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7月15日
日曜討論 与野党に問う
西日本豪雨・最終盤国会 対応は
蓮舫議員
これ自民党に強く申し上げたいんですが、総理防衛大臣 法務大臣、あるいは官房副長官が6日の夜に不適切な会合をされていました 最も感覚が敏感でなければいけない方達が機能しなかった時に
やっぱり基礎自治体の方達が、或いは都道府県単位まで広げて、首長がしっかりと
避難指示を出していけるようなガイドラインに改めるべきだと思っています アナ
ここで先程の自民党の会合の件ですけども、あったのは6日ではなく5日という事です 立憲民主に“ブーメラン”直撃! 猛批判の自民懇談会と同じ日にパーティー挙行、多数のビール瓶が…>手塚氏のブログによると、来賓者には、枝野代表や蓮舫氏のほか、長妻昭代表代行、辻元清美国対委員長、野田佳彦前首相や菅直人元首相ら、旧民主党政権をほうふつさせる面々が名を連ねていた。 >出席者がネットにアップした写真には、壇上で挨拶する枝野氏らとともに、多数のビール瓶が写っていた。 懇親会は不適切でパーティーは適切なのか
蓮舫議員
今回の広島の安佐地区、同じところが被災されたんですが
2014年の広島の土砂災害、2016年でしたか、岩手の高齢者施設の大水害の被害 そして去年の夏は北海道と九州に、これも 大雨台風の被害、そして今回 異常気象ではなくて、毎年必ずどこかで大きな災害が起きてる現実に直視をした時に2つあります
1つは国土保全、もう1つは生活再建
国土保全はおそらくこれまでの気象情報を前提としたいわゆる対応では、もう間に合わなくなっていますので ハザードマップ全体の見直しと それと、土建でどうやって支援をしていくかって考え方を新たに入れていく 明日の生活、自宅が全壊半壊した 一見壊れていないようでも、水害の場合には水が引いたら土砂がかぶっていますから そこで生活というのは経済的負担というのがやはり大きくなりますので、この国会で立憲民主党は生活再建支援法の改正案を出しています 額を増やしていく
それと、被災自治体の負担が大きくならないように国庫負担割合を上げていく
これはもう与党も野党も反対する法案ではないと思いますのでカジノ法案よりも私はこうした生活再建の法案を是非審議して頂きたいとお願いをします
鳩山政権頼みの綱と称された「事業仕分け」を思い出さずにはいられないわ
1回目事業仕分けパフォーマンス会場代1160万円(9日間) 2回目事業仕分けパフォーマンス会場代約1200万円(前半4日間)
>今回の会場代 約1200万円(4日間)仕分け前半 これには仕分け後半4日分は入っていない
事業仕分けパフォーマンスは第3弾目まである
https://ja.wikipedia.org/wiki/事業仕分け_(行政刷新会議)
ところで二重国籍問題はもうクリアしたの?なんか説明したっけ
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