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このところあちこちから最新のチラシ、情報紙や観光ガイド本が記念館に。秋も目前。 |
天誅(忠)組記念館藤井寺展
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奈良新聞に18,19日と連日記事が掲載されました佐々木春夫の書簡(巻物)を見学に大和高田市の夢咲塾の方が。館内の草莽神社に献酒とお土産に綿の枝を持参されました。御祭神の志士たちもお喜びかと。 |
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天誅(忠)組記念館の交流団体である八尾モラロジーさんから催事の案内が。玉田さんも大活躍ですが、なんと、吉田松陰の妹さんの玄孫さんが講師なんですね。 |
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来月4日の第二回「一風学舎」(大和高田市・あとりえ草風)は、9日の御誕生日を前にしての「伴林光平先生誕生祭」と銘打っての特別講座。いつものコンビの他に八尾市の玉祖神社から清水宮司をお招きしての三部特別講座。記念館からも一日限りの特別出品も予定。その後は有志での祝宴(お誕生日祝い)に。会場からの眺望もこの講座の魅力。 |
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伴林光平先生といえば「南山踏雲録」。預かったのが奈良奉行所の与力・橋本政孝。最終的には玉造の佐々木春夫に送りますが、その際に春夫に「南山踏雲録」と共に添えた手紙(コロタイプ印刷の巻物)を記念館で公開中(9月2日まで)。 |







