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『天忠組野史』20号はここ数日内で安堵町歴史民俗資料館に置いていただきます。ただし、入館料200円は払ってお入り下さい。ここは伴林光平の盟友・今村文吾邸であり、展示資料に貴重な青木精一郎(後、パークスを襲う三枝)の短冊や軸、光平の扁額、屏風などもあります。奈良県再設置のお話も知っていただく機会になります。200円ならお安い。 |
専門紙・天忠組野史
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なんとか間に合いました。カラー版は吉野の榎本病院内、安堵町の歴史民俗資料館内に貼っていただきます。また今後は十津川の歴史民俗資料館、天辻峠の郷土館、賀名生の里歴史民俗資料館などに交渉してみようかと思っています。 |
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写真は表面が大塔村の維新歴史公園と西吉野村賀名生の里歴史民俗資料館(両村とも25日で五條市と合併)裏面が中山神社の忠光公墓を示す石柱と03年五條かげろう座でのスナップ。お楽しみに。 |
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『大和義挙再考二』の発行に刺激され『天忠組野史』20号を一気に作成しました。お披露目は25日の五條での天誅組142年記念行事会場受付(史跡公園長屋門)を予定。 |
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『天忠組野史』が次号で20号を迎えるに当たって、(今年)勤続30年の節目の年に夢見た関連イベントが出来そうもない残念感も有って、来年早々本に纏めることにしました。本日よりコツコツ加筆修正、訂正を始めます。ご期待下され。 |







