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早いもので、19日の京都・霊明神社での秋湖祭から一週間が過ぎました。26日付の中外日報さんに記事が掲載されました。天忠(誅)組河内勢の生き残りの方も参戦した禁門(蛤御門)の変。原点が楠公父子であることが良く分かる事例です。 |
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2019年07月28日
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「幕臣たちの誤算」という本を読み終えて記念館内の本を物色中に、小倉の親戚から「豊前国英彦山」という本が届きました。幕末期の英彦山十一殉難者の一人(座主の家臣)が御先祖ですから、今でも英彦山の殉難者墓地への御参りは欠かさないそうです。私も一度は参拝しないといけないんですが。久しぶりに「幕末秘史英彦山殉難録」も併せて読んでみますわ。 |
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