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FC2ブログに移行するにあたって、重要な情報がありまして、コメント移行のための条件があるということです。

書庫設定で、表示形式が全文、公開範囲が全公開、コメントが誰でも許可になっていないと、コメントが移行されないということです。

さて、以前に書いていたブログを早速FC2ブログに引っ越ししようと、手続きを開始しました。
ところが、何度設定をやり直しても、

Yahoo!ブログのレイアウトが対応のものに設定されていません。レイアウトは「詳細レイアウト パターン1」に設定してください。

というメッセージが出て確認画面に進むことができません。
同じような現象の方は、いらっしゃらないでしょうか?

私の設定の方法が間違っているのでしょうか?
ちゃんと、「詳細レイアウト パターン1」に設定されているのですが。。。。
ひょっとして、使ってないニックネームのブログとニックネーム自体を削除したのですが、そのせいでしょうか?
まあ、急ぐわけではないので、ぼちぼち原因を確認しますが。

インドネシアのタバコ

ジャカルタから戻ってきた、同僚からタバコのお土産をもらいました。

これが、写真を見てもらえばわかるように、1本1本個装されてます。
なんか、高級感があります。
イメージ 1

味は、ガラムスーリアのような感じです。
あの香りが嫌いな人もいますが、私は好きです。

でもなんか、パッケージの病人のような人の写真が気になります。
警告なんでしょうか?
聞いてみます。

追記、パッケージの病人は、警告で、インドネシアではみんな画像での警告メッセージが印刷されるようになっているそうです。日本は、それに比べるとゆるいですね。
愛煙家の私からするとありがたいのですが・・・・






涙の効用

私は、時にして涙がどめどなく溢れ止まらなくなることがあります。

本当に、人生の中で、数回しかないことなのですが。

今回は、叔母の手術の時のことでした。

つい先日のことです、私は、叔母の緊急手術のことを聞き大変心が痛みました。

このような時、私たちクリスチャンは、主に依り頼んで祈ります。

その時、涙がわけもなく溢れ出したのです。

手術の結果は、無事成功でした。

自分勝手な解釈なのですが、涙は、主が私たちに臨んでくださった証拠だと思っています。

いつも、そうなのですが、涙の後には、良い結果が伴います。

一番、顕著な例が、妹の結婚式の時です、賛美歌を口ずさんだ瞬間、涙が止まらなくなりました。

義理の弟は、非常に愛情深く、私の両親のことまで、熱心にケアしてくれます。
それは、本当に彼しか考えられないと思わせるものがあります。
素晴らしい男です。

人の苦しみが、自分のことのように感じられる時、そこには愛が存在します。

聖書の言葉には、よくできた(神さまの言葉だと思っている方にはごめんなさい、私は翻訳だと思っています)ものがあります。

『愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない。 不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。 不義を喜ばないで真理を喜ぶ。 そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。 愛はいつまでも絶えることがない。』

 二人の間の親密さは、他者への否定を含んでいることがあります。

キリスト教では、本当の愛は至聖三者の間の愛に例えられます。

二人の愛ではなく、3人が同様に同じ愛でかたく結びついている様子です。

三位一体ともよく言われますね。

今や私は、教会に通うような熱心なクリスチャンでは、ありませんが、心の内には、基本的な考え方として上述のようなことが根付いています。

ふと、今朝何か思い立ってこれを書いています。

興味のない方も最後まで読んでくださりありがとうございます。

先ほど、移行の準備のため以前に書いていた、別のYahooブログを久しぶりに覗いてみました。

そして、友達のブログ記事を、見てみるとなんと、FC2ブログの移行ツールだとコメントを1記事最大20コメントまで残せることを、記事に書かれていました。

このブログは、そこまでやり取りが深くはなかったのですが、以前のブログでは、コメントの方が、貴重な記録になっている記事もありました。

うっかり、amebaブログに移行しそうなところを救われました。

コメントを残したい方は、FC2ブログがおすすめです。

世界を旅しながら働く

表題の件ですが、よくある怪しげな商材話のこととは違います。

今、現に世界で30万人もの人が、好きな場所で仕事を始めています。

発信は、エストニア。

jobbaticalという人材マッチングプラットフォーム。

知ってる人は、知っていますが、今、時代が大きな転換点を迎えようとしています。

アルビン・トフラーの予言したより更に先を行こうとしています。

詳しくは、Forbes JAPANの6月号を読んでください。

もう7月号がでているのでバックナンバーになりますが。

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