双輪生活

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船長は最後に船を降りる(笑)

まあ、ぎりぎりまでYahooにとどまりました。誠意は見せた。今後はFC2に場所が移るわけですが、パソコンに精通していない後期団塊世代には探しづらいかもしれない。 私のほうからすると、字が大きくて書きやすい。一方で、写真は入れるのが面倒だ。 これも、まだまだ油断ができないはなしで、『ブログという形態がいつまで存続するのかわからない』と私は考えている。ヤフーブログも私がやりはじめて10年ちょっと。10年ひと昔です。 その前のMIXIに関してはほとんど動いている気配がありません。私もアップしないし。 東京オリンピックの便乗商法で、ホテルの価格がずいぶん上がっているようだ。さらに新幹線への大型荷物の持ち込みが予約制になるということ。オリンピックのあとで、すごいマイナスの揺り返しが来ることは、アテネでもロンドンすべて表示すべて表示

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リアリティの問題

2019/8/29(木) 午後 2:49

その昔、『深夜映画』というのがあって、よくヨーロッパの古い映画をやっていた。白黒だったり、ゴールデンアワーでは視聴率がとれないマイナーなものをやっていた。 うちでぽや〜〜っとウィスキーなど飲みつつみていた。 そういう時代が過ぎて、下北沢でヨーロッパのマイナーな芸術映画専門のレンタルができた、一時期、よく借りて来ていた。もう映画漬の日々でし ...すべて表示すべて表示

かまぼこ板の人生

2019/8/28(水) 午前 8:57

老い行く母をみていて、自分が老いて行くこと、ひとの老いて行くことを考える。多くの高齢者をみていて、普通は、どんなに聡明な人でも、あたまがシャッキリしているのは90歳までぐらい。92歳頃から、聡明な人でも陰りが見えはじめる。もちろん、衰えの速い人は55歳ぐらいからすでに、頭の回転も記憶も澱み始める。 私のみるところでは、会話力とか議論のスピィドという ...すべて表示すべて表示

チェスとポーカーフェイス

2019/8/25(日) 午前 8:21

ひとつのことがらを見るのに、さまざまな『深さ』で見ることができるわけですが、日本の戦国時代の多くの武将が信じていた佛尊に摩利支天があります。 信じていた武将たちは徳川家康(静岡に社まで建てている)などもその一人。彼は或る時は光明山で、ある時は信長の前で、ある時は伊賀越えで、命を摩利支天によって助けられたと感じていた。ほかにも加賀の前田利家はお城の鬼 ...すべて表示すべて表示



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