天誅(忠)組記念館藤井寺展

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伴林光平先生といえば「南山踏雲録」。預かったのが奈良奉行所の与力・橋本政孝。最終的には玉造の佐々木春夫に送りますが、その際に春夫に「南山踏雲録」と共に添えた手紙(コロタイプ印刷の巻物)を記念館で公開中(9月2日まで)。

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終戦の日を翌日に控え

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午前中開催とはいえ「(8月)14日は暑いしお盆だし見送れば」との声も上がっていましたが、「毎月楽しみにしている方が5人も集まれば赤字じゃないから」ってことで蓋が開きました溝口学園「大人の学校」。なんと二桁人数がご参集。皆さんの向学心も暑い、いや熱い。終戦の日を翌日に控え、その関連も資料に入っていました。http://www.jsu.or.jp/siryo/siryokan/

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現実は厳しい。

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久しぶりに仕事が回ってきました〜。脱サラして飛び込んだこの世界もやはり現実は厳しい。夢は夢なんですね。という事で、帰り道のJR奈良駅での待ち時間に、『もも太朗』さんでお土産をゲット。やっぱ、ここでもついつい天誅(忠)組絡みで「賀名生」と「風の森」を。どっちも旨〜い。

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改めて井戸の価値

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今回の豪雨災害などで、改めて井戸の価値が見直されていますね。昨年の今頃は、志士のご子孫の依頼で天誅倉方面への同乗ガイドしました。ご厚意でハーヴェスト南紀田辺での一泊だったため最高の夕陽も拝見できました。帰りは私の希望で由良町を経由し探訪しました。その際にたままた見つけた御殿井戸です。今の実感は、なんでも記録に残しておくことですね。

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玉玉草家の近況。

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玉玉草家の近況。玉田さんは東京まほろば館で講談とトーク。相方は、居酒屋「いずみ」さんで「パン工房たんぽぽ」さんの慰労会。長い事か通ってますが店のお兄ちゃんとのツーショットは初めてのような。

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