|
7月9日
1億300万円の消費税還付狙う 免税品店の運営装って...免税店運営を装い、消費税の還付を不正に受けようとした会社が告発された。 東京国税局に告発されたのは、「ブエナビスタジャパンホールディングス」と韓国籍で実質経営者の徐世昌(ジョ・セチャン)氏(45)。
徐氏は、外国人向けの免税店運営を装って、仲間に時計の購入代金として課税分も含めて金を支払い、仲間にその金で免税店の時計を買わせたように見せかけて、架空の売り上げを計上をしていた。
この手口で、2017年11月までに10億円余り売り上げたことにして、およそ1億300万円の消費税の還付を不正に受けようとしたという。
徐氏は、「修正申告と納税を済ませた」とコメントしている。
7月15日
帰宅女性の背後から… 携帯奪った韓国人の男を逮捕去年3月、東京・渋谷区のマンションに帰宅した30代の女性にけがをさせて携帯電話を奪ったとして、韓国人の男が逮捕されました。 韓国人のキム・テヒョン容疑者(29)は去年3月、30代の女性が渋谷区のマンションに帰宅した際、後ろから両手をつかんで部屋に侵入して口を左手でふさぐなどして、携帯電話を奪った疑いが持たれています。女性は頸椎(けいつい)捻挫などのけがをしました。警視庁はキム容疑者を指名手配して捜査していましたが、13日に福岡空港から入国したキム容疑者を福岡県警が確保しました。キム容疑者は「警察への通報を防ぐために携帯を奪った」と容疑を認めているということです。警視庁は、キム容疑者がマンションで待ち伏せをしていた動機などについて調べています。
7月25日
韓国人の暴力団員を逮捕 ホテルで女性に「全財産を出せ」ホテルで女性を脅迫し現金を奪ったとして、埼玉県警所沢署は25日、韓国国籍で指定暴力団住吉会系組員の無職、柴田龍之介こと尹(ユン)星王(ソンワン)容疑者(40)=東京都瑞穂町=を強盗の疑いで逮捕した。「覚えていない」と容疑を否認している。 逮捕容疑は、3月25日午前3時〜5時半ごろ、埼玉県所沢市内のホテルで出会い系サイトを通じて知り合った同県内に住むアルバイトの20代女性に対し、暴力団関係者であることを告げた上で「全財産を出せ」などと脅迫、現金2万円を強奪したとしている。女性にけがはなかった。 |
月刊またちょんCAR
[ リスト ]



