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私は、自宅というより、自分用にはLibreOfficeを使っています。

もちろん、職場ではMicrosoft Officeを使っているのですが、自宅では、Windows機を持っていませんので、LinuxとMac共通で使えるLibreOfficeを使っています。
ほとんど、難しいマクロなどは、仕事以外では組まないので十分です。
最悪、同僚のサポートをする場合でも、Mac Book AirとLinuxの両方から、TeamViewerを使って行えるので、何の問題もありません。
基本的に、仕事は持ち帰らない主義であり、定時に終わらせる主義でもあります。

たまたま、今回、LibreOfficeでマクロを組む必要が出てきたので、使っているうちにメニューのポップアップの一部が文字化けして使いづらさが、ストレスになりだしました。

現在、原因を調べているのですが、まだ上手い対処法が見つかっていません。
原因がわかるまで自宅では、Linuxを使おうと思います。

今、たまたま、テレビ番組を見ていて、料理のシェアを拒否する店があり。
シェア行為が、マナーが悪いとのコメントがありました。
これは、ありえないことで、世界的に見ても、料理をシェアする権利は、お客さんに取って当然の権利だと思いました。
場所が、私の好きな石垣島だけに、とても残念です。

実は、私は密かに、と言っても私の家族は、わかっているのですが、6月1日からダイエットを始めました。

動機は、非常に不純なのであえて書かずにおきます。

それで、成果はというと今日の時点、ちょうど1月半で10キロの減量ができています。

方法なんですが、ご飯やパンを食べない。

それだけです、こういうと無理してるのではないかと思われるのですが、全く空腹感無しに、続いています。

では、何を食べているかというと、朝食にオーツミールに牛乳をかけてチンしたもの。
それに、私は、目玉焼きをトッピングして食べます。
あと、野菜や肉やハムやチーズなどがあれば無制限に食べます。

さらに、職場に着いたらヨーグルトとヨーグルトドリンクを食べて、リラックスしてから仕事に取り掛かります。

昼だけは、ゼリータイプの栄養補助食品。私は、クエン酸が含まれているものを選びます。

夕方、帰宅前に小腹が空くので、焼き鳥1本をコンビニで買って食べます。

夕食ですが、ご飯の代わりに豆腐。おかずは脂っこいものも気にせずお腹いっぱい食べます。

あえて自分で買うことはしませんが、差し入れのお菓子やケーキなどがあればそれも普通に食べます。

個人差はあると思うのですが、もう1ヶ月以上続けて何の不満もないので、習慣化したようです。

もっとも、私の場合、分母が大きいのでこの数字が出たと思っています。

一歩先へ進むために


先日、たまたま、母が急に私の妹の結婚に関する経緯を語り始めました。
実は、私の義理の弟は、元韓国籍で、一時は妹との結婚を諦めかけていたといいます。
私は、その頃、自分の家族のことでいっぱいだったので、詳しい事情は全く知りませんでした。
現在、私の義理の弟は、私の両親に対して、これ以上ないというほどの愛情を注いでくれています。
義理の弟にとって、私の家族がごく普通に、何の偏見も持たずに接していることに対して、特別な思いがあるようです。
幼少の頃から、いじめに会い、かなりぎびしい人生を送ってきたそうです。
私にしてみれば、もともと国籍がどこであれ全く気にしないタイプなので、「あ、そうなんや」ぐらいにしか考えていなかったのですが、当人たちにとっては、非常にシリアスな問題であったようです。
妹に至っては、ストレスで口腔内にひどいできものができて、人と話すこともままならないほどに、なったといいます。
話が少し一般的な内容になりますが、未だに韓国籍だというだけで、毛嫌いする人たちが多くいるのが現状です。
もちろん、私も、なぜか彼らがそのことに対して、過剰に被害意識を持ったり、いつまでもこだわる傾向があるのは知っています。
しかし、今までに私が接してきた人たちは、私に対して親切で素晴らしい人たちばかりです。
母との話の中には、ここでは紹介できない、悲痛な話の数々もありました。
それらを、聞いて私の目からは、自然に涙が溢れてきました。
一編の映画を見るよりも、小説を読むよりも、比べようもなく心が揺さぶられました。
私の経験の中では、音楽を接点にした、つながりが大きなウエイトを占めています。

祖母のよく口にした言葉として、「芸は身を助ける」という言葉があります。

この本当の意味は、自分が自分がではなく他者をも含めて良い結果に共に進んでいけることにあるのだと思います。

早く、人類が野蛮な状態から一歩先に進んでいけることを願ってやみません。

音楽演奏のために持ち歩く、ケーブルなどには、必要に応じて名前を書いています。
特に、ライブの時など、特に黒色のケーブルなんかは、PAさんが持ち込んでいるものと、仕様まで一緒だったりして、見分けがつかなくて、現場に忘れてくることもあります。

今回は、同じケーブルでも、スマホ用のケーブルで失敗しました。
スマホに、限らず同じ仕様で他電化製品に使える電源コードが増えています。これも圧倒的に黒が多いような気がします。

PCに取り込んだ、音楽をスマホに取り込むために、接続を試みたのですが、認識してくれません。
PCの方のOSがLinuxだったために、また何かトラブルかと思い込んでしまいました。
スマホのサポートに電話して、原因を調べると、ケーブルが充電専用で、データ通信用には使えないものでした。
というようなことで、恥ずかしい失敗をしたのですが、その後、そのまま、ケーブルを変えて接続を試みるものの、中身が見れません。そこは、機転を利かせて、OSを再起動することで無事中身が観れるようになりました。

ともかく、同じようなケーブルが増えていく中で、私は電源専用のケーブルには、しるしをつけることにしました。
ひょっとしたら、同じような失敗をされている方も、いらっしゃるのではないでしょうか?

ちなみに、私の場合、しるしは絶縁用のビニールテープを巻くだけです。ちょっと見た目、ブサイクですが、失敗するストレスから解放されるので、おすすめです。

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