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ご縁があり田崎悦子さんのピアノコンサートに伺いました。 ご存知のとおり私たちはクラッシクには門外漢なのですが、
「魂のピアニスト」といわれるだけあって
なんの予備知識もないまま、「素」で拝聴しても充分に味わい、楽しむことができた すばらしいコンサートでした。 プログラムは
他の音楽で、生と録音の違いは充分わかっているつもりでしたが、
たった1台のピアノを、こんなにも力づよく、やさしく、楽しく、悲しく響き渡らせることが出来るそれ以上の迫力の違いにビックリ! なんて、もっと早く知っていればよかったと後悔しています。 これからも田崎悦子さんを応援するため、この書庫にていろいろご紹介していきます。 是非みなさんもご興味をもっていただき、機会があればコンサートにもお出かけください。 最後に。次回は大晦日にご演奏予定がありますので、そのお知らせをいたします。 |

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本物の迫力ってそんなにすごいの?
マロも明日、ヴァイオリンのコンサートに行ってきます。
楽しみです(^@^*
2008/11/22(土) 午後 4:44
とんとんさま
ヤッパリ本物は違いますぜ!
特にバルトークの曲なぞは、ヘタがやったら曲というか音楽になりませんよ。
絶対オススメのピアニストです!
ヴァイオリンのコンサートのことなども是非お知らせくださいね。
2008/11/22(土) 午後 5:55
追伸です。
次回のコンサートは‘09年5月22日を予定しているそうです。
6回シリーズの6回目(最終回)とのことで、否が応でも期待がたかまります。
それに歴史的に最近の作曲家の作品が採り上げられるようですので、
私達になじみやすいガーシュインなども聞くことができるかと思うと、もう今から楽しみです。
2008/11/23(日) 午後 6:29