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8月8日
賠償金500万円詐取疑いで東洋健康センター社長を10度目逮捕東京電力福島第1原発事故による営業損害の賠償金約500万円を東電からだまし取ったとして、郡山署は7日、詐欺の疑いで韓国籍、郡山市、東洋健康センター社長、男(62)=詐欺罪で公判中、同市、同健康センター取締役、男(52)=同罪で公判中=の両容疑者を再逮捕した。
東電の賠償金を巡る一連の詐欺事件で、62歳容疑者男が関わる賠償金詐欺事件の合計金額は約9億1000万円に上る。
再逮捕容疑は、共謀して2013(平成25)年10月上旬ごろ、52歳容疑者男が経営していた不動産業の賃貸収入が原発事故の影響で減少したとするうその書類を東電に提出、賠償金約500万円をだまし取った疑い。
同署は郡山北署、須賀川署、県警捜査2課と捜査した。
※
>韓国籍の金光孝治こと金孝尚容疑者(61)
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2019年08月09日
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8月7日
「無人寺」で仏像盗んだ疑い 韓国籍の古美術商ら、男2人逮捕 和歌山警察は、相次ぐ仏像盗難事件との関連を調べています。
今年5月に「特命報道ツイセキ」のコーナーで放送した多発する仏像盗難で新たな動きがありました。
和歌山県白浜町の寺から仏像を盗んだ疑いで、古美術商を営む韓国籍の男ら2人が逮捕されました。
窃盗の疑いで逮捕されたのは古美術商で韓国籍の山口諭こと崔諭容疑者(45)と派遣社員の木田秀孝容疑者(43)です。
警察によると崔容疑者らは今年2月、白浜町の梵音寺の本堂から時価約200万円の仏像1体を盗んだ疑いがもたれています。
・・・・・・
調べに対して崔容疑者は容疑を否認していますが木田容疑者は認めていて、警察は、相次ぐ仏像盗難事件との関連を調べています。
魚拓
和歌山の無住寺で仏像盗難被害 犯人はなぜ盗んでおいて捨てたのか>釈迦如来坐像は、被害者である管理者の元に帰ってきた。しかし、発見されたとき、仏像にはネチョッとした液体がかけられていたという。
>実際の仏像を見た捜査関係者は「洗剤でもかけたように思えた」という。せっかく盗んだ仏像がお金にならないと分かり、腹いせに雑な扱いをしたのであれば、とてつもない罰当たりだ。 |
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8月7日
偽装結婚か・・・中国人ら逮捕 「本当の結婚」と否認2人は「本当の結婚です」と容疑を否認しているということです。
中国人の倪敏容疑者(22)と平松仁容疑者(51)はおととし6月30日、東京の墨田区役所に結婚する意思がないのに嘘の婚姻届を受理させた疑いが持たれています。警視庁によりますと、倪容疑者は4年前に留学生として入国し、スナックで働いていた際に客の平松容疑者と知り合ったということです。倪容疑者は在留資格が切れて一度、中国に戻りましたが、妻と偽って滞在ビザを取得して日本に入国していました。取り調べに対し、2人は「本当の結婚です」と容疑を否認しています。
魚拓
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