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おひささまから成子富士の情報をいただきました。 どーもこの記事によりますと、鉄飯碗山岳会結成に先立つこと1年4ヶ月、`08年のお正月には単独アタックに成功されているご様子。 さすがに、時代のレーダーとして先駆的なお仕事をなさっていますね。スゲー! ただの酒飲みではありませんでした。脱帽です。 で、肝心の記事はこちらから
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見立山岳会掲示板
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見立山岳会の設立趣意・遠征予定告知・出席申込み・見立山々の情報などの告知・連絡・情報掲示板です。
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イラシさまより、駒込富士と思われる情報をいただきました。 場所は、地図によりますとこの辺りの幹線道路である本郷通り(岩槻街道)より1ブロック入っているところの様子ですが、良くぞご存知でした。 素晴らしい! 記事・コメはこちらから
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この前の「箱根山」登山から決意したのであります。 やはり日本の国籍を持つからには、死ぬまでに一度は富士山に登りたい。できれば何度でも登りたい。 もし登れないのであれば、お姿だけでも拝みたい。できれば何度でも拝みたい。 だって、富士山は日本一の「霊峰」であるからであります。 そんな気持ちが嵩じて山岳会まで結成しました。 もちろん手前勝手に宣言しただけなのでありますが・・・。 しかし、こんなことをすでに江戸時代にやった人々がいました。 「富士講」というグループを各地につくり実際に本物の富士山に登るとともに、富士山に見立てた「見立て富士」を各地域につくったのですね。 そこで、この「見立て富士遺跡」を辿ろうというのがこの企画であり、「鉄飯碗見立山岳会」です。 ■多謝合作と出典 この企画は当世における先達 matsumo's Home Pageより 東京の富士山(1) 東京の富士山(2) 東京の富士山(3) 東京の富士山(4) 東京の富士山(5)をテキストとさせていただきまます。ここに深く御礼申し上げます。 また、matsumo's Home Page にてのご紹介によれば、当時「富士講」は関東一円で結構盛んなサークル活動であったとのことですので「見立て富士」は随所にあるようですから「登山活動」をした際は追々ご紹介いたします。 同時にその他の「見立て山・霊峰」についてもレポートしてまいります。 鉄飯碗見立山岳会は適宜活動いたしますが(土・日・祝日が中心)ご参加ご希望の方はこちらの掲示板の告知へのコメントまたはゲスブにてご連絡ください。(登山後は反省会を開催することも多いと思いますが・・・。) なお、いくら活動が盛んになっても当分(ほぼ絶対に)本物に登ることはありませんのでご安心ください。 最後に、登ったあとは鉄飯碗餃子でスタミナ補給ということ忘れずにお願いいたします。 ということで、スミからスミまでズズズイーッとヨロシク御願い奉ります。
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