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11月29日
山林に不法投棄容疑で3人逮捕県警生活環境課と大分東署は29日、廃棄物処理法違反(不法投棄)の疑いで、大分市東上野、解体工事会社社長小野祐司容疑者(59)と、同社アルバイト従業員の同市東上野、小野芳宏(53)、中国籍で同市皆春、王進治(51)の両容疑者を逮捕した。 逮捕容疑は9月14日〜11月2日の間、3回にわたって解体工事で出た木くずなどを会社近くの山林に捨てた疑い。 同署によると、畳39枚(約950キロ)の他コンクリート片など5立方メートルを確認した。 2016年ごろ、県警に不法投棄の情報が寄せられ、捜査を進めていた。近くには他にも廃棄物が確認されており、関連を調べている。 |
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2018年12月01日
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