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『新・邂逅』通巻42号に掲載の同題名(タイトルと同じ)の作品が、台湾通の方からお褒めの言葉を頂きました。この方は李前総統とも昵懇であり、「初の訪台で、よく観察されている」とのことです。素晴らごう、とは素晴らしい(4)のワンランク上(5)って意味です。 |
同人誌「新・邂逅」
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滅多に出すことがないバックナンバーを天誅組展に合わせて置かせていただいております。序でといってはなんですが、『撰中傑作』という草村克彦半生記も10年ぶりに並べました。今や幻の本ですが、恥ずかしながら出してみました。明日までの安堵町展で入手可能です。 |
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GWのイベント会場では『新・邂逅』の8、10、15、16、19号の頒布があるようです。残部が無いので貴重ですよ。 |
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現在一番新しい号の「おしらせ」で「カンパ方式から実費方式」への移行を書きましたが、諸意見を頂戴してややこしい事が分かり、従来通りの自由カンパ方式に戻すことに致しました。短期間での変更で読者、投稿者諸氏にはご迷惑をお掛けいたしました。 |
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6/1で50才を迎えるに辺り、長年続けてきました同人誌『邂逅』『新・邂逅』シリーズにピリオドを打つ可能性が有ります。平成元年から18年間、皆様のお陰で続けてきましたが同人も減り続けました。ある程度は社会貢献?も出来た感じですし、一世も風靡したかも。 |



