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最終的かつ不可逆的な合意反故10億円詐欺国について
1月10日
テレ朝
モーニングショー
青木
ピョンさんね、韓国側のパククネさんに責任あるんです勿論あるんですよ、大きいんです パククネ大統領のレームダックとほぼ一致してるんだけど、日本側の問題でもあるわけですよ 例えば、本来であれば日韓合意を受けて安倍さんなんかがもっと積極的に動くっていう手もあった訳ですよ (安倍さんが積極的に動く?ハァ?日本は10億円を拠出する、韓国は蒸し返さない それで合意したんだよ)
だからお金だけ渡すだけじゃなくってむしろ、小泉政権まではお金を渡す時に、ちょっとスキームが違ったんですけれども首相の手紙をつけたんですよ あの、お詫びの気持ちをつけた、書いた手紙をつけてたんだけども (何回も金貰ってたのね)
そういう事今回しなかったんですよだから、ある種勿体ないんですよ その1965年の日韓国交正常化の時にも賠償問題は終わったっていうのが日本政府の公式的な建前だから、お金は出せないって言ってたんですよ
だから民間で、まぁやってたわけなんですよ、アジア女性基金っていうのを作ってやってたんだけれども
今回政府がお金出したんですよ、ウルトラC的な形で
だから前のと今回のやつをもっと上手く組み合わせれば で、日本…日韓の両政府が一所懸命やれば何とか乗り切れたのかもしれないのに
ちぐはぐで、ましてや今回パククネさんがレームダック化しちゃった事でまた元に戻っちゃう
〇ザラブ星人〇 Wikipedia
>ザラブ星人(ザラブせいじん)は、特撮テレビドラマ『ウルトラマン』をはじめとするウルトラシリーズに登場する架空の宇宙人。 >別名は凶悪宇宙人。
>名前の由来は兄弟という意味の英語「brother (ブラザー)」を逆から読むというアナグラム[4]。 >『ウルトラマン』の劇中では「(ザラブ星人の)母星語で兄弟という意味」という星人自身の説明がある。
>突如として地球上に広まった放射性ガスを簡単に取り除いたうえ、軌道を間違えたという地球側の土星ロケットを地球まで誘導し、地球人に対して友好的であるかのような行動をとるが、それらはすべて演技であった。
>あらゆる面で自分の方が優れていると言い放つザラブ星人は
>「”私は兄”で、”君達は幼い弟”だ」と言う。 >友好の証として放射能の霧を除去したが、実は、霧を降らせたのも彼自身であった・・・。 >科学特捜隊の隊員に化けて、別の隊員を騙したり、
>ニセのウルトラマン(目が釣り上がり、足先が尖っている)に化けて暴れ、 >ウルトラマンの信用を無くそうともした。 >礼儀正しい振りと、得意の変身術で相手を騙し、混乱させて滅ぼすのが目的なのだ。 ―略― ピョンジンイル解説者によると、次期大統領候補とも言われるパンギムンもこの少女像撤去に前向きではないよう
羽鳥 今後の日韓関係どうなっていくかって事について一言 青木
日本と韓国っていうのはね、隣りの国であると同時に社会体制、政治体制も同じ国なんです
兄弟みたいな国なんですね
んで、これから北朝鮮がどう出るか、中国がどういうふうに出るのか、それからトランプ政権どうなるのかっていう事で本来は日韓関係っていうのは、悪くなって得する事は両国ともないんですよね
(国内には従北派が浸透し、支那にはTHAAD配備で間接的報復措置を取られてるらしい、米次期大統領トランプ氏とパイプがないから韓国政府がツイッター監視専門係を作った
こんなのと手を組んで、日本になんの得があるというの?)
なのが、戦後70年?それから国交正常化50年経って
未だに過去の問題、大切な問題だけど過去の問題にこだわり続けるっていうのは、非常に残念 という事を両国政府、国民ともに認識をして何とかこの問題、ボタンの掛け違い沢山あったけれども
未来に向けて、何とか解決、乗り越えていこうって努力は絶対に必要だと思います 兄弟?うん、絶縁しよう
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