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6月27日
NHK 0時のニュース アナ 昨日放送されたNHKの参議院選挙特集で、共産党の藤野政策委員長は 防衛費について、人を殺す為の予算と発言しその後不適切だったとして発言を取り消すとするコメントを発表しました この中で、共産党の藤野政策委員長は今年度の防衛費について 軍事費は戦後初めて5兆円を超えたが、人を殺す為の予算ではなく 人を支えて育てる予算を優先していくべきだと発言し 自民党などから不適切な発言だとして、批判が出されていました この発言について藤野氏は昨日夕方、発言は安全保障法制と一体に
海外派兵用の武器や装備が拡大している事を念頭に置いたものだったが テレビでの発言そのものは、そうした限定をつけずに述べており、不適切であり取り消します、というコメントを発表しました NEWS!
共産・藤野保史氏発言 「自衛隊に助けられた」地震被災者は猛反発…民進陣営から悲鳴「共産共闘は間違いだった」>共産党の藤野保史(やすふみ)政策委員長が26日のNHK番組で防衛費を「人を殺すための予算」と発言した波紋が、九州・山口でも広がっている。
>特に熊本地震の被災地では、自衛隊の活動を目の当たりにしただけに、反発の声が高まる。
>参院選(7月10日投開票)の「1人区」で共産党と共闘する民進党からは、「痛手だ」と悲鳴が上がった
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