|
大和高田市の知人から早朝にメールが来ていました。市立図書館で天誅(忠)組の図書の特設紹介コーナーが出来ているそうです。前回のNHKの「ドキュメント72時間」では、靴店が対象でしたが10数年間引きこもりだった方が『靴を買う事は、外に出ることの始まり』的な言葉を使われて、納得しました。 |
こんな本あんな本あるよ
[ リスト | 詳細 ]
|
毎月開催しています記念館友の会会員懇談会(輪読会)。現在の輪読本は「江戸は燃えているか」ですが、あとがきに伴林光平先生についての作者の講評があります。地元藤井寺市の者としてはとてもありがたい内容だと。 |
|
「幕臣たちの誤算」という本を読み終えて記念館内の本を物色中に、小倉の親戚から「豊前国英彦山」という本が届きました。幕末期の英彦山十一殉難者の一人(座主の家臣)が御先祖ですから、今でも英彦山の殉難者墓地への御参りは欠かさないそうです。私も一度は参拝しないといけないんですが。久しぶりに「幕末秘史英彦山殉難録」も併せて読んでみますわ。 |
|
いや〜、昨晩の「歴史秘話ヒストリア」、だんだんマニアックになってきましたね。約20年前に読んだ林 忠崇さんの本を本棚から引っ張り出してパチリ。もう一度、読み直しますね。この調子だと、天誅(忠)組も期待できるかも。忠繋がりで。 |
|
岩崎弥太郎の文庫本(左)を読み終えた直後に、山口県柳井市を探訪してきた神戸の知人から史料やパンフを沢山いただきました。特に阿多田交流館のパンフが印象的で、関連本を再読しています。 |





