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光平先生の辞世を有楽町の「よみうりホール」でご紹介できました。(写真は、会場に居られた村上浩司さんが撮影) |
天忠組と河内
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地元産土神社の秋祭りの概要が。この神社の前が、天誅(忠)組の使者が寄った小山(松田)代官所跡です。 |
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いよいよ10月。朝刊より、目についた記事です。高知も地元河内も話題(行事)目白押し。どちらの記事にも、天忠(誅)組関係者の名前が無いのが残念。特に、河内の「重陽の節句」(菊まつり)の紹介では、河内の偉人・伴林光平先生の誕生日がこの「重陽の節句」と同じ9月9日(新暦10月21日)なんですよね。というか、自身が知名度を上げてあげられない現実を突きつけられているわけで、力不足です。 |
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今日は、9時半から八尾市神立の玉祖神社前に在る伴林光平碑周辺の秋の草刈り。清水宮司(元・高安山関)もご参加で楽しい時間でした。今日24日は天忠(誅)組にとっては東吉野村での壮絶な日ですから、不思議なご縁でした。 |
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いよいよ近づきました催事の事が朝刊に出てました。「大伴家持生誕1300年記念祭」です。私らは、伴林氏神社といえば、光平先生なんですが、いずれにせよ神社の名前が出ることは嬉しいことです。 |





