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進歩しているのか?

うちへ出入りしている方の中に、電車の整備士の方が3人おられます。別々の会社に勤務する、その3人ともが、ここ半年ばかりの間に、『最新型の車両の不具合』と『うまく調整できない。しかも電子制御のバグだらけ』なことを嘆いておりました。

その真っ只中、今度は自動運転の電車の逆走がニュースを騒がしている。

最新型がよいというのは『幻想』なのではないか?と、よくあらゆる機械に関して思います。同じことは音楽や芸術の流行に関しても言える。

現在の日本のテレビCMの音楽の半分ぐらいは『替え歌』で、残りの音楽も、CM開始と同時にワーワー叫ぶ感じの音楽が流れたりする。あとはどういうわけか『英国の第2の国歌』と言われている『LAND OF HOPE & GLORY』があちこちで使われている。ディレクターが楽曲をしらない、のと作曲家に頼むのは金がかかるし、また作曲できる人もいないのでしょう。

週末、私も知っているある才能ある芸術関係者が、JISATSU−MISUIして、家族が間一髪助けたという話をその家族から聞いた。原因は決定権を持っている汚窯からのパワハラとセクハラの『合金』にやられた。

私は、そういう例をずいぶん見たので、その手の輩に対しては過激に反応する。大学関係者でも、海外からきて、『青田刈り』状況で、同性の生徒に手を出しまくっていたのがいた。なかには強度の鬱になってしまっていた学生もいる。

日本のマスメディアは、このところ、そういう人たちや文化をずいぶん後押ししますね。

私は、ある時、そっち系のひとが、ある自転車関係の集まりで、入って来た青年を見て、15秒で一目ぼれ(笑)。『美しい青年だ』と言い始め、30秒後には、言葉も交わさないうちから、『彼に自転車をプレゼントしたい。日本語でそう伝えてくれ』と言われた。いやはや。130万円超級の車両を、会って言葉も交わさない30秒後です。

いかに美女に弱いR&Fでも、会って30秒で100万円超級はないな。

そういう行動は『見えない』のです。私がもし、美女に私の自転車を無料で進呈したら、『R&Fはなんで女性に甘いのか?オレのもタダにしろ』とか騒ぐ輩が出るに決まっている(笑)。ところが、まさか、男同士で、そういう行動パターンがあるとは、みなさん予想しない。


そう言うことを言うと、『R&Fは保喪ファビックだ』と言われる。実際、2003〜6年ぐらいに、ずいぶん言われた。世の中おかしくないか?そっち系だろうが、こっち系だろうが、筋が通らないものは筋が通らないのだ。

かくして、ハードウェアも進歩しているかどうか怪しく、ソフトウェアたる文化面でも疑問符が増えている。

昨日は、またぷりぷり臼の系統が大阪のほうで踏み間違えで暴走した。なぜ、踏み間違えしないシトロエンDS19のラバーボール・ペダル(英語だとマッシュルーム・ペダルともいう)のようなものを開発しないのか?

『カッコから入っている先進』だから、『使い勝手からくる先進』ではないのではないか?

これは、私のおぼろげな記憶だが、自動車のスイッチ類を『絵表示にした』のはシトロエンが最初だったのではなかったか?私自身はDS,GS,2CV,ディアーヌ、スーパー8、ヴイザにおさまったことがありますが、しっくりきました。しかし、ぷりぷり臼などのメーターは老眼が入っている私などには見づらい。

GSのスピードメーターなどは『老眼鏡のようにデジタル数字を虫眼鏡で拡大していた』(笑)。

そうした配慮がグッド・デザインなわけで、私は見てくれの進歩はいらない。

これは自転車など、あらゆる分野で言えると思う。自転車の部品や用具、あるいは『おもちゃザウルス』をみて、『この海洋プラスチック・ゴミが問題視される中、この物品のプラスチック比率はどのくらいだろう?』と私などは考えてしまう。


電子部品を使ったものは、キャリントン事象クラスの太陽嵐がきたら、どれも暴走するわけで、そういうリスクのことを自動運転のものなどは考えているのか?私は眉唾だと思いますがね。

世の中には、普通の人とは違った発想で研究をしている人がずいぶんいる。1970年代末から1980年代初頭には、英国で『航空考古学』というようなものをやっている人がずいぶん増えた。今でこそ、人工衛星の画像から何か遺跡を発見したりするのは普通になったが、当時は一般人のGPSはまだ普及していなかった。

この頃では、化石や過去の堆積物などから、生物がどのように繁栄して、滅びて行くのか?そのパターンを研究する人たちが英国にはけっこういる。


そこで、あきらかになったのは絶滅には一つのパターンがあるということ。ただ一つの種類が繁栄し、最大数になり、他のものを根絶やしにやっつけ、多様性が消えたところで、そのやっつけた当の本人の種全体も大絶滅するというのが法則らしい。あとは、細々と小さい集団がかろうじて生き延びる。

最近言われているのは、人間がどうもこのところ、そのパターンにあてはまっているのみならず、ほ乳類全体が危険な水域になっているという説だ。実際のところ、ここ200年間で地球上から消え去った哺乳類と鳥類の数を考えてみると良い。

同様に、植物の変遷をみても、最初は小さい草から灌木が生えて、その植物が岩やら砂やらを分解し、そこへ鳥が来て糞を落としたり、虫があらわれて、そこで生活してSHIんだりして、徐々に土が出来る。その土にバクテリアなどの微生物が住み、それと植物が共生して、さらに具合が良くなる。

植物は、最終的に、一つの種類が最も具合がよくなったところで、他の種類にとってかわられて、滅びることが知られている。最終的に大樹が生えるのは最後の段階なわけだが、逆回しをすると、森林で最初に枯れるのも大樹からということになる。メタセコイアもバオバブも大きいものは現在どんどん枯れてきている。

環境悪化で、大鷹などの最終捕食者が最初に危うくなってくるのと似ている。


人間はここ30年でずいぶん、便利になるような進歩を重ねてきたが、私の実感では、まったく住みよくなった気がしない。むしろ、あまりに変化が早く、『衰退速度』も早くなっている。月まで行くほどの上り調子の人が、いまやKABU-KAが下がって、キャッシュの流れがうまくなく、自慢の絵画を売ったりしていると聞く。1年?2年?でそれほど変わる。

いたるところに『驕る平家の花盛り』(爆)を見ます。

動物には『オレが、オレが』という感情はありそうで、ない。というよりも、彼らには動物的な『自己保存』の自我は強いが、人間のような『オレ』はあまりない。

昔の人は、『自然が人間にインプットしたと思われる、ここまでやったらまずいだろうな』という、自分をはるかに超えた自然や、他の生物や植物との共存にかかわるものへの配慮のブレーキがかかった、と私は見ている。それがいまや危うい。人類からその種の『リミッター』が壊れてきている気がしてならない。

たまに現代日本で耳にする『信じるものは金だけ』という一言は、その人のまわりには『オレ』のまわりに渦巻く金と、『仮想の理性』が動物的な欲望の上を上塗りしているように見える。自分でその欺瞞の仮面がみえていない。裏返して言うと『その人には自分しかない』。他人を信じていないのだから。あるいは人間の生存環境を決定づけている巨大な地球環境の制御システムを信じていないのだから。

いまや、ここまで科学技術がすすみ、経済が巨大化して、そこに科学の暴走、経済の制御不能の巨大化をみると、ほんとうに知的な人や、自然とともに生きる純粋・純朴なひとは、そうした『理性の見せかけの仮想仮面をかぶった金銭獣性のひと』には嫌悪しか感じないのではないか?『もっと儲けたい、もっと成功したい』とこの世におさらばして『持ち物がゼロになる日』まで金銭獣性に突き動かされているのは、第三者から見て、亡者に見える。それは換金できないゲームのポイントを貯めるのに一生を費やしているのとあまりかわらない。

昨今、さめた目で仮想仮面のひとを見る傾向が強まったのは、みんな本能的に、そうした『似非理性の経済欲望・自己顕示』が人類の未来を危うくしていることを感じているからだろうと思う。

駐輪場で壊される

どうも最近の駐輪場は、『儲けることばかり考えて』つくってあるので、隣りの自転車がガーーーンと横に体当たりしてくるような具合に出来ている。

そうして、ガチャガチャに絡んだ自転車を無理に引きずりだすので、トップチューブは傷だらけにされる。

今日はそうして、仙人クラウドの変速器を曲げられた。よく見ると、アジャスターの部分がぶつけられてもげている。『ややっ!』という具合。まあ、クルマと違ってやられる時は、掠るどころではない。曲げられたり、最悪アシストなどの重い車両だと、トップチューブをへこまされる時もある。騒いでも、『高価な自転車が存在することも知らない人』だから、駐輪場の隣の車両への配慮も無く、が〜〜〜んと壊すわけで、壊したことの自覚もたぶんない。そういう人とは話すだけ無駄。だいたい『マナー皆無の無趣味人』だから話は通じない。

6km以上も押して帰るわけには行かないのでだましだまし走っていたのですが、家の手前600mの登りでチェンが外れてスポークの間に噛んだ。やれやれ。気分が悪いので、後輪は組みなおそうと思う。変速器はもとよりオシャカだったわけだし、変速器を探すのも面倒なので、薄歯で27号の変速器で組み直そうかと思っている。まあ、8分の1のチェンでのパラミーターはとったし。

下手に引きずらないためにも、違う風に組み直したほうがよいだろう。

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その昔、威蘭にいた時の話。女性はみんなくるぶしまでのコートを着ていました。髪の毛は出してはいけない。スカーフをかぶる。若い女性は反抗して前髪をスカーフから出すわけですが、ホテルやレストランでは『ちゃんとスカーフをかぶりなさい』と場内アナウンスで注意されたりする。

というわけで、まったく女性の頭も脚も、輪郭線すらも見えないで、もんもんと過ごしていた(爆)。LUXのシャンプーや石鹸の箱なども女性の横顔の写真があるわけですが、マジックで塗りつぶされていました。


一区切り仕事がすると、英国へ帰っていたのですが、『あ〜〜、天国に違いない』と思った(笑)。その昔、ローマに連れてこられた奴隷のなかに、イタリア人(特に南の方のイタリアは刑事コロンボ風が多い)が見たことも無いような、色の白い金髪の奴隷がいた。それを見た聖職者が『あの者はどこから来たのか?』と兵士に訊いたところ、『アングル人でございます』との答え。

『アングル人?アンジェロ(天使)の間違いではないのか?』

という会話が交わされたというクロニクルが残されている。

まあ、それはさておき、威蘭から英国のギャップはすさまじかった。『王室アルバム』から『タブロイド版のSUNの3ページ目』ぐらいのギャップ(笑)。ファッション誌などはすべて『禁書』ですから手に入らない。ただ海外からの人の荷物検査はほとんどなかったので、よく威蘭の女性からVOGUEをおみやげに持ってきてくれと頼まれた。あとは柄のはいったスカーフ。

彼の地では男はネクタイをしない。『ネクタイは悪しき西洋かぶれの象徴』と考えられている。べべちゃんはネクタイをしてゆくのだろうか?故ダイアナ妃は、あのあたりへ入る時は、スラックスにコートにスカーフという『現地コード』を守っていた記憶がある。

なんたって、じゅー丹の国ですから、布もののプリントなどでも、実に美しいものがある。私は柄の美しい布をハサミで切って、クラバットにしていた。威蘭では『これはネクタイではないぜ。布も威蘭製だ。』と悪びれず、仕事場へもして行き、英国でもしていたら、パブのバーメイドにも、良いデザインね、と褒められた。英国のクラバットは地味なペイズリーやクレストが多いですから。

エスカレートしないことというのは、じつに深い。威蘭のように『エスカレートさせないことが、逆にものすごくエスカレートしている状態』である場合もあるわけだから。


我々の時代は便利さも、刺激も、モラルもすべて,飽和点の先までエスカレートしている感じがする。


さて、定期的に私のブログへ来ている方が、仲間との集まりでランチア・フルヴイア・スポート・ザガートを集まりに行くたびにみていて、だんだん、ジワジワときて、『クセになって、気になって仕方がない』と書いておられました(笑)。じつにわかる。ザガートのえらいところで、あれはジワジワ来る。英国のサマセットの家具屋であれに乗っているのがいたのだが、古いクルマなのにミシリともいわない。出来が良いんです。αファンには申し訳ないんですが、αよりも風きり音が段違いにしない。

絶対的なスピィドはたいしたことはないのですが、『もっとも実用的なレンジでの楽しさ』は群を抜いていると思う。きわめて特殊なV4なので、音がたまらなくシビレます(爆)。

前にも書きましたが、コルナゴと一緒に写すのに、乱母ル魏ー尼の君太―地を借り出したことがある。あまりに最低地上高が低いので、ガソリンスタンドから出るのも一苦労。ものすごく気を使いました。苦労性の編集長が、何か起こりはしないかと気をもんで、一緒についてきた(笑)。もう気もそぞろで、『R&Fさん。このあたりでいいんじゃないかな?このへんで撮りましょうよ』とまだ3kmも行かないうちにもじもじしていた(爆)。

同様に、かつて絵素パーダのボンネットを開けている人と話したら、『180km以上になると、ステアリングはすごく正確になる』と言われた。それって、ほとんどの時は正確ではない、、という意味ではないのか(爆)。

つまり、ものはすごくなれば、なるほど扱いがたいへんになり、物は神経質になり、気苦労が絶えなくなる。英国では超車をさんざんやって、現実的な喜びに回帰して、1300〜1750ぐらいまでの伊太利亜のものに落ち着く人がけっこう多い。

英国だと『乱視ア』のように発音する人が多いが、イタリアでは『蘭茶』のように発音する。

自転車もまったく同じで、深みにはまればはまるほど、クールな眼力のひとは最終的には『原点回帰』する。エスカレートの先はじつは無いのだ。速度にマヒして、どんどんスピードを求め、スクーターと追いかけっこして命を落としたり、車椅子生活が関の山だ。

突端的なものほどつまらないものはない。これは機械もの全般に言えると思う。それは、すべての機械は本来道具であり、人間の身体の延長線上にあるから。あまりに突端的なものは『身体の延長線上にある感覚がなくなる』。そこがまさにつまらない。最終的にゲームのように『反射神経で扱っているような感じがする』。

自分が生きていて、自分がある。この基本的な『自分がある感じ』が希薄な人が、その確認のために速度へ行くような気が、見ているとする。そこへはまっていると、『生きている感じ』がますます薄れる。

昔から『命知らず』というが、それは勇敢なのではなく、『生きている実感がつかめない』ひとがそうなる。ティム・バーキンなどもWW1のあと、生きている実感がつかめず、危険なスピードで確認しようとしていたと自ら語っていた。

これはスマホ知能も同じで、『自分で考えて答えを出す楽しみ』が薄いと私などは感じる。

クロスワード・パズルをバーコードリーダーで読み取るような愚(笑)。

週末ですので、以下の動画をYoutubeでご覧あれ。

Lancia Fulvia Sport Zagato, the car that turned me into a petrolhead

1975 Lancia Fulvia 1.3S-POV Drive

Lancia Fulvia Sport Zagato 1300( 1967)

このところ、夜遅くまで仕事やら家事やらで、食事が夜10時以降になると、すっぱり食べないでいたりする。

考えてみると、高校時代、ヨガに凝ってい居た時は、『一日一食は天人の食事』とかいって、1食、せいぜい2食でした。

どうしても忙しくなると、食生活が乱れて来るので、ちょっとこころを入れ替え、気合を入れる。じつはズボンのベルトの穴が2つ縮まった。

食事に関しては、昔、ヨガの本で『必要以上に食べ、身体の中に溜まったものは毒になる』というのを読んで、けっこう納得した。

事実、体調が良い時は、無駄食いをしていないし、味の振り分けがシビアだ。

考えてみると、英国へ戻ると体調がよくなったことのひとつは、食事のリズムとメリハリだった気がする。また、日本より英国で外食したほうが、はるかに大量の野菜が摂れる。

世の中を知るために、たまにジャンクフードを買ってみます。3口ぐらい食べて捨てる。

数日前、世の中を知るため(笑)コンビニでカップ麺の焼きそばを買ってみた。カップは紙でなくプラスチック製だから、熱湯を入れれば大量のよろしくない物質がにじみ出るだろう。麺の小麦は無農薬の国産であるはずはなく、タンカーのような巨大船の船倉に積まれ、防カビ剤、防虫剤をまぶされたものに違いないと考えた。フリーズドライ乾燥の野菜すらほとんどなく、まさに『デンプン、小麦喰い』。あとはカラシ・マヨネーズだが、けっこう辛くしている。これは昔、80年代には出くわさないものだったので、ここ30年代で、ケバブの辛口のソースにヒントを得て出現したのかな?と思った。

1960年代〜1980年ちょうどぐらいまでは、ハムサンドイッチでも使うのはマスタードに決まっていた。店によっては、粒の残っているものや、ディジョン・マスタードを使っていたのを思い出す。

実際のところ、小麦の良い味がするわけでなし、辛さは『刺激』で、身体が望まない味という感じ。

ガンは自らのまわりを酸性にすることが知られている。裏をかえせば、身体が常に肉をたくさん食べたり、そこへほかの酸性にする食品をたべていれば、ガンが喜ぶ土壌に身体がなる。そうしたところへプラスチック系統のホルモンを攪乱する物質や残留農薬、食品添加物、大量の塩と砂糖を摂っていれば、ガンにかなりなりやすくなることは容易に推察できる。

そこへ仕事屋スティーブのように電磁波浴びまくり、仕事でストレス漬け、クルマの排気ガス吸いまくり、これで健康でいられたらおなぐさみだろう。

私は自転車に乗っている時でも、必ず、幹線道路より一本脇にある細い道を通るようにしている。これだけでも『空気の味がかなり違う』。10年、20年、30年では喫煙者と非喫煙者以上の差が出るのではないか?

しかし、それを軌道修正する生活は、日本の大都市ではきわめて難しいというのが印象です。強靭な意思を必要とするだろうと思う。たとえば『牛肉を食べない』とか、『豚肉を食べない』とか、そうしたルールを一つでも作って守ってみようとすると面白い。これはそうとう気を使います。しかし、それは『自分の口に入るものを徹底的に意識する生活』で、これはかなりの意志力と自制をつかわないといけない。これはある意味、ヨガをやっていた時にも意識したことで、そうした側面を持った生活を一時期でも体験するのは無意味ではないと思う。

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