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シベリアシリーズ全57作品のうち8作品が飾られておりました。 シベリアでの強制労働というそうぞうを絶する体験から生まれた。 心の闇を力ずよく描かれております。 しかし、逆に故郷の三隅を思う気持ちも 強く心にきざまれたのかもしれません。 三隅のことを私にとっての地球と表現された文がありました。 何もないような田舎には、香月さんにとってかけがえのない大切なものが沢山詰まっていたんですね。 作風が暗い印象だったんですが抑留体験前のかぞくへの絵ハガキやおもちゃの作品などを見るとユーモアがあり楽しい人柄が伺えます。 益田市へ帰ろう! |

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