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8月11日
ドン・キホーテで医薬品を大量万引きか 韓国籍男女大阪市の量販店で医薬品を大量に万引きしたとして、韓国籍の男と女が逮捕されました。被害は1100点以上に上ります。 韓国籍の趙起範(チョ・キボム)容疑者(25)と李慧軟(イ・ヘェヨン)容疑者(29)は9日、大阪市中央区の「ドン・キホーテ道頓堀店」で医薬品52点、約12万円相当を万引きした疑いが持たれています。警察によりますと、2人は同じ店で一日7回、万引きを繰り返し、盗んだ商品は滞在先のホテルに持ち込んでいました。被害は1100点以上、約152万円に上ります。2人は容疑を認め、李容疑者は「日本や母国で転売するために盗んだ」と話しているということです。 |
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2018年08月15日
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8月10日
偽装難民の女を雇用 フィリピンパブ経営60歳女ら逮捕 兵庫県警就労資格のないフィリピン国籍の女2人をパブで雇用したとして、兵庫県警外事課などは10日、入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで、韓国籍のフィリピンパブ経営、廉美玉容疑者(60)=兵庫県姫路市魚町=ら男女2人を逮捕、送検したと発表した。いずれも容疑を認めている。 「集団レイプの被害」と偽り難民認定を申請 送検容疑は、共謀し今年1〜7月、就労資格のないフィリピン国籍の20代の女2人=いずれも同法違反(資格外活動)容疑で逮捕=を、自ら経営する姫路市内のフィリピンパブでホステスとして働かせたとしている。 県警によると、ホステスだった女2人は昨年12月に入国。「集団レイプの被害に遭った」などと偽り、名古屋入国管理局に難民認定を申請していた |
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