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11月28日
駅のトイレセンサー切断、中国人を逮捕トイレの洗浄用センサーばかりを壊したとみられています。 器物損壊の疑いで逮捕された中国籍の呂熙虎容疑者(30)は先月、JR新小岩駅のトイレの洗浄用センサーをハサミなどで切断した疑いが持たれています。呂容疑者はこれまでにも、トイレの洗浄用センサーを壊したとして、2度、逮捕・起訴されていて、取り調べに対し容疑を否認しています。 JR新小岩駅や秋葉原駅などでは、今年9月から10月にかけて同様の被害が20件以上相次いでいて、警視庁は関連を調べています。
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2018年11月30日
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11月27日
在留期間過ぎた中国人を働かせた疑い、社長ら逮捕「きつい仕事なので日本人は集まらない」と在留期間の過ぎた中国籍の男を働かせたとして、埼玉県の解体工事会社の社長らが警視庁に逮捕されました。 逮捕されたのは埼玉県蓮田市の解体工事会社「盛皆土木」の社長、工藤明男容疑者(68)と妻で中国出身の袁鳳エイ容疑者(61)です。 工藤容疑者らは去年10月から先月にかけて、中国籍の男(32)の在留期間が過ぎているにもかかわらず、違法に働かせた疑いが持たれています。
中国版チャットアプリ「WeChat」を通じて男を雇っていて、取り調べに対し「きつい仕事なので日本人は集まらない。中国人は一生懸命働くので雇った」と供述しているということです。
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11月27日
メルカリで偽ブランド品販売容疑 中国籍の男逮捕兵庫県警生田署と県警サイバー犯罪対策課は27日、商標法違反の疑いで、中国籍の通信販売会社役員の男(31)=大阪市阿倍野区=を逮捕した。 逮捕容疑は1月25〜28日ごろの間、インターネットのフリーマーケットサイト「メルカリ」を通じ、大阪市住吉区の男性ら2人にフランスの老舗ブランド「ダントン」の偽のダウンジャケット2点を計3万5千円で販売した疑い。 同署によると、同ブランドとライセンス契約を結ぶ衣料品輸入販売会社(神戸市中央区)がサイトで偽物が出品されているのを見つけ、発覚した。同容疑者は「販売したのは間違いない。偽物とは知らなかった」と否認しているという。 |


