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(上)山崎廣太郎氏の講演 (下)講演会の後、アプローズタワーロビーにて
山田 修
今日は元福岡市長の話を聞いてきました。
内容は過去にその市長が福岡でやってきたことについてです。政策の話はすこし難しく、途中で軽く寝てしまうこともありあまり記憶にありません・・・でも記憶に残っているのは、上が考えた意見を下に伝えるだけでは良い政策は生まれないということです。下の思いついたことを大切にしてそれを取り入れる柔軟さを持つことがよい結果を生むことにつながるのです。これは議員と市民との関係にもあてはまることだと思いました。自分の意見も大切だとはおもいますが、人の意見を素直に受け止める柔軟さが重要なのだと感じました。
大石 倫之
今回は元福岡市長の山崎広太郎さんの話を聞いて気ました。
私は生まれてから18年間ずっと福岡市に住んでいたので市長の話はとても身近に感じ、ほかの人のようにただ聞くだけではなく、市長に対するイメージや評価も持って話を聞くことができました。とても印象深い活動となりました。しかしちょっと話が難しかったです。
三島 隆裕
今日は元福岡市長山崎氏の話を聞きました。
山崎氏はいかに行政に市民を巻き込むか、またそれがいかに大切かについて繰り返し話されていました。ぼくは本当にその通りだなーと思いました。特に僕たち若い世代がいかに政治に関心を持って積極的に参加していくかが重要だと思いました。DNA運動(できるから始めよう、納得できる仕事をする、遊び心を忘れずに)最初この言葉を聞いた時、遺伝子?まったくわかりませんでしたがこの言葉の意味を知ったとき面白いなーと思いました。これからはもっと市町村の政治のニュースなどに耳を傾けていきたいと思います。
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