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UFO艦隊現る!そのとき日本は・・・
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私がブログを書いている意図の一つに、日本人があまりにも人が良すぎて、大陸系人間の思考にかかって騙されやすい傾向があるので、それを知らしめたいという点があります。
 
特に、半島に住む朝鮮族は永らく大国の狭間で農奴国家として翻弄されてきましたから、この積年の「恨」の文化は一朝一夕では変える事はできない厚みがあります。
そして、そのような傾向性を持つ魂群の生まれ変わりの地としての位置づけを持っているようです。簡単に言うと何らかのペナルティーを持った魂が生まれやすい国ということです。
 
それに、彼らは食人の伝統があります。人を喰うのです。大した御馳走とてない彼らにとっては、敵がそのまま食材として饗されました。日本では絶対にありえない食文化です。
元寇の際は、散々これをやられました。ご先祖様は偉くて、その鬼畜どもへの「かたき討ち」の為に陣容を整え、正規軍が最もいやがるゲリラ戦法で南宋と朝鮮半島沿岸に攻め込みました。これがいわゆる倭寇の始まりです。
そして連れ去られた家族を見事取り返した記述が歴史書に残っており、初期倭寇は「かたき討ち」がそもそもの発端だったのです。大陸側の歴史書にもそうはっきりと記されています。なんと胸のすくお話でしょうか。
 
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それにしても、中国、朝鮮は「真実から程遠い嘘の教育」を国家単位で行っていますから、その先に待ち受けている事は、国単位での滅亡です。この危険を私達は彼らに教えているのです。
原因ありて結果ありという「因果の理法」は、この大宇宙を貫くゴールデン・ルールですから、必ずそうなります。彼らは問題もありますが、同じ仏性相等しき仏子でありますから、神仏からみれば、同じく救済の対象ですので、彼ら幼い魂達を教導する必要があるのです。
 
それに比べて、日本人は優秀な魂です。それは一朝一夕にはやはり越えられない最高峰と同じで、近所の山がいくら背伸びしても名峰にはなりえず、どだい無理なのです。
これはユダヤ民族とならび称される地球の霊的磁場の高みのひとつです。
この点を理解できていないところに、彼ら三国人の悲劇はあります。
朝鮮人は100年前は乳を出した姿で藁で出来た家に住み、中国に到っては、ついこの前まで、お揃いの人民服で自転車を漕いでいたのですから。
それを近代国家まで引き上げたのは私達日本人の協力があったからなのです。
この事実を海外に留学した韓国人等が学ぶこととなり、母国で受けた教育との乖離に悩乱し発狂寸前になる者が多いと聞きます。
米国で韓国人留学生が発砲事件を起こすのはこの理由によると言われています。これは元を糺さない限り終わらない悲劇です。
 
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日本は彼ら三国人を教導する先生としての立場で数万年前から存在しています。
よって、今日の教科書的常識である大陸からの文化の伝承は半分正解、半分間違いです。
稲作は、かの「ムー」大陸から、大陸沿岸国や日本に伝承されたという「真実の歴史」が神々の一柱から近年公開されました。これは衝撃です。大陸の人々の論法は、「文化は大陸から日本へ伝わった」という金科玉条がありますので、それが「小日本」という言葉で表されているのですが、彼らは目が飛び出る程驚くでしょうね〜。
まずは、日本人にこのことを知っていただく事が大切だと思っています。
日本人でさえこのことを知らないのですから・・・
 
私達が時に激しく彼らを糾弾することがありますが、これは仏教でいうところの「教導の怒り」すなわち不動明王の仏法護持の憤怒の姿に表されるものと同じです。不動明王とは悪魔の所業を降魔の剣と錫杖と火焔で阻止し、善へと教導する大日如来の化身です。彼らはこのままいけば地獄の奈落へと落ちますのでそれを止めたいのです。正邪を分けなければこの世は混沌の地獄となってしまいます。
 
「恨み心で恨みは解けない」と教えたのは仏陀です。
恨みを解くのは慈悲心と愛念です。私達日本人は実に辛抱強く彼らに慈悲を与えてきました。
再誕の仏陀である大川総裁は12月に行われた大講演会で、仏陀と同じように「彼らが1000年恨むというならば、我らは2000年愛をあたえようではないか」と言われました。
それが神仏のこころそのままであるのです。
 
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子供は正しい教育によりて高潔なる人格を得ることができます。
中国、南北朝鮮のような「子供国家」は正しい教育によって教え導かなければなりません。
それが世界で一番古い国家である「日本」に住む者達の修行であるのです。
 
そうやって私達日本人を振り返った時に、仏陀が私達に教えて下さった「悟りに至る道」である、「八正道」に照らしてみるならば、その優秀な魂である日本人が、全ての出発点である、「神仏を信じる心」、すなわち「信仰心なき民」として混乱している姿が見えてまいります。
神仏を信じないその眼は世界を正しく見る事ができません。世界が歪んで見えていますから様々に悪が生じるのです。そして、日本軍を天下の大悪党として世界中で売るような似非日本人が多数輩出されています。この間違いとも私達は戦っています。
仏教学者でさえあの世を信じず、神仏を信じなくなった現代はとても罪が深いです。
その「因」が引き起こす「果」を様々に皆さまはTV等で見ているのです。全ての問題の根源に「神仏を信じない人間」があることを主張しているのです。
これは来たるべき大災害を押しとどめる為に必要な条件であるのです。
さあ、それに間に合うでしょうか。
 
世界は究極の仏である「神存在」により創られたのですから、
創られた人間が「違う」と言っても、それこそ「お話にならない」のです。
 
皆さまが神仏に愛される悔いなき人生を過ごされるよう祈っております。
 
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2014年10月号記事
 
The Liberty Opinion 1
 
佐世保高一女子殺害事件

命の尊さを教えるには宗教教育が必要

 
7月27日、被害者と加害者の女子生徒が通う高校が開いた、会見の様子。写真:時事
 
 
 長崎県佐世保市で県立高校1年の女子生徒(当時15歳)が7月下旬、同級生を惨殺する事件が起きた。未成年の殺人事件という痛ましさは、同じ佐世保で2004年6月に、小6女児が校内で同級生を殺害した事件を思い出させ、日本中に衝撃が走った。
 
 

「命の教育」には宗教が必要

 10年前の事件を教訓に、佐世保市の各学校では、命の大切さを教える「命の教育」を強化してきた。だが長崎県教委の池田浩教育次長は会見で「これまでの取り組みに何が足りなかったのか、検証が必要だ」と語った。
 同市の公立小中学校を卒業したある女子生徒(16歳)は、「(04年の)事件が起きた6月には毎年、命をテーマにした授業が行われていました。ただ、先生の話を一方的に聞くだけで自分で考える時間などはなく、あまり理解が深まらなかった気がします」と振り返る。
 
 
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総じて
日本での教育行政の失敗は
この「宗教教育の欠如」が根本原因です。
 
人間とは何かを宗教的観点から論じないので
「生命の尊重」という
奥歯にものの挟まった言い方しかできないのです。
 
スパッと「人間は神仏の子供である!」と教えないのでこんな事件がおこるのです。
 
いずれにしても
校で教えない事により
最も大切な「宗教観」を生活の場から
「日陰」に追いやった結果を現在享受しているに過ぎません。
 
日教組の問題もありますが
元締めの文科省と
それを「是」として洗脳してきた
言論機関・研究機関にも責任があります。
 
また、この状況を静観してきた
既成宗教群にも責任があります。
 
まあ
今更責任云々を言っても始まらないので
こうして我々「幸福の科学」が
改革の最前線で様々に奮闘しています。
 
そして
「幸福の科学」は
後世への最大遺産となる
「幸福の科学大学」の設立に向けて最大の力を注力しています。
 
良識あるサイレント・マジョリティの皆様のご支援が必要です。
応援よろしくお願いします<m(__)m>!

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失われたおびただしい「いのち」への追悼と鎮魂こそ、私たち生き残った者にとって復興の起点である−−。東日本大震災復興構想会議は2011年6月25日、「復興への提言」の復興構想7原則の第一にこう掲げた。まさに宗教の使命といえる。大災害に直面したとき、宗教はいかなる役割を果たし、人々の信心、宗教意識はどう変わったのだろうか。
毎日新聞 1121()106分配信 【文・内藤麻里子】
 
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なんですって?
宗教が果たした役割ですか?
そんなことも分からないんですか。
だから世の中が混乱しているという因果が分からないんですね。
 
いいですか。
宗教が果たす役割とは、
「魂の救済」これに尽きるのです。
 
「あの世へ旅立つ魂達の道を現実に照らす。」
これが「宗教の使命」です。
 
よってこれができない「宗教」は偽物です。
「偽物の宗教」とは、
「あの世を信じていない人達が集う宗教。」
これが一番分かりやすい基準です。
 
 
さらには、
「明確にあの世の霊査が出来ていない宗教」
「教えを信じる者達の人格が陶冶されない宗教」
と数え上げればきりがありませんが、
大本は、
「この世とあの世の橋渡しを悟りたる者が執り行う」
これに尽きるのです。
 
宗教は伊達ではないんですよ。
この記者のようにめくらな文章を書くこと自体が、
何も分からない者が世の中を訳知り顔で解説している現代の構図そのものであり、愚の極みです。
だから世の中が混乱しているんです。
あまりにシュールで空いた口が塞がりません。
 
よいですか。
みなさんはどの方もいずれあの世へと旅立つことになりますが、
実在界とも霊天上界ともいわれるあの世は
「宗教が完全に取り仕切る世界」なんです。
この現実に、死者はまず驚くのです。
そして後悔するのです。
あの世は、厳格に神仏が取り仕切る世界であり、
その眷属、弟子達がその補助をしているのです。
 
無宗教をうそぶく者達がどのような目に遭うかお分かりでしょうか?
想像力を働かせてみれば容易に瞼に浮かんでくるはずです。
 
だから古来より聖賢が数限りなく教えているのです。
「神仏を信じなさい。」
「神仏の心に自身の心を合わせようと努力しなさい。」と。
あなたも小さい頃に聖賢聖人の絵本を読んだ事があるはずです。
 
この大震災の犠牲者で多くの方が、残念なことに信心の理解が無かった為に彷徨っています。
昼間から列をなして行進する亡者の姿に恐れをなして、かの地では大変な混乱が起きています。
これは新聞にも載りました。その時の記者は、地元の僧侶にこの解説を求めたところ、あろうことかその坊主は「これは、生き残った者達が、『死んだ肉親がまだ生きていて欲しいと思っている願望の現れ』です。」とのたまったと書いているのを読んで、私は呆れ果てると同時に、強い憤りを覚えた。
無明坊主に引導が渡せない理由はここにあるのです。
 
昼間から彷徨う亡者たちは哀れです。
彼らは知らないのです。
自分が死んだことを、だからあの世が見えないのです。
ガイドの霊が来ても聞く耳を持たいないのです。
これが死者の半数以上が成仏できない理由です。
肉親がその姿を見たら絶句するでしょうね。
 
ですから、
「宗教」と聞いて虫唾が走ったり、嫌悪の情が湧く人は要注意ですよ!
まるで「人でない者達」であるかのような反応をするものもいます。
そんな人達は、生きている間はいいですが、死んだ後に大変な目に遭います。
脅かしでもなんでもなく、真実をお伝えしているんです。
 
先般、15年前に火事で亡くなった景山民夫氏が霊界より大川総裁に召喚されて霊言されましたが、
氏は「唯物論は絶対に捨てたほうがいいですよ。あの世の世界は大川総裁が説かれた通りでした。」このように言われていました。
氏はこの世で、仏陀の特く法に帰依して、マスコミ界での戦いの最前線で勇敢に闘った功績により、見事光の天使として光り輝いておられました。夏目漱石より偉いんだとすこしはにかんでおられたのが印象的でした。私もとても嬉しかったです。
 
いずれにしても、
あなたのお爺さんお婆さん達が、大事に大事に守り伝えてきた、
「信仰」について、一度真剣に考えてみる事を強くお薦めします。
 
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みなさん、お久しぶりです。
あの世に還って15年―――
なんと私が天使になってしまったのです」


やっぱり「あの世」はありました!
あの直木賞作家が語る「霊界見聞録」

▽ついに本人が明かした“衝撃の死”の真相
▽時間・空間・自由自在! 霊界おもしろレポート
▽唯物論はナンセンス! 人は死んでも魂は永遠に存在します



 当時は「話題の直木賞作家が新宗教に身を投じた衝撃」と、宗教側の「この世的地位や名誉、収入や職業は一切、信仰の前には関係なし」とする立場が激しく戦った。
宗教は、ある意味で価値観逆転のための戦いでもある。
 懐かしい景山民夫さんの声が聞けて、四十歳以上の人たちはとてもうれしいのではないかと思う。
(大川隆法「まえがき」より)

http://www.irhpress.co.jp/user_data/packages/irhpress/img/detail/title_contents_index.jpg

まえがき
1 教団草創期に活躍した景山民夫氏
2 「宗教的値打ち」のもとに生きた誇り
3 「死んだ直後」の経験
4 霊界での「交友関係」
5 霊界で体験した「不思議」
6 景山民夫の「近未来予言」
7 法を弘めるは弟子にあり!
あとがきにかえて―景山民夫氏からのメッセージ

http://www.irhpress.co.jp/user_data/packages/irhpress/img/detail/title_voice.jpg

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。
  • 真摯さを感じました
    ご自分が、作家として漱石よりも上などとユーモアたつぷりに語られる中にも、幸福の科学グループに対する思いやりが感じ取れました。幸福の科学グループは、弟子勝負の段階にあると思います。師は、十分お仕事をされた。あとは、それを受けて弟子や次の世代がどこまで仕事を成し遂げるかだと思います。
    2013/09/17 S/Aさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★
 
 

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旧き皮を脱ぎ捨てよ!






さあ


時代が急変して来た!


それは


早くに警鐘が鳴らされ


予言されてきたことでもある


よって


べつに驚くに値しない


 


それよりも


驚くことは


地球世紀の新しい価値基準が


この日本を舞台に次々と


現れていることだ


 


「神の言葉により世界は創られる」


 


この真理は


この大宇宙の最も大切な教え


 


そして


この神の言葉を伝える


新世紀の大救世主はすでに現れ


描かれたる新地球文明の全様を


次第に見せつつある


 


ひと昔前


「日本に救世主が現れた!」


と私が書き込めば


嘲笑され罵倒されたものだ


 


臆せず戦いし


栄光の日々


私の青春


神との誓い


 


月日は流れ


2015年の今


私のこの叫びは


いくばくかの人には


魂に響くようになってきた


 


いずれの人も


時代の急変と


暗雲たなびく世情に


魂が反応し


救世主登場の光をかすかに感じ始めているのだ


 


これより


さらに時代が急変するが


それは全世界の潮流となって


「救世主待望論」として


全世界がその新しき救い主を探すだろう


さまざまに


この御方こそは!と


次々とその偽救世主が登場するが


いずれも虚しく過ぎ去るだろう


 


そして


全人類は


求めてやまない「救い主」が


欧米に現れず


中国に現れず


南米にも


アフリカにも現れずに


この日本に現れた!という


この事実に


目を丸くして驚き


慌てふためくだろう


 


そして外人は言うだろう


「日本の人々よ、


新しき救い主は何と仰られているのか?」


そのように問われて


赤面し狼狽するあなたが


私の眼には見える


 


時代が分からぬとはそのようなものだ


はからずも


あなたの家のポストには


「幸福の科学の布教誌」が入っていたはずだ


その教えに基づいて


己の人生を建て直すならば


人生は好転し


病は消え


死の恐怖は消え去り


光明人生を手にすることが出来たというのに


この教えは


大津波さえも退ける力を有しているというのに


ほんとうにもったいないことよ


 


それを顧みなかったのは


あなたの責任である


誰のせいでもない


死後必ずその点を問われるだろう


 


さあ


時は来た!


新時代の到来を告げるファンファーレは


高らかに鳴り響いてる


天使の吹き鳴らすトランペットは


次第に数を増し


熱を帯びている


 


地下に蠢く者たちも


この新しき太陽の教えの光が眩しいために


苦しみ逃れようとあがいている


その光こそが


亡者どもを煉獄から解放する


救いの糸であることも知らずに


最期の抵抗をしている


 


世界宗教「幸福の科学」


「大救世主・大川隆法」


 
「久遠実成の仏」にしてイエスの御父


神々の主であられる「至高神」


 


15千万年の時を超え


人類の前に再び現れたり


この衝撃をあなたの小さな魂は


受け止めれるだろうか?


 


いずれにせよ


全てを押し流し


新しき世界は現れる



 
以上の言霊を
あなたの魂の衷心に
光の矢として
撃ち込む
 
 


 

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宇宙時代の到来を告げる映画「UFO学園の秘密」全国封切りを慶ばれ、寿ぐ為に天空に御姿を現された、幾体もの「鳳凰」。


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さあ
時は来た
人類の溜りに溜まった膠(にかわ)のような
業(カルマ)を清算する時が
 
 
全ては
「神に成り替わった」という驕りにより
私達「人間」が増上慢となって
まことに「小さな神」になったことから始まった
私達「人間」は何も知らないというのに・・・
 
この世界は
「ありてある方」よりの
「すべてよあれ!」
という念いによって存在するのであって
その念いを止めたならば
たちどころに世界が霧消してしまう
 
このことを心底分かっている人間は
幾人いるだろう
 
いずれにせよ
ツケは必ず払わねばならない
人間が永年に亘り
貯めに貯めてきた「ツケ」を
 
私達人間は
未曽有の事態に成す術もなく右往左往し
命を失う者が多数出るだろう
そうして全てを失う極限の中で
私達はどのように助け合い
慰め合い
智慧を出しあうのかを
「神」はじっと見続けるだろう
 
そうして人間は
この世界は「生存の為の生存」を重ねる為に創られたのではなく
世界を創られた方の「愛」とは何かを学ぶ為の教室であるということを
あらためて知ることとなるだろう
 
 
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