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枯れ木も山の賑わいとでもいいましょうか、今回のイベントに同人誌『新・邂逅』23号天誅組145年特集号も緊急放出させていただきます。鎮魂歌歌詞2題はじめ講演録、貴重写真など11ページを占めております。同人誌は部数が少ないため割高ですが、一応現地で値切ってみては(笑)。 |
同人誌「新・邂逅」
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『夢一心』と『さきがけて』という天忠組鎮魂歌が密かにブームに成りそうな兆しだ。23号には両方の歌詞を載せましたが、特に『さきがけて』に付いては月刊『奈良』の6月号に歌詞が掲載された事もあって、吉野方面の読者から「歌詞に魂を感じた」とのメッセージを頂いた。作曲が吉野の伝説的なミュージシャンということもあって、頷ける。下市町では既に完売との情報も入り、わざわざ橿原市に買いに行かれた方も居ます。出版社はネットで検索できますからご心配なく。 |
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いつもご支援いただいている『山田方谷マニアックス』様のHPで、最新号も紹介して頂きました。大きく表紙もアップされ有り難いことです。時間的な余裕が無く、身内投稿雑誌に変貌しておりますが、内容は面白いですよ。 |
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4/27の安堵町でのイベントで145年祈念鎮魂歌「さきがけて」を綿鍋伊久男さんに歌って頂き(ご披露し)ました。第壱部で06作の「夢一心」を聴いていただいて志士の供養になれば幸いです。両歌詞は『新・邂逅』23号に掲載いたしました。聴かれた方々の反応も良いことから、今後の幕末維新関連イベントによばれることを期待しております。 |
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薄いながらも内容の濃い新号が3日完成しました。なかなか公にお目に掛ける日がありませんが、なんとか4/27のイベントでフリマに登場させたいと考えております。 |


