|
朝刊の連載より。富岡鐵斎の事は「山中信天翁物語」(碧南市教育委員会)でも出てきて、幕末期を生き残った者としての務めも果たしていったんだろうな〜と思いますね。交流していた藤本鉄石、信天翁(新聞記事中では静逸と表記)、鐵斎と同じ山水画(南画)でも山の形にそれぞれ個性があって面白いですね。http://www.city.hekinan.lg.jp/soshiki/kyouiku/bunkazai/bunkazaikakari/1_7/1096.html |
憂国愛国
[ リスト | 詳細 ]
|
本日、筑波海軍航空隊記念館より飛来。「空母いぶき」鑑賞の際に予告編を観ていましたが、公開まで一週間なんですね。https://p-ibaraki.com/ |
|
奈良県の桜井駅から粟殿近辺を探訪した折に「弘法の井戸」に行き当たりました。解説版を読んでお参りしていると、自転車を降りてお辞儀されていく方に出会い、今も大切にされていることが実感できました。 |
|
午後から奈良県桜井市粟殿の極楽寺さんの墓地に出向きました。お寺の前の極楽橋を渡りましたよ。帰宅すると「奈良、時の雫」のチラシが届いてました。偶然とはいえ、奈良から戻ったばかりで驚きました。 |
|
私が五代友厚さんのお墓に行く際には、近鉄阿部野橋から阿倍野筋を路面電車を眺めながら行くか、もう一筋奥の裏道を歩きます。この筋の途中(ベルタの裏辺り)に金魚池という一角が在りますが、本当に池に金魚がいますよ。元は大きな屋敷跡の池とかで、防火用水の役目も果たしていたとか。「ボーっと」歩くと見落とします。 |





