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2月25日
テレ朝
報道ステーション
安倍首相
20世紀の経験から汲むべき教訓は何か
日本は戦後70年間20世紀の教訓を踏まえて
どのような道を歩んできたのか、皆様のご意見を伺いながら これから日本がアジア太平洋地域のために、そして世界のために さらにどのような貢献を果たしていくべきか これから日本はどのような国になることを目指すのか、といった点について考えていきたいと思います ―略―
村山元総理特集が始まる
凄く長いので抜粋
(´-`).。oO(談話以降もシナ韓は文句付けてるんだけど・・けじめとは一体何なんだ?)
(´-`).。oO(ほんと、意味がなかったよなぁ)
( ノ゚Д゚)<日本人は納得してないよ! 古館
村山さんの貴重なお話を聞く事ができました だからこそ余計に村山さんとは全く違う考え方のもう一方のご意見を聞いて さぁどうだろうってやるべきだったかなと私は今、ここで時遅しですけど考えるんですが ( ノ゚Д゚)<偏向だと認めた!
それはそれとして、恵村さんに伺いたいんですが
本当に大事な年なんですよね、今年は
恵村 そうですねはい、この安倍首相の戦後70年の談話っていうのは世界が注目しています 多くの国々が日本と中国と韓国の和解を望んでいる、東アジアの安定を望んでいるからですよね あの首相談話とはいってもグローバル化の時代ですから
日本だけの論理では通用しませんし、一内閣の論理だけでも通用しないと思います あの、未来志向も大事なんですけれども村山談話っていうのは
この20年間日本の公式な歴史認識として国際社会に定着してきましたので もし今回過去への反省を弱めるっていう事になれば 日本は過去への反省を忘れてしまったのかという、あらぬ・・・ 誤ったメッセージをですね送ってしまいかねないです、世界に 中国や韓国にも頑なな姿勢、これは改めて頂きたいところは多々ありますけれども日本としてもですね、相手を思う敬うような姿勢を示すことこそがですね 国際社会に置ける日本の信頼に繋がるし、近隣国との和解にもつながると思うんです 和解には時間がかかります、政治だけじゃなくて経済とか文化とかあらゆる分野での対話ですね
それが必要になってきます あのその礎となるような、首相談話であって欲しいと私は思います 古館 あのー…自虐史観に立つっていうのは、よくない面があるとつくづく思うんですね 自虐する必要はない、しかし謙虚であること 相手がそういう風に認めないなら、こちらからまず悪いところは認めますよっていう姿勢は
決して相手に舐められる以前に、相手があぁっとこう、一定の経緯を表してくれる
きっかけになるかもしれないという、姿勢は大事だと思うんですけどね 恵村
そうですね、国際社会見てますから、そういう姿勢をまず日本が示すって事は 国際社会の評価にも信頼にもつながるという風に、私は思いますね あぁ気持ち悪い ノ゚<% オエー
古館 はい、さてここで一つ訂正があります アナ
はい、先程福島第一原発の汚染水漏れのVTRの中で フランスのルモンド紙の福島で新たな汚染水漏れというタイトルの記事をご紹介したんですが これは今回の新たな汚染水漏れについての記事ではなくて 数日前の港湾内に高濃度の汚染水が漏れていたという件についての記事でした 大変申し訳ありませんでした 古館 港湾内の高濃度、我々も数日前にお伝えしました その新聞記事を3日後の今日のと間違えて出してしまったんですね アナ はい、今日の記事という風に 古館 申し訳ありませんでした 同日の放送
ナレ
今回の新たな汚染水流出に関しては、アメリカ、イギリス、フランスの主要メディアも大きく報じた 世界の汚染水に対する感心は依然高い ほんとだ、日付が22 02 2015だ
(ノ∀`)アチャー
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