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11月23日
NHK
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靖国神社爆発音
―今日は新嘗祭で沢山の参拝客がいた事やその当時の現場の状況など報道(略)―
アナ
更に靖国神社では去年の大晦日に境内の一部が焼けるぼやで 男が逮捕されていて、警察官の配置や定期的なパトロールの回数を増やすなどしていました この事件はこれか↓
2014年12月31日
「靖国で自殺すれば葬ってもらえる」建造物侵入容疑で逮捕の男、震えながら「ごめんなさい」 警視庁、放火容疑でも立件へ >31日午後5時ごろ、東京都千代田区九段北の靖国神社境内で発生した火災で、警視庁麹町署に建造物侵入容疑で現行犯逮捕された男が調べに対し、「靖国神社で焼身自殺すれば葬ってもらえると思った」と供述していることが分かった。麹町署は放火容疑でも男を立件する方針。
>麹町署によると、逮捕されたのは自称・東京都日野市の無職男(25)。
>「鎮霊社を燃やして焼身自殺すれば靖国神社に葬ってもらえると思った。ごめんなさい」と供述している。
>同署は身元確認を急ぐとともに、刑事責任能力の有無を調べている。
>鎮霊社のそばには、灯油のような油の入ったペットボトル4個やマッチ、カバンが落ちていたという。
今回のテロ事件
現場から立ち去る男が防犯カメラに映っていたらしい
現場
乾電池・リード線・時計のようなもの
乾電池には焦げたようなあと 何者かが靖国神社を狙い 時限式発火物を仕掛けた可能性も 警視庁
現場から立ち去った男との関連調べ
付近のカメラの解析などを進める
去年だけじゃない!
靖国神社・日本大使館放火事件
>靖国神社・日本大使館放火事件とは、2011年12月26日に中国人が靖国神社を放火し、さらに翌年1月に在大韓民国日本国大使館に火炎瓶を投擲した事件[1][2]。
>日中韓政府間の外交問題となった[1][2]が、中国の要請に応じた韓国が日韓犯罪人引渡し条約に抵触しない「政治犯」と認定し、犯人は中国へ送還された(日中間には犯罪人引渡し条約がない[3])。
>後発事件として、2013年9月に韓国籍の男が日本に入国、揮発・引火性を有する液体を放火目的で靖国神社内に撒くなどの国際テロ未遂事件が起きている
放火したその日に韓国へ逃げた支那人
>ソウル高等裁判所による日本への引き渡し拒絶決定
>中国への帰国[編集]
>その後、駐韓中国大使館は容疑者を大使館に宿泊させた[15]。
>1月4日、容疑者は中国政府関係者の保護を受けながら韓国を出国して中国に帰国した[19][15]。
>上海空港では上海市政府関係者によって出迎えられた[15]。
>日中間には犯罪人引渡条約がないため、日本警察による全容解明は困難となった[3]。
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