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「ほめ言葉」
「荒々しい言葉で人を責めたり、怒った目つきで人を見てはいけない。」 永平寺、曹洞宗を開いた道元の名言です。 人間は荒々しい言葉で責められたりけなされたりすると、
やる気がなくなったり、自信を喪失します。
その人と距離を置きたくもなります。
しかし、反対にほめられると、自信がわいてきてやる気に満ち溢れ、 ほめてくれた相手に好感を持ちます。期待に応えようと一生懸命努力します。
「ほめ言葉」には、相手の心や魂に訴えるパワーがあります。 すべてに感謝、意識して「ほめ言葉」を使いたいものです。 |
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逆方向からの見方ですが、
人に対して荒々しい言葉や汚い言葉を使うと、
使った自分自身の品位も落としてしまうような気がして・・。
相手のために、そして、自分自身のためにもことばの使い方は気をつけたいものだと思います。
2013/11/27(水) 午後 2:16
あぁ〜子供の頃永平寺でガムを噛んでいて
坊さんにきつく叱られましたよ。
強い言葉で親が怒られてました笑
わたしが悪いのに
[ - ]
2013/11/27(水) 午後 2:32
荒々しい言葉で人を責めたり、怒った目つきで人を見てはいけない・・・
あぁ・・・
[ kou ]
2013/11/27(水) 午後 2:51
飴と鞭ですね・・・
ウチの会社は鞭ばかり・・・イテッ!(笑)
五十六語録の「やってみせ」でも読みやがれ!(爆)
[ じのもんた ]
2013/11/27(水) 午後 3:01
>五十六語録の「やってみせ」でも読みやがれ!
じのさんに100票!!ナイス
2013/11/27(水) 午後 10:18