2015/2/9(月) 午前 11:34
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ご無沙汰しています。
最近,映画批評に接しませんが,著作活動でお忙しいのでしょうか? ちょっと寂しいですね。 僕は飯田橋ギンレイとか早稲田松竹でロードショーの終わった映画を 漁っています。たまたま「アデル,ブルーは○の色」という3時間の フランス映画と「ニンフォマニアック」という4時間のベルギー映画 を立て続けに観て,女性のセクシュアリティーを正面から捉えた表現 にいささか衝撃を覚えました。ヨーロッパでこういう映画がもてはや されるのは,女性の性的解放のうねりなのでしょうか。男性としては いささか腰が引けますね。 |


