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ある会の総会に天誅組河内勢で講演を依頼され、無事終了いたしました。持ち時間が1時間ですので私には酷な時間でした。知識不足で、10分から30分が限度な男ですから。今回は約50名の皆様、よーこそご辛抱下さいました。少しでも天誅組、地元史に理解を頂けたのなら幸いですが・・。 |
草莽義挙再探求会
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恒例になった藤井寺・羽曳野両市のミニコミですが、6/7発行の6月号には先の安堵町での天誅組展の事も取り上げられるよう。残念ながら、他の地域では入手不可能ですので発行元(笹倉さん)にお尋ね下さいね。当面は天誅組のシリーズが続きます。 |
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先日ご紹介もありました『十津川村天誅殺人事件』に当会の名誉会長である故・吉見良三先生のお名前が何度も登場していることが分かりました。今日から通勤で読んでいたのですが、帰りに読み進めていたP40、41、46に立て続けに出てきました。押しかけ門下生の私は嬉しくて車内で叫びそうになりました。結末まで読み進んでいない状況でなんですが、是非ともお買い求めの上お読み下さい。 |
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南山踏雲録を託した佐々木春夫の家に残る光平自彫の木像(自像)が20数年ぶりに見つかった。現当主の佐々木義郎様のご厚意で、そのカラー写真を今日一日公開しする。これまた彫いや、超レアもの。 |
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本日放送の天誅組展のニュース原稿が奈良テレビのHP、トップ面で紹介されています。残念ながら主宰者の名称等は有りませんが、まずは天誅組の知名度アップが狙いですので、今回は諦めて・・・。 |





