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4月27日
<民進と希望>パワハラ規制法案、審議拒否の中で参院に提出民進党と希望の党は27日、働き方改革関連法案の対案の一部に当たる「パワハラ規制法案」を参院に提出した。両党を含む野党6党が審議拒否を続ける中での法案提出について、希望の岡本充功衆院議員は記者会見で「参院は審議は止まっているが、与党が強行していないので提出した」と説明した。 自分達を規制しろと?w
希望の党 後藤祐一議員(元民進党)
防衛省が抗議
民進・後藤祐一議員が女性官僚にパワハラ
いつものあの野党合同ヒアリング…カメラの前で官僚達を恫喝している姿は、パワハラそのものに見える
4月26日
野党合同ヒアリングは官僚イジメ、まるで中国・文革期にあった紅衛兵のつるし上げ立憲民主党や希望の党など野党6党は23日も、与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じないことなどに反発し、国会審議を欠席した。 ただ、財務省の担当者を呼んで野党合同ヒアリングは開催した。最近、頻繁に開催される合同ヒアリングへの疑問について、ジャーナリストの安積明子氏が寄稿した。
本当に不憫(ふびん)で仕方がない。森友・加計学園問題や、財務省の福田淳一事務次官(58)のセクハラ発言疑惑について、各省庁から説明のために野党6党のヒアリングにやってくる官僚たちだ。
局次長から係長まで、そのポストはさまざまだが、各分野でトップクラスの能力を持つ人々だ。 そんな官僚らを大声で怒鳴り、罵(ののし)る野党の議員たち。 まるで大きな声を出せば、何らかのお宝が出てくるかのようにやるからたまらない。
官僚らは、すっかり萎縮している。
一例が、内閣府地方創生推進事務局のA参事官だ。 加計問題が発覚した昨年から、当時の民進党のヒアリングに来ていた。
そこでA氏はまず、同党のB参院議員の強烈な洗礼を受ける。
「どうして、そんなこと言うんだよ!」 「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」 続きは↓
リンク先の動画より書き起こし
2017年12月22日
櫻井充議員 俺達の国語の文章解読が良くないっていう事なのか (官僚:説明しようとするも話をめてから6秒で遮られる)
櫻井
お前なんかいいから! お前に聞いてないから 聞いてる事答えないで、何でこんな事について答えてくんだよ
余計な口出しすんなよ さっき聞いた事に答えろ、じゃあ!え!!!! 聞いた事に答えないくせに、何でこんな事だけ出しゃばってくんだよ! この方、前職が医師だったのね 専門は心療内科学だそうで (* ̄- ̄)ふ〜ん
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