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この前の戦争に負けて、Peaceになって70年だそうです。
注意書きもあるように、いろいろキケンなこともあるようですが、このままPeaceが続くといいね。
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興味いろいろ
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鉄飯碗の「偏った」興味についてチョットご紹介いたします。興味は真理探究への入り口です。
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単身赴任していたときにちょっとお世話になったことのあるフリーズドライ食品が知らぬ間にコンビニの一コーナーを占めるほど増殖していた。
商品の性質上、スーパーよりコンビニとの相性が良いのか、スーパー観察では気がつかずにいた不明を恥じながら、括目して今後の観察を続けたいと思う。
だって、リゾットがあったり、大根おろしやとろろなんていうものまであるなんて、ビックリポンでしょ。
その上、コンビニのオリジナル商品だって出来ていたのですよ。
知らぬはアタシばかりだったのでしょうか?
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鉄飯碗餃子本舗を営業していたころはこのブログをご覧いただいた方々がご興味を持ってくださり、時々ご来店下さって大いに助かりましたが、いつだか一度紹介した山手線大塚駅北口の立ち飲み「ゆる酒場」で、かなり奇跡的な体験をしました。
普段は「知る人ぞ知る」というか「いつでも安心して場所を確保できる」というお店なのでありますが、先週通りかかった時にはほぼ全日押すな押すなの大混雑で、入ることもためらわれた状況が続いていたので、今週になってその慶賀を述べに伺ったところ、アタシのこのブログをご覧になっていらしたというお客さまに遭遇した。
有名ブロガーさんであればいざしらず、アクセス解析によりば日々30人程度の方が100ページ位をご覧になって下さる程度のブログであり、その日の記事は花見ついでにこの立ち飲み屋さんに触れた程度なのに、こんなことってあるのでしょうか。
大いにアタシはビックリしましたが、ただ心配なのがこのお店の評価。
有名チェーン店よりまだ安いような気もしますが、お値段相当という声もある中で、さてそのお客さまにはどのようなご感想だったのでしょうか。
といういことで、このお店をご体験なさりたい方は、覗いてみてくださいね。
大塚駅北口、左手の空蝉橋に向かう坂の左側の側道というか、平らな道(ちょっとピンク色の道)を進み、右側。
とんかつ屋さんの手前隣り。
ゆる酒場
東京都豊島区北大塚2-6-4 コミヤビルIII
電話番号不明
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先日、仕事がらみで両国のチェーン居酒屋に行きました。
そのお店は両国駅付属居酒屋といった場所にあって、場所柄お店の中に土俵が据えられていたりする大型店。
相撲(相模ぢゃないよ)を見物したり、大江戸博物館を見学したりしたあとに江戸・東京人になったような気分でこの店に入れば、きっと楽しかろうと思えるようなお店でありまして、きっと外国からの旅行者なんかには人気があるのでしょうね。
そんなお店で、打ち合わせの合間に一枚写真を撮りました。
アタシ的には天下大変なのでありますが、天下泰平。
三十四代目の木村庄之助さんの筆になる一枚。
添えられた文句(これは五七五ですが、俳句や川柳ではないし、当然、都都逸というわけではないので文句としか云いようがない気がします)が、いいですね。
相撲というのがどういうものだかよくわかる。
相撲は神事と云われますが、古代神話に○○の国と××の国が引き合いをしたり譲り合いをしたというのがあって、それを人間でやろうとしたのが相撲なんでしょうね。
江戸時代なんて、大名が相撲取りを抱えていたりして、その力士同士の取組(ってことは代理戦争?)を楽しんでいたらしいですね。
そんな気分で、たとえば安芸錦と出羽の国の一番(って年代的にはあり得ない取組ですよね)なんて、安芸の国と出羽の国が勝負するわけですから、まさに「国々の力を見せる」ことになって、スケールが大きい。
近年では、把瑠都(バルト)と琴欧洲(ことおうしゅう)なんて、国際紛争勃発か!という国連のほうではハラハラするのではないかという雄大なスケールの取組もありましたね。
しかし相撲も何勝何敗とか、勝率何パーセントとか、どうも「スポーツ化」しているよに思えて残念な傾向へ進んでいるような。
でもこの文句の原点に戻って、雄大な国引きを楽しみたいですね。
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ただ今「マイページ」というところを見ていたら、こんな文面の連絡がきていました。
「2日前の『訪問者数ランキング』上位のためTポイントを差し上げます。今後も、よい投稿をお願いいたします。」
最近日報の作成も遅れ気味ですし、どの記事なのかもわからない。
そして、こうなるとどんなよいことがるのかも想像できず。
なんだか、キツネにつままれたような不思議な気分です。
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