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相変わらずの記事がありました。
タイトルは 「南大門の復元はずさん 再工事が必要=韓国監査院」 放火で全焼した後、復元されたんですが、ずさんな工事だらけだったようですよ。 ・検査を受けていない安い材料を使っていた (いつものことじゃんか) ・工事期限に間に合わせようとして手抜き工事をしまくった (あの国では、一般的な工事手法だろwww) ・伝統的な技法に対する技術や経験がない職人により異なる技法が用いられた (おいおい、最初から技法、技術なんか無いだろww笑わせるなよ) ・塗料も安いものが使われていた (だから、いつものことじゃん) ・施工過程で使用が禁止されている化学接着剤や化学顔料を現場に密かに持ち込み、それを使用 (まともにやった経験なんかないだろwww) ・塗装に亀裂が生じた (亀裂が入っていない塗装物なんかかんこくにあるのか?) ・値段が安い化学接着剤の使用により、工事の過程で生じた3億ウォン(2978万円)の利益を着服 (着服といえば、韓国人だな。在日もそうだろうな。) ・職人が無許可で使用した油のために、火災の危険性が上がった (相変わらずの自分勝手な行動と判断だ) ・南大門の地盤を復旧させる過程で、文化財庁は考証や諮問を行わずに工事を進行 (やりたい放題だな、法なんか関係なしって感じだぜwww) ・南大門と周辺の階段部分が復旧の基準となる朝鮮王朝時代の中・後期より最高で145センチ高くなった (見栄だけはいっちょまえだなwww能力が無いくせして) ・かつての南大門と同じように製作するとされていた瓦も、施工がわずらわしいという意見を瓦業者から受け、 韓国の国家規格のものに変更 (歴史の重み無視か。こいつらの歴史は嘘で塗り固めたものだとこれで証明したもんだな) ・火災前の姿と大きく印象がかわった (やっぱこいつらの歴史は嘘で作られたものだな) 別の事件ですが、 ・慶尚北道慶州市にある国宝第31号の瞻星台は、地盤沈下により毎年わずかに傾いていることが確認された ・沈下の原因やさらなる沈下の可能性については調査していないことが分かった 他でもこんなんだから、この国ではまともにインフラ、建築物などの整備はできないんだよ。 ダメダメ民族だな。こいつら。 と、勝手に思いました〜。 |

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