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平素は通販餃子の鉄飯碗をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 鉄飯碗では3月19日から22日までの4日間、臨時休業をいたします。 みなさまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。 なお、この休業期間は期間中の工場への連絡ができないという期間ですので、23日以降の発送で構わない場合は、期間中でもお申込みは可能です。 「チョット先のお届けだけど予約をしておこうか」とお思いの方は、ご遠慮なくお申し付けください。 ということで、鉄飯碗ホームページはコチラから お願いいたします。
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鉄飯碗餃子通販部
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通販餃子鉄飯碗の餃子のご紹介です
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毎度通販餃子の鉄飯碗をお引き立ていただき誠にありがとうございます。 おかげさまでパソコンも復旧し、通常業務に戻ることができましたので、今後は従前通りのご注文受付が可能になりました。 また、このたびのトラブルの原因はアンチウイルスワクチンソフトが2本入ってしまい、その結果PCの動きが悪化したたことによるものと判明しました。 ご迷惑をお掛けしたことをお詫びするとともに、今後とも倍旧のお引き立てをお願い申しあげます。 これを期に、このようなトラブル対策として、HPでFAXからのご注文を受け付けるシステムを構築いたしました。 ただし、決済ができないので着払いのみとなることと、FAX受付を他社にお願いしたので、発送までに1日余計にかかることがありますことをご了承ください。 なお引き続き、期間中にご注文いただいたお客さま「まだ注文した餃子が届かない」というお客様は是非、ホームページの「コミュニケーション」または当ブログもしくはinfo@teppanwan.comにてご連絡いただければと存じます。 今後ともどうぞ通販餃子鉄飯碗をよろしくお願い申し上げます。 *写真は餃子の日写真展よりkorotaさまの奥さまが焼いてkorotaさまが撮影してくださった鉄飯碗03号です。
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毎度通販餃子の鉄飯碗をお引き立ていただき誠にありがとうございます。 さて、このたびは2月10日頃よりのメインパソコンの不調により、お客様にご迷惑をおかけいたしている段につき、お詫び申し上げます。 鉄飯碗では最低限のメール機能は保全されていたと思い込み、こちらの記事にあるとおり直接的なご迷惑を期間中ご注文をいただいたお客様にはお掛けいたしていないと認識してりましたが、本日カード決済会社からの連絡により、実際にはご迷惑をおかけしていた事実が判明いたしました。 ここにその事実を公表するとともに、期間中ご注文をいただいたお客様に誠にお手数をおかけしますが、ご連絡をいただきたくお願い申し上げる次第です。 「まだ注文した餃子が届かない」、「期間中なので心配だ」というお客様は是非、ホームページ「左メニュー」の「お問い合わせ」(または info@teppanwan.com )よりご連絡を賜りたく、お詫びとともにお願い申し上げます。
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みなさま「‘10年 餃子の日 写真展」に多数のご応募ありがとうございました。 鉄飯碗餃子03号だけでなくお家手作り餃子の写真や、アップあり食卓写真あり、また記事にしてくださった方も多く、おかげさまで「餃子の日」の大宣伝になりました。 また、知ってか知らずかですが、日本経済新聞でも「餃子特集」という感じで、2月13日には朝夕刊で餃子の特集をしてくださいました。 力及ばず鉄飯碗餃子はベスト10には入れなかったものの、結構この特集は嬉しかったなああ。 来年は是非ベスト10に入りたいと、目標感を持ちました。 これもそれもみなさまのおかげでであると大感謝であります。 またこんな楽しい企画を行いますので、1年間ネタをためておいてくださいね。 コレにて今年の写真展は締め切りますが、左メニューに書庫をつくりましたので、ぜひあらためてご覧ください。 で、お写真でお腹がすいた方は それではみなさま恭喜発財!
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あけましておめでとうございます いよいよお正月、餃子の日であります。 年に一度位はそれまでやってきたことを反省し、今後の役に立てないといけないので、そんなよい機会を与えてくださった金玉満堂酒店さまにはまことにありがたく、感謝・感謝であります。 最近は国内支店設立のため(といってもよその会社の為なんですけど)西に東に駈けずり周っておりますが、そんなこんなで、ご紹介が遅れてすいません。 さてこのお店ですが、ローストの専門店のようですね。 こっちは餃子屋で、いつの日にかこのお店に行ってですね、「ご主人にお目にかかりたいのですが」なんていうと突然にやってきた日本人に怪訝な表情をした老班がでてきて、そうして、コッチが「鉄飯碗」の名刺なんかを出しつつ挨拶すると(しかし何語で挨拶するのでしょう。わけのわからないような漢字を書いてそれを見せたりするのでしょうか?)「アイヤー」てなことになって、それできっとウレシクなって一杯のみに行くことになるのでしょうが、それより折角ですからこちらで呑みたいなんていうと、奥からビールかなにかかが出てきて、そこに吊ってある豚だとか鴨だとかの切り身を出してくれて、そう言えばこういうところで牛肉を見かけないのはなんでなんでしょうとか質問してみたりして、でもあんまり難しいことは言語上言えないので、それより商売の話ならお互い欲と二人連れなので手っ取り早くて、東京に店を出さないかなどと誘ってみたりすると老班は今なら東京の地代も下がっているので、それは出店しやすいからどこか探してくれれば、面白いことになりそうだなんてことを語り合うと、そのうち、義兄弟になることを誓ってみたものの「鉄飯碗」の屋号をどうするかでモメながらも「元祖と本家」でいいぢゃないかあたりで決着するようで、結局はこの美しい話が東京でも香港でも有名になり、テレビやラジオで取り上げられてお店は大繁盛するわけですから、いずれは大金持ちとなってその使い道に困るくらいに・・・。 恭喜発財でした。 注:鉄飯碗「酔っ払い舌好調文体」でやってみました。
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