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サイル発射の対応が早かった事について、菅官房長官「2年前の特定秘密保護法、マスコミから極めて評判の悪い法律だった。情報漏洩をした場合、日本は最大懲役1年で情報が来なかった。法律成立してから機微な情報が我国に入ってくるようになった」
メディアの皆さん聞こえてますか? 8月31日
BS日テレ 深層NEWS アナ 韓国のメディア朝鮮日報の報道ですけども、韓国軍は当日の午前2時未明の内に発射の兆候をとらえて準備していたとも報じられていますね これはまさに機微に触れる問題で、中々言及が難しいかと思いますけれども
菅さん自身も総理も、大変官邸に集まるのも早かった
6時23分ぐらいにはもう、総理は官邸に入られていて 日本政府としても恐らくこれだけ早いっていうのは望ましい事であるんですが、これだけ早いって事は、事前に何等かの兆候っていうのは掴んでたと言ってみていいんでしょうかね?
菅官房長官 2年前ですかね、今から 特定秘密保護法案という法律を成立させて頂きました これはマスコミの皆さんから極めて評判の悪い法律だったんですよね しかしこの法律というのは、安全保障、外交、こうした事に対してですね
情報漏洩をした場合、日本というのは最大懲役1年だった アメリカは死刑ですよ
ですから日本に情報が来なかったんですね、当時
情報の取り扱う公務員に対してはですね
まさに適格、適合そうした資格検査等試験を行ってですね決めてます その法律を成立してからですね、機微な情報が我が国に入ってくるようになった、その事は事実です
アナ これはまさに、アメリカが持っている世界で並ぶもののない詳しい情報、これが入ってくるのは 菅官房長官 機微な情報は入ってきます、入ってくるようになった (。-∀-)<何の為に反対していたんだろう
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