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全国100万人の鉄飯碗餃子ファンのみなさま、大変お待たせいたしました。
いよいよ、12月1日以降の発送(12月・2日または3日以降お届け)分で、鉄飯碗餃子5.2号のご注文を受付ます。
やっと㈱キムラから放射能チェックの判定結果が到着し安全が確認できましたので、
おいしさ・安全に自信を持ってご注文の受付を開始した次第です。
予告編でもお知らせいたしましたとおり30粒入りをお試しパックと位置付けた料金設定と、
トレーに入れて割れや欠けの低減を図ったうえで、よりジューシーに豚脂と鶏スープを増量。
塩分はヤヤ控えめにしたお味は、いままで随一を自負しています。
ぜひ、ショウガ酢で召しあがってみてくださいね。
鉄飯碗餃子5.2号の美味しさがより引き立つことと思います。
ご注文はこコチラから。
また、またまた「鉄飯碗餃子5.2号の評判記」書庫を作りますので、
どうぞこの商品のご感想もお寄せください。
何卒よろしくお願いいたします。
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2011年11月26日
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なんだか頭の中はいまだに先日の横浜オフ会であります。
以降、刺激的なネタ生活が無いせいか、はたまた「濃ユイ」(大阪ではなぜが「濃い」が「濃ユイ」となりますな)オフ会だったということでしょうか。
反省は先に立たずですのでそれはいいとして、栄枯盛衰は世の倣い。
あのカメラ屋さんだって、そのティッシュ屋さんだって、ミミズだってオケラだって〜♪と云う訳であります。
ですので、老舗というのは大変なことなんでしょうね。
鉄飯碗/南嘉堂だってそうなりたいのはヤマヤマですが、それにはそれなりの時間もなくちゃネ。
で、中華街。
こちらも盛者必衰というか、紆余曲折というか、転生流転というか、日々刻々というか、千変万化というか、当たりハズレというか、右往左往というか、もういいかというか、お店の移り変わりが激しいですね。
鉄飯碗が学生の頃からあるお店も随分少なくなってきたような気がしまして、寂しい気分になります。
それに、非中華のお店も増えて水族館や巨大なお土産屋さんまである始末。
今やヒトが集まるところならどこにでもという勢いの韓流店やすし屋まで出現しての無秩序ぶり。
この無秩序こそが中華街だとの説もあろうとは思いますが、上海・北京や香港は中華街でなくてこれは本物なんですから東アジアのどの都市とも同じように無秩序はこれが秩序。
せめて中華街くらは秩序を保ってもらいたいものです。
そこで、アタシの昔からの記憶にあってこの日も存在が確認できたお店を紹介します。
しかし、ここからは写真、ただの記録ですので多分(というか今までどおり)つまらないと思います。
萬珍樓
建物はあるものの、閉店してしまったご様子の案楽園
有名になりすぎたか?聘珍樓
新館ばかりが目につきますが本館はどこに行ったのか?隣だったと記憶しているのですが。見落としかも。
向かい合う謝甜記と白楽天
名門の華正樓
しゅうまいで高名な清風楼
ついぞ行った事のないまま残骸となった旅館 オリエンタル
上海料理といえば四五六菜館(別館)
大暴れしたウインド ジャマー(隣の丸い張り出しテントは前は別の店でしたよね)
いつも入れない天仁茗茶
関東大震災では活躍したとの加賀町交番(警察)
おしまい。 |

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