てらしましんご「音と生活」

「しんごとひでこ」という名のデュオで音楽活動しています♪

10月の酷暑

10/1(月)
労働は休み
台風一過
倒しておいた物干し台と竿を直す
特に被害無しと思ったら、畳んでいた簾が飛ばされて壊れていた
そんなんですんでよかった
午前中は接骨院へ行き、午後は中古CDを漁る
近年私がハマッているフランスのジプシーバンド“bratsch”が350円で売っていたので即購入!
お値打ち♪
bratschはとにかく「男臭い」
そして欧州各地の民謡やジプシーソングを交ぜこぜにして料理したサウンドは本当に最高だ!
買ったアルバムもハンガリー民謡を見事にbratsch節に調理されており、大変満足した
ちなみに参考動画はこちら
↓↓
https://youtu.be/pyFRXi2mu8M

https://youtu.be/FzKf3xBn0c0

10/2(火)

10/6(土)
労働の日々
労働において語ることはない
労働は労働であり、喜びはない
ただ目まぐるしく時が過ぎて行くだけである

そんな労働終わりの土曜日の夜にイサムくんと呑むことにした
“Machida music summit”のプチ打ち上げである
会場となったトラファルガーへ行くと、メロディオン鈴木ことヤッさんがいた♪
お〜奇遇♪
そしてイサムくんもやって来て呑む
さらに知り合いも何人かワラワラと集まり、楽しい呑み会となった
第二回目のMachida music summitの話もし、呼びたいミュージシャンの名を挙げたりして、大いに盛り上がった大変楽しい夜♪
帰りにヤッさんたちと富士そばでシメを食う

10/7(日)
労働は休み
真夜中にシメを食ったことを後悔した朝は、起きてすぐにライブへ行く準備をした
この日は「町田うまいもん祭」に出演
台風を心配していたが、大した風もなく晴天・・・
いや、激熱の一日だった
カラッとしてはいたが、開催された場所に日陰がなく、太陽にあたりっぱなしの一日
このお祭りではなんと炭火焼き秋刀魚が無料で配布

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私も演奏前に並んで戴いたのだが、大変美味かった♪
さて我々の出演がお昼時で、熱さは最高潮!
しかもステージがアルミサッシのような材質で出来ており、その照り返しは酷かった
酷かったのはそれだけではない
私のバンジョーやブズーキのチューニングがすぐに狂う
歌いながら何度もチューニングを直していた
個人的にウケたのが我々の「なんちゃって中近東曲」である“tangle”でソロを弾いていたら、オクターブ弦のある5と6弦が演りながらチューンダウンしまるで「サズ」のようなフレーズになった(笑)

サズが欲しくなったが、もうフレテッド楽器には手をださないことに決めている

この日は町田の友人も多数かけつけてくださったり、昨晩呑んでたメンバーもいたりで嬉しかった
さらには私の高校の旧友「キース中山」も来てくれた
そう「キース」というからにはELPをこよなく愛している輩である(笑)
長男も連れてすっかり「パパ」だった

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演目
1.pretty crow chicken〜風と共にうたえ
2.遠く離れた貴方
3.はじまりの唄
4.tangle

我々の次には盟友TOMOさん率いる“The Holsters”が出演
夜のイメージしかないHolstersだが、意外に昼間も合う
だがTOMOさんは癖で「こんばんは」とMCで言い放ったところが、やはり夜のバンドだなと・・・(笑)
この時間帯は太陽光は絶好調で、ドラムの方がドラムセットの金具類やシンバルで火傷をしないか心配をするほどだった

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町田うまいもん祭の後は応援にかけつけてくれた友人たちと居酒屋へ
やっと避暑!
皆でワイワイやったが、私は疲れきって寝ていた(笑)

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9/24(月)
労働は休み
そして祭日
またまた接骨院へ行けぬ
午前中は妻と買い出しへ行きながら、昨日のライブの余韻に浸る会話をする

9/25(火)

9/29(土)
労働の日々
ま、忙しい
帰りに接骨院へ寄ったり、帰宅して楽器練習をしたり、疲れて何もせぬ日々

9/30(日)
労働は休み
台風直撃直前
この日は珍しく午前中にライブだった
人の紹介で八王子市主催の「青年ライブ」に出演
もはや青年ではない我々が参加していいものなのか?
まあ、呼ばれたから演ろう
というワケだったが、出演に至るまでトラブルが幾つかあり、疑心暗鬼で臨んだ演奏
会場に着くと楽屋が・・・
専用だった(笑)

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ちなみにセッティング込みリハ無しの持ち時間20分でこの待遇は(笑)
スタッフの方が「出番の30分前に呼びに来ます」と一言
はあ〜
そして呼ばれた
施設の裏エレベーター的なヤツに丁寧に誘導され、25分ほどエレベーター前で待たされ「お時間なのでお願いします」と言われ、舞台へ
そしてビックリする
あ、舞台だ(笑)

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そう、元国営放送のステージのようだったのだ
「これをリハ無しか、けっこうキツイな」と思いながら最初の音を出して歌う
ガッツリとコンプもリミッターもかかってる感じの音だ
まあ、そうだろうなぁ、ちゃんとしてる
と思った
ちなみに我々が用意をしたのは2曲
セッティング込みの20分という時間を与えられたので、演奏時間は15分
ただし、MCやチューニング時間を考え、演奏時間は10分
tangleとはじまりの唄を演奏したところ・・・
司会者の方から「素晴らしい演奏で時間もあるので、もう一曲」と促された
確かに時計を見ると4分余していた
ってことは撤収を考えて2分以内の曲
「イメージの唄」を演り見事時間内に演奏を納めた

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なんだかよくわからんかった
直前までどういうライブか分からず、まさかの大舞台
これは何だっただろうか?

演奏後はすぐに撤収
その後は八王子の友人のカフェへ行った
我々のファーストアルバムのジャケットを描いてくださった吉川強さんのお店“ritmos”

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久々にゆっくりと話す
楽しい時間に美味しいコーヒー
すると、曇っていた空から雨が降りだした
そしてみるみる内に豪雨に・・・
あ、台風だったことを思いだし撤収

帰宅してからは雨戸を全て締め切り、晩酌をしながら映画「葉門」を観る
ブルース・リーの師匠の話
ふむ、殺陣がワイヤーなのが残念

というような、まとまりのない一日を過ごした

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Machida music summit 4

9/23(日)
Machida music summit

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本当にたくさんの方々が観に来てくださり、トラファルガーにもたくさんのワガママを聞いてくださり、皆のおかげで成功したイベント

写真の通りだ
「音楽×酒×人」
これを目的としたイベントだった
そしてそのようになった
私とイサムくんの思惑通り!
イサムくん、トラファルガー、出演者の皆さんありがとう
本当に良い夜だった

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Machida music summit 3

9/23(日)
Machida music summit
トリ演奏はAnn!
いや〜圧巻の一言!

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Machida music summit 2

9/23(日)
Machida music summit
メロカルマタと我々のステージで既に良い感じで盛り上がったイベント
お客さんは最後まで持つのか?
心配無用だった
その後のスナックニュー橘
本当に素晴らしい演奏だった♪
その感じは写真でご覧頂けたら、これ幸い

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Machida music summit

9/17(月)
労働は休み
祝日のためルーティーンである接骨院へは行けず残念
午前中は妻と買い出しへ出たのみ
午後は妻とは別行動をとる
我が町にある版画美術館へ行く
現在ここでは「ヨルクシュマイサー」なる版画家の展覧会が開かれている
この方のことは全く知らなんだが、SNSで友人が何人か「良い」と書いていたので観に行くことにした
入り口に入ると「終わりなき旅」とデカデカ書かれた文字があり、ふと某J-POPグループの曲名のようでげんなりしたが(笑)
そうではなく、このヨルクシュマイサーなる方は世界中を旅し、その土地土地に何年か腰をおろして版画の修行もしくはそこの風土研究、そして制作を行っている旅人だった
その作品群は時系列と空間がユニークに描かれていたものだった
2時間くらいいただろうか、私は一点一点観行っていた
芸術の秋

9/18(火)

9/22(土)
労働の日々
涼しい日が多く、夜は寒いと感じることもあった
ま、とにかく働く

9/23(日)
労働は休み
この日は私とイサムくんが企画した“Machida music summit”をトラファルガーで開催
このライブは私とイサムくんが「町田に呼びたい演奏家」を集めて開催した

Ann
スナックニュー橘
この二組だ!

私とイサムくんの宣伝が項をそうしたのか、かなりのお客さんやって来た
会場であるトラファルガーは最初からお客さんで満杯
そんな中始まった“Machida music summit”
「メロディオン鈴木、カルボーン佐藤、マタニティ五十貝」の演奏で始まり、我々「しんごとひでこ」
両組とも「前座」くらいなつもりではいたが、かなり盛り上がった二ステージだった
ま、地元ですから
迎え入れる二組のステージを温めることは出来たと思う
っていうか、既にバカ騒ぎ!
お客さんたちはこのテンションを最後まで通せるのか?

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次回ブログへ続く

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秋口の日々

どういうワケか、日々忙しい
筆不精となってしまったブログだが、更新は続ける

9/6(木)

9/8(土)
労働日
暑かったか涼しかったかは忘れたが、忙しかったことだけは確かだ

9/9(日)
労働は休み
珍しく2週連続ライブ無し
いや、あえて入れなんだ
労働をやりながらライブをしていると、週6日は外へ出ることとなり、やるべき練習や作曲や家事など全てが疎かになる
というかここ2年ほどはそのような感じだ

この日は・・・
早朝に草むしり→「昭和51年俺たちの歌」の曲練習→自分の楽器練習→二科展観覧→ライブ観覧

まあ、ボーッとする間もない休みの日だった
二科展は叔父さんの絵を観に行った
さすが叔父さん、ブッ飛んだ絵を描いている
この画風になって数作品、今までは考えさせられるものだったが、今回はいきなり落としてきた
ユーモラスだ
さすが叔父さん
身内ながら誇らしい

さて夜は姉弟デュオ“Re:jean”のライブを下北沢ブルームーンへ観に行った
美人なお姉さんのAkariさんのパワフルな歌と弟のハマちゃんの超絶ギターは見応えがあった
Re:jeanはあと数回のライブで演奏活動をお休みするそうな
また一緒に演れる日を待とう

9/10(月)
労働は休み
この日は「昭和51年俺たちの歌」のリハーサル
お互いのオリジナル曲数曲、カバーメドレー数曲、そして「昭和51年〜の新オリジナル曲」を練習した
ブルームーンの小店長こと角辻順子さん、古城さん、私、そしてサポートに妻
和やかなムードでサクサクとリハは進み、良い感じに仕上がる
特に新オリジナル曲は「しんご作曲 角辻順子作詞」は思った以上に良かった
本番が楽しみで仕方がない

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9/11(火)

9/15(土)
労働の日々
労働先の繁忙期始まりの週でもあり、日々疲弊
それでも帰宅してして楽器を手に取る
意地だ

9/16(日)
労働は休み
下北沢ブルームーンにて「昭和51年俺たちの歌」という企画のライブ
そして我々はブルームーンでの演奏はこれで最後となる
そう、ブルームーンは10月末に閉店するのだ
寂しいことこの上ない
小さく気合いを入れて演奏に臨んだ
(気合いを入れ過ぎるとしくじる)

第一ステージは「角辻順子、古城康行、しんごとひでこ」のそれぞれの演奏を2曲ずつやった
我々は“tangle”と「はじまりのうた」を演奏
良い拍手をいただく
そしてこのステージの最後に合作の新曲
“light in my mind”を披露
これが思っていた以上に良いデキだった
聴きに来てくださった方々からも賛辞を得る
それは小店長こと角辻順子さんの良き詩と歌のおかげである

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第二ステージは全て全員で合奏
アニソンメドレーはやたらウケた(笑)
お互いの曲も良い感じだった
我々の曲には「風と共にうたえ」に入ってもらったのだが、これもイイ♪
古城さんのドロップDのギターがナイス!
小店長のハモりも最高だった

終演後はお客さんと交じりながら呑む
お客さんが帰ってからはマスターと小店長と呑む
ブルームーンにはかなりお世話になった我々
閉店なんて考えられないが、そうなのだ

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8/27(月)
労働は休み
午前中は接骨院へ行き、その後実家へ顔を出す
その後入院している祖母を見舞いに行き、元気な顔を見て安堵した
休みの大半が外出だったため、帰宅してからは休んで晩酌をして寝た

8/28(火)
労働日
早番早帰り
そのまま掛かり付けの内科へ行く
風邪は治っているはずだが、鼻と喉がしつこく残っているため、薬で強制的に終焉へ向かわせたい
内科は夏だというのに混んでいた

8/29(水)
労働日
内科の薬の副作用が強く、眠気と喉の渇きに苦しんだ一日
昼間に服用するものも処方されていたが、明日からは朝晩だけにしようと勝手に決めた

8/30(木)
労働日
忙しい一日、暑い一日
ヤフーオークションで落札した映画のDVD「ガッジョ・ディーロ」が届いたが、やることが多くて観るのを先送りにした

8/31(金)
労働日
早出ちょい早帰り
忙しい一日、暑い一日
また台風が接近しているとか
「非常に勢力が強い」とニュースで言っていたが、どれくらいか想像がつかなんだ
労働後、妻とライブを観覧
6月頃に出会った「柴田ヒロキさん」が我が家の近くで演奏するという
実を言うと柴田さんとは話しただけで、本人の演奏は聴いたことがない
ただ話している中で豊かな印象を受けたので、たぶん音楽も良いのだろうと勝手に思ったところ・・・

大当たり!

弾き語りにしてギターの技術や唄はもちろん歌詞在り方が素晴らしかった
ミュージシャンとしての信念や世界観が、語らずとも演奏からバンバン出ていた
偶然とはいえ、良い出会いをした
だが、得てして出会いは偶然である
近いうちに一緒に演りたいものだ

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9/1(土)
労働日
忙しい一日、暑い一日
忙しさと暑さが連続すると疲れが溜まる
帰宅するとヤフーオークションで落札したアラベスクの帝王「イブラヒムタトルセス」の77年のアルバムが到着していた
イブラヒムタトルセスはトルコの歌謡歌手であり、あの周辺の民族的歌唱法をポップに昇華した人物
何枚か持っているが、70年代の作品は初めて聴く
かなりトラディショナルな演奏をバックに歌っており素晴らしい

9/2(日)
9/3(月)
労働は休み
親戚に不幸があり、そのように過ごした二日間
色々考えさせられた二日間でもあった

ご冥福をお祈りします

9/4(火)
労働日
早番早帰り
帰りに接骨院へ行く
「非常に勢力の強い大型台風」が接近
雨はさほどではないが、風が強い
家中の雨戸を閉めた
テレビで台風情報を確めようと点けたところ・・・
映らなんだ(笑)
風でアンテナが壊れたか?
大人しく次のライブの予習をして就寝

9/5(水)
労働日
通常出勤
帰宅してキムチゴーヤチャンプルーを作って一人晩酌
その後は曲の予習
数曲あるため、使用楽器とチューニングの変更曲とコードを照らし合わせる
ふだん使わぬコードや進行ばかり
人の曲を演るのは実に勉強になる

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8/26(日)
労働は休み
風邪はだいぶマシになった
この日は我が町のイングリッシュパブ「トラファルガー」にて山ちゃん企画の「アコギな酒場 vol.9」に参加
この日は盟友カルボーン佐藤ことイサムくんも別の方と出演、さらにはHolstersのTOMOさんも出演ということで楽しみな日だった
我々は3番目の出順ということで、他の出演者たちの演奏を観ながら出番を待つ

1.pretty crow chicken〜風と共にうたえ
2.歳老いたピエロ
3.夜明けの呪文
4.tangle
5.サントロペへと向かって
6.dirty old town〜山ちゃんボーカルに我々がバック〜

さすがは町田、リズムで畳みかける選曲をすると大変ノリがいい!
根拠なく盛り上がる(笑)
最後には企画者の山ちゃんを迎えての“dirty old town”も良かった
山ちゃんが歌うとグラスゴーではなく 、もはや町田を思って歌っているようにしか聞こえない(笑)
我々の後にはHolstersのTOMOさんが演奏
さすが、アコギ一本でバラードでは聴かせ、ロックナンバーではのせる
最後の曲に我々が呼ばれ、私はバンジョー妻はドゥンベックで参戦
大いに盛り上がる大変楽しい夜

この町に住んで6年だが、我々がこの町の音楽シーンに呼ばれるようになったのはここ2、3年
そして距離が縮まったのはここ1年である
これも山ちゃんやイサムくんのおかげ
大変ありがたいことである

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8/20(月)
労働は休み
体調は悪化し、月曜ルーティンである接骨院へも行かずに寝る
お昼過ぎに怠さはマシになり日常生活をおくる
夜は僕も妻も食事を作る気にはなれず外食
風邪の時はここ
東インドの薬膳カリーを出す「アッチャ」
店主のJOYさんに「風邪をひいてるんです」と言うと
「ちょうど良いスパイスがあるよ」
と出来上がり寸前のカリーに何かを入れてくれた
久々のアッチャカリーは大変美味しく、さほど辛くないのに食べている途中から汗をかき出した
鼻づまりもなくなる!
さすが薬膳カリー

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8/21(火)
労働日
先週まで秋だったのに、また夏がぶり返す
労働も忙しくバタバタした
ひいた風邪も少しは軽減してきたが、鼻水と喉のイガイガは残っていた

8/22(水)
労働日
暑い一日
労働も忙しく、疲弊して帰宅
鼻水がうっとうしくて楽器練習も身に入らぬ始末

8/23(木)
労働日
ダブル台風が日本列島直撃とのこと
関東は前の晩の風雨は凄かったが、夜が明けると通常に戻っていた

8/24(金)
労働日
早出だったが労働後には会議があり、遅くに帰宅
風邪の症状はだいぶ治まったものの、鼻と喉が残っている
こんなにダラダラと風邪をひいている自分も珍しい
歳をとったのか?

8/25(土)
労働日
忙しい一日
帰宅して晩酌して「しんごとひでこの家練習」にしたかったが、まだ風邪が治りきってないので睡眠にした
体力回復をはかる

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