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ナツがやってきます。
地球温暖化のせいか、暑い夏です。
だから涼しい飲み物が必要です。
ので、当店ではこちら。
シャリキンとガリガリ君を前面に押し出します。
シャリキン300円、ガリガリ君100円。
どう呑むかは、ご存知のとおり。
ご相談も承ります。
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鉄飯碗餃子トップ
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鉄飯碗餃子の営業最新情報です。またご感想やリクエストの記事もありますので、ご注文のご参考にどうそ。
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シャリキンとは、かの金宮焼酎(20度)をシャーベット状に凍らせたもの。
パウチに入った金宮を冷凍庫で凍らせて、氷代わりに使おうというものですので、薄まることがなく、キケンといえばキケンな金宮焼酎であります。
氷で伸びない金宮焼酎ですので、これにホッピー(白/黒)とか、強力Nippon炭酸で割って、バイス/ホイス/天羽之梅を垂らしたり、ウーロン茶やジャスミン茶・緑茶で割るだけなど、呑み方は多彩。
当店の辛口ジンジャーエールで割るなんて、ちょっとハードボイルド系の楽しみかたもアリのような。
いろいろな楽しみができそうなシャリキン。
今年の夏はぜひこのシャリキンをご研究になって下さいね〜。
お値段は「ナカ」で300円。
通常の酎ハイシリーズの100円UPです。
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2007年11月以来通販餃子で全国的なご支持をただきました鉄飯碗餃子は、2012年12月におかげさまで念願の実店舗を開店いたしました。
場所は東京、JR山手線の大塚駅北口。
みずほ銀行・スターバックスコーヒーの真裏で、角海老ボクシングジムの並び。
駅から徒歩2分という立地です。
外観は
黒を基調に黄色が輝く、シックというかなんというかのお店です。
さて、どんなメニューでやっているかというところですが、簡単に云えば焼き餃子だけ。
餃子専門店というよりも、ひたすら焼き餃子のお店であります。
しかしこの餃子、本当にただものではないのは召し上がった方だけが知る美味しさ。
皮のもっちり、具のジューシーな甘さは、今までになかった黄金のバランスです。
お店の狙いは「餃子とビールorご飯?」ということで、その他のメニューは高菜やザーサイ、メンマといったおつまみ数種と、餃子に次ぐ名物の自家製煮チャーシュー。
それに、缶詰
もちろんこの組み合わせで餃子定食
だってありますので、ランチタイムにもガッツリいってくださいね。
また、この鉄飯碗餃子は本格餃子ですので、微ニンニク。
近頃のイタリアンなんかよりよっぽどニオイが気にならないのも特徴のひとつです。
ので、女性のお客さまが多いのもお店の特徴になってきましたね。
そうそう、このお店のお味・サービス以外の特徴はこの内装。
このエキゾチックな雰囲気は上海出身の方のデザイン。
ちょっとフツーの焼き餃子屋さんにはない雰囲気が、これまた意表をついています。
お酒は、ビールのほかにウイスキー角瓶、金宮焼酎をラインナップ。
日本酒は神奈川県の銘酒、かの大島渚監督も絶賛したという相模灘。
こちらも本格派ばかりをそろえております。
お客さまからは、こんな少ないメニューで大丈夫なのかとのお声もいただきますが、本道の餃子でみなさまにご満足いただければと、そこにフォーカスした次第です。
どうぞ、お近くまでいらした際はなにも名所のない大塚ですが、ぜひ鉄飯碗餃子本舗をのぞいてみてくださいね。
何卒どうぞよろしくお願い申し上げます。
〒170-0004
東京都豊島区北大塚2丁目13−5
鉄飯碗餃子本舗
電話:03−5972−1335
営業時間:月・水〜金 17:00〜23:00
土 12:00〜23:00
日・祝 12:00〜20:00
定休日:’13年8月27日より火曜日定休(祝日になったときは翌日)
大塚駅北口より5分間探して見つからなければご連絡ください。
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