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西独首相はひざまずき謝罪 日本に措置求める=韓国外相 >【ソウル聯合ニュース】韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官は13日、国会外交統一委員会による国政監査で、西ドイツのブラント首相(当時)がポーランドの首都ワルシャワのユダヤ人ゲットー(居住区)跡でひざまずき、ナチス虐殺の犠牲者に謝罪したことを取り上げ、安倍晋三首相に対し、いわゆる「感性に訴える措置」を取るよう遠回しに求めた。
これが↓↓↓こうなる?なぜ? 10月13日 韓国外相 慰安婦問題で日韓合意を着実に履行 >慰安婦問題での日韓両政府の合意をめぐって、13日、韓国の国会では反対する立場の野党議員が日本との交渉のやり直しを主張するなど紛糾しましたが、韓国のユン・ビョンセ(尹炳世)外相は、合意を着実に履行していく考えを示しました。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161013/k10010728931000.html 全然違うじゃないか
10月14日
NHK お昼のニュース アナ
岸田外務大臣はユネスコ国連教育科学文化機関に、例年5月頃までに支払っている分担金を総合的な判断を理由に、今年はまだ支払っていない事を明らかにしました ユネスコの分担金は、全ての加盟国が毎年定められた分担率に応じ支払っているもので、アメリカが5年前から支払いを停止している為、日本が最も多い分担金を負担していて、今年はおよそ38億5000万円あまの拠出を求められています これについて岸田外務大臣は、例年5月頃までに支払っている分担金を総合的な判断を理由に、今年はまだ支払っていない事を明らかにしました
ユネスコの分担金を巡っては、去年10月に南京事件を巡る資料が記憶遺産に登録された事を受けて
菅官房長官が記憶遺産の政治利用は問題だとして、分担金の支払い停止も含め対応を検討していく考えを示していて
今回の支払いの保留は、ユネスコに対し記憶遺産の制度改善を働きかける狙いがあるものと見られます
関連
2015.11.5 09:30
ユネスコ記憶遺産、審査部門に日本人派遣検討 政府、中韓牽制狙いか
>国連教育科学文化機関(ユネスコ)記憶遺産に「南京大虐殺文書」が登録された問題で、日本政府がユネスコの審査部門に日本人メンバーの派遣を検討していることが4日、分かった。
>日本人メンバーは現在入っておらず、審査過程で一定の影響力を確保する狙いがある。
>馳浩文部科学相は5日、パリで開催中のユネスコ総会に出席、審査制度の改善を働きかける。
2016.5.12 02:00
ユネスコ記憶遺産地域委、日本初参加へ 「南京」登録を教訓に審査関与
>国連教育科学文化機関(ユネスコ)記憶遺産に中国が申請した「南京大虐殺文書」が一方的に登録された問題で、日本ユネスコ国内委員会が、ベトナム・フエで今月18〜20日に開かれる記憶遺産アジア太平洋地域委員会の総会に日本人専門家らの派遣を決めたことが11日、分かった。
>日本の正式参加は1998年の同地域委設立以来、初めて。
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