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TERAMAGAZINEの鋭すぎる競馬予想
巨星、墜つ!!!! 不世出のカリスマ予想家・清水成駿、死す!!!!
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【第84回 日本ダービーG1】
(国際)(指定)(3歳オープン)(定量)
東京芝C2400m 優勝賞金2億円

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◎1ダンビュライト
(弥生賞3着・皐月賞3着)

〇11ペルシアンナイト(皐月賞2着)全【3・2・1・0】)

▲3マイスタイル(弥生賞3着)←内枠からの逃げ粘り期待
        ※弥生賞は逃げて、上がり最速カデナの2着に粘った

注5クリンチャー(皐月賞4着)←内枠からの逃げ粘り期待
                 ※皐月賞は3番手→4角先頭で皐月賞馬アルアインの0秒4差                         6着に粘った

△13カデナ(弥生賞・最速上がりで1着)

△アルアイン(皐月賞馬)←4角5番手から差し切り勝ち

△18アドミラブル青葉賞1着)←出遅れから最速上がり
    ※大外18番枠から好位は難しいだろう。出遅れたら最悪
          ※ミルコも枠順を見てペルシアンナイトに騎乗すれば良かったと後悔し              てるのでは

   ※母系はクラシック一族
       ※母母グレースアドマイヤの仔
      (菊花賞2着・3歳で有馬記念2着リンカーン・皐月賞馬ヴィクトリー
               
        ※母母母バレークイーンの仔
       (ダービー馬フサイチコンコルド・皐月賞馬アンライバルド

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【コストパフォーマンスの高い馬券】


1枠1番ユタカさんのダンビュライト(6番人気)からのワイド流し

◆戸崎圭太騎乗(乗り替りは良くないのだが…)ペルシアンアイト(8番人気)からのワイド流し

それから…
1~3番人気と内枠の逃げ・先行馬の組み合わせの3連系の2頭軸がおススメ。

【JRAのデータ分析】もどうぞ~ヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀~~~


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【クイーンエリザベス2世カップ G1】
レース結果

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【TERAMAGAZINEの予想結果】
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2017年4月30日(日) 17:35発走 (香港16:35) 8R
【クイーンエリザベス2世カップ G1】
芝 2000m 賞金HK$20,000,000

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ネオリアリズム17戦7勝 [7-1-2-7])は一見地味に見えるが、

レベルの高かった札幌記念で逃げて年度代表馬モーリスの追い込みを抑え込み、
直線で、さらに2馬身突き放した実績は全くフロックではない実力馬。

「札幌記念・G2」(2016、8月21日)
(レース動画)

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調教師     堀宣行 (美浦)
馬主     キャロットファーム
生産者     ノーザンファーム

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という『社台』の黄金パターン。

血統的にも、
リアルインパクト(ディープインパクト✕トキオリアリティ/Meadowlake)はG1・2勝馬。

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調教師     堀宣行 (美浦)
馬主     キャロットファーム
生産者     ノーザンファーム

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『社台』の黄金パターンでネオリアリズムと全く同じ。

社台グループ総帥の吉田照哉が、

「デットーリが騎乗すると、他の騎手より、5馬身違う」

とまで発言した世界の超超一流ジョッキー【ランフランコ・デットーリ】

と並び称される天才の中でもホンモノの天才『雷神!』J・モレイラ

実際に、
モレイラの騎乗成績がスゴ過ぎるのです。

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ムーア、スミヨン、ユタカさん(すみません)戸崎圭太より、
天から授かった騎乗能力は『神レベル』

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【雷神】モレイラ!!!のコメント

―ネオリアリズムは昨年の札幌記念で、自身が騎乗したモーリスを下しています。

「モーリスはしっかりと自分の競馬をしてくれた。あの時はスーパースターだっただろう。ああいう競馬をしないわけにはいかなかった。ネオリアリズムはまだ重賞も勝っていないダークホース。渋った馬場で、先手を取って自由な競馬ができた。それでモーリスと僕は苦杯をなめさせられたわけだけど、ハプニングではない。その後のネオリアリズムの戦績を見ればわかることだ」

―ネオリアリズムは昨年12月の香港マイルに参戦。エイブルフレンドに騎乗して対戦しています。

「香港馬王(年度代表馬)のエイブルフレンドに騎乗して6着。ネオリアリズムは9着だったが、あの時は本当の彼の姿じゃなかったんじゃないか。
距離も短かったような気がするし、展開も向かなかった。アンラッキーなレースだよ」

―中山記念では、ドバイ・ターフで勝利に導いたヴィブロスを倒して制しています。

「レースは見ているよ。入れ替わりの激しいレースだったけど、2番手から直線でしっかりと伸びての勝利。札幌記念、香港マイルの時よりも成長していることがはっきりとわかったよ。その後も堀(宣行)先生が仕上げてくれていると確信している。本当に楽しみ」

―ライバルはどの馬になりますか。

「ワーザーだ。去年の香港ダービーを勝って、このレースもぶっこぬいた昨シーズンの香港馬王だ。今シーズンは脚部不安で休養を余儀なくされたけど、
年明けに復帰。2戦目で、今回と同距離の香港ゴールドCを勝って見事に復活した。この距離の香港最強馬であることは疑いようもない」

―どう戦いますか。

「今回は少頭数のメンバー、ハナにはこだわらないネオリアリズムの先行力は絶対的に有利だ。堀先生とも相談したうえで、自分はベストを尽くすだけさ」

―自信はありますか。

「ないわけないだろ!」


対抗は、香港ダービー馬でCiti香港・ゴールド・カップ1着、昨年の当レース優勝馬のワーザー。
ジョッキーは、複勝率16/17シーズン407のボウマン。
強敵です。

そのワーザーを香港チャンピオンズ&チャターカップで、3着に下したブレイジングスピード

THE CITI HONG KONG GOLD CUPでブレイジングスピード、強豪ミリタリーアタックを破ったデザインズオンローム

9戦 [3-4-0-2]で馬券圏を外した2戦も5着と掲示板を外していない堅実なパキスタンスター

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【競馬予想SNSウマニティ・香港競馬】TERAMAGAZINEの予想と馬券

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◎5ネオリアリズムモレイラ
〇1ワーザーボウマン
▲3デザインズオンローム(ベリー)
注4ブレイジングスピードカラン
△8パキスタンスターデソウサ

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【追加】

【クイーンエリザベス2世カップ G1】結果
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北島三郎先生は昨年12月25日に過重労働自殺した大・『電通』社員

高橋『まつり』さんの自殺1周忌当日に  

『まつり』を唄えるのでしょうか?

『まつり』を唄うのでしょうか?

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直近の5戦中4戦が1枠1番のキタサンブラック!?

有り得ない確率!!!???

しかも、
『ブラックのB』と発言し『B』の玉を選んだユタカさん。

一方、宝塚記念馬マリアライトは2年連続8枠16番の大外枠!?

あ、過去5年で3勝してる【サンデーR】のクラブ馬がいない?(白々しく)
優勝賞金3億円なのに…

JRA海外馬券売り上げ貢献のために香港行ったからか…

サトノクラウンがたまたま香港ヴァーズを優勝したからいいものの
社台(ノーザンファーム)がJRA海外競馬馬券発売に強力(恩を売る)だめ、
どうしてもサトノダイヤモンドを香港に連れて行きたかったという話。

しかしセガサミーHD里見会長は有馬記念に出走させたくて…むにゃむにゃ…
という噂も流れています。

ところで、

北島三郎先生は『まつり』を唄うのでしょうか?

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日本の最大メディアTV局全て、世界的イベント・W杯、オリンピックなど)を
全て仕切っているっている

大『電通』の社員(東大卒)高橋まつりさん(当時24歳)が、

月200時間とも言われる超過重労働で自殺したのが、

昨年の12月25日クリスマスです!

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『まつり』さんが超過重労働に耐え切れず自殺したのが、

昨年の今日、12月25日です。

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北島三郎先生は、

『まつり』さんの過労自殺1周忌当日に、

『まつり』を唄うのでしょうか?

『まつり』を唄えるのでしょうか?

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優勝馬は
3歳の勝ち馬は菊花賞馬、

古馬ならジャパンカップ3着以内

中山【4・1・0・1】中山はG1有馬記念、G2を2勝しているゴールドアクター

中山2戦2勝、金鯱賞勝ちのヤマカツエース

ジャパンカップ2着サウンズオブアース、3着大魔神の馬

前走ステイヤーズS組で馬券になった馬は
1999年、3歳時のテイエムオペラオー(3着)だけですが、

爆印はクリストフとのリーディング争いで1勝でも2着、3着でも欲しい戸崎圭太の乗り替わりがちょっと違和感あるアルバート

同じ非根幹距離G1宝塚記念馬マリアライト
(社台『キャロットF』のクラブ馬なのに2年連続で8枠16番の大外…?)

人気薄のG1で突然激走して2着に突っ込むデニムアンドルビー(金子真人HD)

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世相を表すと言われる有馬記念。

トランプ馬券なら

ダイヤ、エース、クイーン、(マリア)、(ゴールド)
ブラック(スペード&クローバー)

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◎1キタサンブラック
〇2ゴールドアクター
▲11サトノダイヤモンド
注4ヤマカツエース
△14シュヴァルクラン
△6サウンズオブアース
爆15アルバート

△16マリアライト
△13デニムアンドルビー

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【第36回ジャパンカップG1】

過去10年で馬券になった馬の前走は天皇賞秋組が30頭中19頭で圧倒的。

特に直近の5年は昨年と11年の3頭独占を始め15頭中11頭を占めている。

天皇賞秋以外では、
14年2着ジャスタウェイが凱旋門賞8着→2着
13年デニムアンドルビーがエリ女杯5着→2着
12年ジェンティルドンナが秋華賞1着→1着
 同年 オルフェーヴルが凱旋門賞2着→2着
 
天皇賞秋で掲示板を外していても、

07年アドマイヤムーンが6着→1着
11年ジャガーメイルが9着→3着
13年トーセンジョーダンが11着→ハナ、クビ差の3着
14年エピファネイアは6着→1着
15年ラストインパクトは12着→1着

但し、
アドマイヤムーンはドバイDF、宝塚記念のG1・2勝馬
ジャガーメイルは天皇賞春優勝馬

トーセンジョーダンは11年に天皇賞秋優勝→JC2着、天皇賞春3着G1の実績馬

エピファネイアは菊花賞馬で皐月賞、ダービーともに2着
ラストインパクトはマグレっぽかったが(笑)それでもG1実績は菊花賞4着(勝ち馬エピファネイア)にG2・2勝、G3・1勝くらいの実績はあった。

今年の天皇賞秋組は2頭だけだが、
2着リアルスティール(ドバイターフ優勝、皐月賞2着、ダービー4着、菊花賞2着)

7着ルージュバック(デビューから3連勝で牝馬できさらぎ賞優勝、オークス2着、桜花賞は単勝1.6倍の1番人気、毎日王冠を牝馬で優勝)

2頭ともにジャパンカップで馬券になるG1実績は十分にある。

過去10年で前走がG1でない馬が馬券になったことは1回しかない。

アルゼンチン共和国杯を勝ったスクリーンヒーローだけ。
天皇賞春3着とG1実績もあるシュヴァルクランは軽く扱えない(アタマは難しいだろうが)

京都大賞典から臨んだ馬は9頭いるが全て馬群に沈んでいる。

キタサンブラックの全成績は【7・1・3・1】
12戦して馬券圏外に落ちたのは1回だけという素晴らしい安定性。
しかしその1回がJCと同じ東京2400の最も重要なG1日本ダービー。
しかも14着と大惨敗している。

馬番はまたしても天皇賞春、京都大賞典を勝った1枠1番という逃げ(先行)馬にとっては超有利な馬番。
速い上がりが使えないので、瞬発力勝負になると苦しい。
(JCは瞬発力勝負になりがち)


過去10年で馬券に絡んだ外国馬は
06年3着のウイジャボードだけだが、ウイジャボードは前年も出走(5着)しており東京2400を経験している。

今年の外国馬イラプト(昨年6着)、ナイトフラワー(昨年11着)が2年連続でJCに出走するのは経験による勝算があってのことだろう。

イラプトはG1サンクルー大賞典2着、G1キングジョージ5着(7頭立てだが…)、前走はG1カナディアン国際Sを勝っての臨戦

しかも鞍上のブドーが凄すぎる!
実に21年ぶりにヨーロッパ競馬の最多勝を更新して275勝を上げているという凄まじさ!!(2着ギュイヨンは151勝)

ナイトフラワーもG1ベルリン大賞典2着、G1バーデン大賞2着と来て前走のG1オイロパ賞を勝っての臨戦。

イキートスは初来日。バーデン大賞でナイトフラワーに勝っているが、
オイロパ賞ではナイトフラワーの5着、バイエルン大賞典4着とピークを過ぎているか。

菊花賞2着馬は
ドリームパスポートが2着(勝ち馬ディープインパクトなら仕方ない)
ローズキングダムが1着(ブエナビスタの1着降着による棚ボタ優勝、現行ルールならブエナビスタ優勝のままだった)


今年の菊花賞2着馬レインボーラインはNHKマイル0秒1差3着とマイルG1でも実績を出した上にハイレベルの札幌記念も最速上がりで3着好走!

何しろ2着は昨年の年度代表馬で今年の天皇賞秋も勝ったモーリス、
勝ち馬ネオリアリズムもマイルCSで3着という豪華メンバーだった。

マイルG1にも3000G1にも対応出来るレインボーラインの実力はホンモノ!

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◎8イラプト
○15ナイトフラワー
▲16リアルスティール
注4ルージュバック
△14レインボーライン
△1キタサンブラック
△9ディーマジェスティ
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