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どなたかの言葉のようですが、暑くて外に出ない時間帯は、涼しい所で寝るか読書に。ということで、かなり前に買っていた「節斎」と「清岡道之助」を一気に。どちらも有名人の陰に隠れた存在ですが、前者は味のある、後者は名前のように清い道を感じる人物ですね。森田節斎は、もっとメジャーになってもいいと思いますが。 |
こんな本あんな本あるよ
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今朝の新聞記事に八尾の広報雑誌「ヤオマニア」の話題が。これ、いいですよ。でも、私はいつも頭の中では「オニヤンマ」になります。それと昨日の夕刊から奈良の事で目に留まったモノを。 |
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昭和47年発行の冊子に出会いました。カラーでは出せない趣が感じられますね。 |
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今日は、師・吉見良三先生のご命日。勝手に「草莽忌」と名付けております。写真の4種の内、「天誅組紀行」(記念館復刻版)、「十津川草莽記」(初版)は、まだまだ新品入手が可能です。「十津川草莽記」は天誅(忠)組の事が沢山出てきますから、興味のある方にはお勧めの一冊ですね。 |
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前号に続き『B.S.TIMES』vol.15の「なにわよもやまヒストリー」に天誅(忠)組記念館が掲載されました。寄稿は大阪のベテラン弁護士さんです。入手の機会がありましたら、読んでくださいね。http://bs-times.com/secchi/news.cgi |





