てらしましんご「音と生活」

「しんごとひでこ」という名のデュオで音楽活動しています♪
4/25(火)
労働日
この日は労働後にAnnとの名古屋遠征のリハーサルがあるため、楽器を車に積んで出勤
労働後そのままスタジオへ向かった

ん〜歯茎が痛い

さてリハーサル

イメージ 1

しんごとひでことAnn
まずはAnnの曲に我々が入る
うん、イイ♪
楽しい!!

だが、歯茎が痛い!

そして我々の曲にAnnが入る
初めて演る曲もあったが、かなりスムーズにリハーサルは進んだ
そして我々の曲にドラムとキーボードが入ると・・・
まあ、雰囲気がガラリと変わって面白い!!
こいつぁ本番が楽しみだ
何気に来週なんだよなぁと思いながら帰宅

そして歯茎が痛い

4/26(水)
労働日
歯茎が痛い一日
そして帰りに歯医者へ寄った
労働先の最寄り駅前の歯医者だ
ネットで予約し、すんなり診察
診断されたのは「歯周病なりかけ」
なんでも詰め物と歯茎の間の歯周ポケットが深すぎて、そこに雑菌が入ったのだそうな
化膿止めの注射を打たれ、薬が処方された
とりあえず一安心

この記事に

開く コメント(0)

下北沢での呑み会

4/24(月)
労働は休み
やはり歯茎が痛い
だが、とりあえず接骨院へ
(歯医者は予約が取れなんだ)


労働は休みだったが、労働先の従業員の食事会があり出席した
大変美味しいものをご馳走になり、美味い酒を昼から呑んだが・・・
歯茎が痛い


「昭和51年生まれの俺たちの歌」の会の会合をするため、下北沢の居酒屋さんへ
ブルームーンの小店長こと角辻順子さんと古城さんと僕の三人で呑む

イメージ 1

前回行われた「昭和51年〜」のライブでは、自分たちの影響を受けた曲を演ったが、今回は幼少期に流れていた音楽に焦点をあてることにしようと盛り上がった
そういえば「懐かしの〜」と言ってしまうと70年代中盤や後半などの「ややリアルタイムでない歌謡曲」を選んでしまうフシがある
もうちょい踏み込んで見ようってワケだ

イメージ 2

同い年三人で大変楽しくワイワイし、その余韻に浸りながら帰宅したが・・・

家に着いた頃には楽しさより歯茎の痛みが勝っていた

この記事に

開く コメント(0)

まったりな朝

4/22(土)
労働日
まあまあ忙しい一日
疲れて帰宅
妻が用意してくれた晩酌を食べ終えた時点で寝てしまった
忙しい一週間で身体が疲弊していたのだ
そのまま朝まで10時間ほど寝続けた


4/23(日)
労働は休み
起き抜けにイブラヒムタトルセスを聴きながらタバコを吸う

イメージ 1

タトルセスの声はホントに色っぽい
「3オクターヴの美声」とマライアキャリーのような謳い文句が付けられているが、マライアよりはるかに凄い
まったり聴きながら体力の回復を感じた朝だったが・・・
歯茎が痛い
なんか腫れてる
とりあえず痛みを気にせず朝を楽しむ
猫の靴下さんに猫缶あげたり、ブズーキを弾いたり・・・

イメージ 2

午前中は買い出しへ行き、その帰りに自動洗車機に車をブチ込んだが、あまりキレイにならなかった

イメージ 3

やっぱり手洗いか・・・
無駄金をはたいてしまった

午後はそれぞれ個人練習をしてからスタジオへ行き「しんごとひでこ」のリハーサルをした
新兵器PZラディアルをブズーキとバンジョーで試す
これが一発OK!!
全く問題ない、というかむしろイイ!
無理なく低音もカットできたし、イコライジングもやり易い
音が格段に引き締まったね♪
ま、安くない機材なので・・・

イメージ 4


晩酌
豚タン焼肉

イメージ 5

前日買った豚タンを三回分に小分けし、冷凍しておいたものだが、相変わらず美味い♪
脂身も少なくタンパクでコリコリしている食感がたまらん
僕にとっては好みだが、妻はこのタンパクさが「あまり」らしい
ってなワケで妻が食わぬ分はいただきである(笑)

充実した平和な日曜日

この記事に

開く コメント(0)

若者の演奏

4/21(金)
労働日
かなり忙しかった一日
その後は会議
全てが終わった後は帰宅せずに下北沢へライブを観に出かけた
場所は下北沢artist
以前何度か対バンした若きギタリスト「せーじくん」の企画ライブだ
せーじくんから大変ジェントルで丁寧なお誘いメールが来たので一人足を運んだ
20代前半の若き演奏者たちが、その演奏を披露
どの出演者もジャズ研や音大出身とあって演奏が上手い
演奏や楽曲が大変キレイにまとまっている
今の20代は大人びているなぁと感心した
その中でも異彩を放っていたのが、せーじくんがサポートする「みーやん」

イメージ 1

彼女とも以前二度対バンしたのだが、彼女の書く詩は大変面白く、そして心に残る
みーやんをいいなぁと思うのは「良い子ちゃんな歌を書かない」ところ
誤解を怖れず言うなら、良い子ちゃんな歌を書けないのかもしれない
彼女の飾らない言葉は日常的であり、大人と少女の狭間みたいなどころがある
みーやんの歌を噛みしめながらウィスキーを呑んでいた

帰りの電車の中、一人考えごとをしていた
この日の出演者たちくらいの頃、僕は何をしていたか?
僕は名古屋へ行き働いていた
帰宅してはアコギをケースから取り出しスリーフィンガーを練習していた
どうやったらジョンレンボーンみたいに弾けるだろうか?とか、どうやったらドノヴァンみたいな歌が日本語でかけるだろうか?などと毎日考えていた
あの当時の僕はまだ「誰かになりたかった」のだ
もちろんギターも下手だった(笑)

そして歩きながらみーやんの「ガム」という曲を口ずさむ
「私 ガム ガム ガム 吐いて捨てられる」

この記事に

開く コメント(0)

猫の日々

4/18(火)
労働日
腰と股関節が痛い一日
季節の変わり目ではこの辺りがざわつく
帰宅して妻が用意してくれた晩酌を食べ、その後はブズーキを練習
ブズーキやサズでよく使われる「鋭いハンマリングオン、プリングオフ」をなんとな〜くやっていたのをちゃんと練習してみた
オモロイ

4/19(水)
労働日
この日は妻の帰りが遅いので、一人晩酌
もつ煮込みを作り、ユルリと食う
晩酌後はブズーキを練習
まだ労働二日目なのに、もう疲れがある

4/20(木)
労働日
忙しい一日
腰と股関節がビキビキ痛むので、帰りに接骨院へ寄った
帰宅すると縁側に猫の長靴さんがいた

イメージ 1

妻曰く「3回もおかわりしたのに、まだ欲しがる」とのこと
食い意地ではなく生命維持だな
長靴さんはデカイのでよく食べる
そして靴下さんはといえば・・・

イメージ 2

炬燵横でスヤスヤだ
僕も翌日が早いため、晩酌して風呂に入ってすぐに寝た

この記事に

開く コメント(0)

おからピザ

4/17(月)
労働は休み
朝は接骨院

午前中は妻と買い出し

午後イチは楽器弾き

それから一人で駅前へ
古本屋、中古レコード屋、豆腐屋をまわった
帰りに駅前を突き抜けようとしたその時、職質に合う
持ち物を見せて欲しいとのことで、布鞄の中から一点一点出して差し上げた
出したのは古本屋で買った漫画楳図かずおの「おろち」、中古CDたちイブラヒムタトルセス、ジャコとマクラフリンとトニーウィリアムスのトリオ、レオコッケ
さらにはおから
あまりにも脈絡が無い所持品に職質側も呆れ気味
何故、職質されたのか尋ねてみると「迷彩柄を持っていたから」だそうな
軍事マニアだと刃物を持っているおそれがあるんだそうな
ふ〜ん
僕も相手も終始穏やかに会話していたが、人によっては騒ぐんだろうなと思った
帰宅してアコーディオンを練習していた妻に職質に合ったことを楽しく報告

夕方
ビールを呑みながら購入したCDを聴いた

イメージ 2

トルコの大衆歌手イブラヒムタトルセス
「アラベスクの帝王」と名打たれた通り、ずば抜けた歌唱力にビックリ
ポップスと民族音楽が融合したアレンジもかなりオモロイ
シモンズが「トゥクトゥン♪」と鳴った後にダラブッカがガンガン入ってくるあたりにニヤリ♪
駆けめぐるフレットレスベースも猥雑なサズもイイ♪
大当たりな一枚だ

晩酌
職質に合った僕が担当

イメージ 1

おからピザだ!
おからは相変わらずカリッとしない
カリッさせようもがないが、これも我が家のご馳走の一つだ
だが、通常のピザよりはるかに腹持ちはイイ

こいつを頬張り、この日を終えた

この記事に

開く コメント(0)

春の猫は自由

4/15(土)
労働日
5日目になると身体に疲れがたまっているが、なんとか乗りきる
帰宅して晩酌
その後ゆっくりしたり楽器を弾いたりした
この日は曲作りをしていて、チーと遅くまで起きていた
2時くらいに寝ようとすると、猫の靴下さんがまだ居間にいた
とりあえず起こして外へ出し、自分も寝た


4/16(日)
労働は休み
遅く寝たので7時過ぎに起床
ボーッとしていると、網戸をよじ登る音がした
猫の靴下さんである

イメージ 1

春の夜はまだ寒いと見えて、我が家に入って暖をとりたいのだろう
快く入れる
家の中をウロウロする靴下さん
しばしその様子を眺めていた

お昼前
父の旧友が来るため、我が実家へ行く
僕が子供の頃に何度か遊んでいただいた記憶がある方で、会うのは何十年振り
母の手料理で会食&歓談し、楽しい一時を過ごした

夕方前
スタジオにて「しんごとひでこ」のリハーサルを行う
この日は購入した新兵器を試した

イメージ 2

ラディアル社のアコースティックプリアンプ兼DI
わざわざカナダから取り寄せたものだ
20年近くLRバックスのパラアコースティックを使用しており、2台持っていたが、うち1台は妻のアコーディオンにも使うようになり新なDIが必要となった
散々迷い散々調べた結果、ラディアルの購入にふみきった
さてその性能や如何に・・・
とりあえずアコギで試したところ、大変良い子ちゃんな音が出た
悪く言えば癖が無さ過ぎる
イコライザーをなぶっても「良いアコースティックギターの音」にしかならない
たぶんコンプレッサーも内蔵されているのだろう、各弦のバランスが良すぎる
ようは一般的にはかなり良い
内蔵ブースターも良い感じだし、音に張りもある
3時間のリハーサルで使用した結果・・・
僕のギタープレイには向かぬ機器と思った
一般的に良くても僕の求むギター音にはならない
たぶん僕のギターはLRバックスが良いのだ
まあ、長きに渡り使い馴れているし
だが、このラディアルはブズーキとバンジョーにはかなり合いそうだ
特にブズーキの弦の音のバラつきは気になって仕方がなかった
1弦2弦と7弦8弦では音量差がかなりある
ギターのピックアップを無理矢理着けているせいもあるだろう
この日は時間がなかったので試さなかったが、近いうち一人でスタジオに入って試してみたい

この記事に

開く コメント(0)

外の猫の眼差し

4/14(金)
労働日
帰宅すると妻が晩酌アテを用意していた
居間で待っていると、家の中には猫の靴下さんがおり、縁側には猫の長靴さんがいた
二匹とも猫缶待ちだったのであげた
靴下さんにも長靴さんにもあげるため二皿差し出すと・・・
靴下さんはそれを見向きもせずに外へ
長靴さんは一人ムシャムシャ食べていた
そして靴下さんの分まで食べてしまった
もしかしたら靴下さんは長靴さんに譲ったのかもしれない
長靴さんは図体がデカイから、よく食べる
靴下さんも気を遣えるようになったか、などと勝手に推測した

イメージ 2

食べ終えた長靴さんもいつの間にかいなくなり、靴下さんが戻ってきた
靴下さんは猫缶を欲しがるワケでもなく、いつもの炬燵横で寝始めた
我々も晩酌をしながらテレビを観ていた
すると、いつの間にか長靴さんが縁側に居た

長靴さんは寝てる靴下さんをジッと見ていた
ただジッと見ている

イメージ 1

それは寝床を確保している靴下さんへの羨望の眼差しか?
はたまた人間に媚びを売って生きている靴下さんへの侮蔑か?
それとも、もっと猫缶が欲しいがために中を覗いているだけか?


少しして妻が長靴さんに猫缶をあげるとガツガツ食べていた
深読みだった(笑)

この記事に

開く コメント(0)

猫と晩酌の日々

4/11(火)
労働日
久々に晴れ間が見えたが、夕方に突然の雨
春の天気は変わりやすいものだ
帰宅すると妻が晩酌アテを用意してくれていた
鮭のホイル焼き♪

イメージ 2

家の中にいた猫の靴下さんが騒ぐかなと思ったが、意外に静か
炬燵横で寝ていた

イメージ 1



4/12(水)
労働日
この日は妻の帰りが遅いので一人晩酌
マメカリーを作る

イメージ 3

最近の僕は無性にカリーが食べたくなる
カレー粉のフタを開けて香りを嗅ぐだけでテンションが上がる
安いな
晩酌後はブズーキの吉田さんを練習
少し遠のいていたメトロノーム練習を再開
この手の「地味な練習」はやはり必要である


4/13(木)
労働日
妻と帰宅時間がかぶり、一緒に帰った
前日のマメカリーが大量にあったので、それを温めて晩酌に

イメージ 4

猫の靴下さんは猫缶をムシャムシャ食べ、その後は炬燵横で寝た

この記事に

開く コメント(0)

春の豚タン祭

4/10(月)
夜の晩酌は・・・
台所焼肉
どうしても買いたい部位があったのだ
多少グロいが、これだ(笑)
豚タン♪

イメージ 2

長い(笑)
切ってみたのだが、大変切り辛い
普通の包丁だから仕方がないか
ま、なんとか形にした

イメージ 1

焼いてレモン塩につけて食う
これがかなり美味かった!!
コリコリしつつ、やわらかい
脂身も少なくてサッパリ♪
なんてイイつまみなんだ
ビール→豚タンの往復が激しい晩酌となった

これはクセになる

この記事に

開く コメント(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事