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3月5日
朝日新聞社員を逮捕 駅や電車内で女性に暴行か朝日新聞社の53歳の社員が4日、東急大井町線の駅のホームで20代の会社員の女性を突き飛ばしたうえ、電車内でも頭をたたいたとして、暴行の疑いで警視庁に逮捕されました。調べに対し容疑を否認しているということです。 逮捕されたのは朝日新聞社デジタル本部データベース事業部の社員、宇野彰一容疑者(53)で、警視庁によりますと、4日午前0時半ごろ、東急大井町線の尾山台駅のホームで、20代の会社員の女性を突き飛ばしたうえ、電車内でも頭をたたいたとして、暴行の疑いが持たれています。
宇野容疑者は当時、酒に酔ってふらついていて、女性から「迷惑じゃないですか」などと注意されたことから口論になったということです。周囲の乗客から連絡を受けた駅員が通報し、警察官が逮捕しました。 警視庁によりますと、調べに対し、宇野容疑者は「私が暴行するはずはない」などと供述し、容疑を否認しているということです。 朝日新聞社は「社員が逮捕されたことを重く受け止めています。警視庁の調べを待って適切に対処します」とコメントしています。 |
【事件】マスコミ【犯罪】
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東愛知新聞に資格停止処分=不適切会計で新聞協会時事通信 2月17日(水)16時52分配信
>東日本大震災復興支援の企画広告をめぐり不適切な会計処理があったとして、日本新聞協会(会長・白石興二郎読売新聞グループ本社社長)は17日の理事会で、東愛知新聞社(愛知県豊橋市、藤村正人社長)を会員資格停止12カ月の処分とすることを決めた。
>加盟社に資格停止処分が科されたのは初めて。 >新聞協会によると、東愛知新聞社は、東日本大震災の復興支援を目的とした企画広告を2011年3月から計8回掲載。広告料金の半分を被災地に送るとしていたが、送金していないことが判明した。 >同社は昨年11月、広告料金の半分の約450万円を寄付、翌12月に「経理ミスにより送金されていなかった」との社告を掲載し、読者と協賛企業におわびした。
復興支援の広告費、寄付せず 東愛知新聞社「経理ミス」
2015年12月3日15時33分
>愛知県東三河地方で朝刊を発行する東愛知新聞社(本社・豊橋市)が、東日本大震災の復興支援として協賛企業から集めた広告費を寄付していなかったことがわかった。
>告発文書が出回った後の11月末、同社は公益財団法人「豊橋善意銀行」に約450万円を寄付した。
>同社によると、震災復興が目的の街頭募金を主催し、その様子を紹介する特集面を2011年3月から今年3月にかけて8回掲載した。
>紙面には協賛企業の名前も掲載し、「広告掲載料の一部は被災地に送り、支援に役立てていただきます」などと明記していた。
>ところが集まった広告費約900万円は寄付せず、全額を収益として処理していた。
>11月、告発する文書が出回ったため、社内調査をしたところ、事実だとわかったという。
>藤村正人社長は取材に対し、「自動送金されていると思い込んでいた単純な経理ミス。善意を踏みにじるつもりはなく、申し訳ない」と説明している。
>同社は1957年創刊。豊橋市など東三河地方の8市町村で約4万8千部を発行している。
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1月19日
日テレ・新谷アナが謹慎処分 女性スタッフにセクハラ行為>日本テレビの新谷保志アナウンサー(39)が女性スタッフへのセクハラ行為で、自宅謹慎処分を受けたことが19日、分かった。 >新谷アナウンサーはスポーツの実況中継などを担当。日本テレビは、相手の女性やセクハラ行為の内容など詳細は明らかにできないとしている。
>同社広報部は「事実であり、誠に遺憾です。当該社員に対しては既に厳正な処分を行いました。今後このようなことがないよう、さらに再発防止に努めてまいります」とコメントしている。
1月20日 日テレ oha4
新谷アナの奥さん本多小百合さん
こんな美人な奥さんと結婚したのに、セクハラするだなんて
都議のセクハラ発言の時には蜂の巣突いたような報道したのに
アナウンサーのセクハラ行為はスルーかしら
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1月15日
NHK記者がタクシー券100万円超を私的利用NHKさいたま放送局(さいたま市浦和区)の男性記者が、業務用に支給されたタクシーチケットの私的利用を繰り返していた疑いがあることが14日、関係者への取材で分かった。私的な利用額は100万円を超えるとみられ、NHKは調査を進めるとともに処分を検討している。
複数の関係者によると、さいたま放送局の記者は運転手と口裏を合わせ、乗り降りした時間や場所をタクシーチケットに偽って記載していた。NHKが内部調査したところ、不正が発覚した。NHKでは、この記者が以前所属していた別の部署でも同様の手口で私的利用を行っていた可能性があるとみて調べている。
一方、NHKでは昨年、大阪放送局(大阪市中央区)に勤務していた男性記者が、同様の手口でタクシーチケットを私的に使っていたなどとして処分を受けていたことも分かった。内部調査で勤務記録やタクシーの衛星利用測位システム(GPS)記録などを照合した結果、男性記者の不正が判明した。
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1月11日
NHK 18時のニュース アナ NHKのアナウンサーが昨日、東京都内の自宅で危険ドラッグを所持していたとして、厚生労働省の麻薬取締部に逮捕されました 逮捕されたのはNHKアナウンス室のアナウンサー、塚本堅一容疑者です 厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部によりますと、塚本容疑者は昨日 東京文京区のマンションの自宅の部屋で、法律で規制されている指定薬物を含む 液体の危険ドラッグを所持していたとして、医薬品医療機器法違反の疑いが持たれています 麻薬取締部によりますと、調べに対し自分で使用する目的で所持していた
などと、概ね容疑を認めているという事です 麻薬取締部は、危険ドラッグを入手したいきさつなどについて調べています NHKは、職員が逮捕された事は誠に遺憾であり 視聴者の皆様や関係者に深くお詫び致します 事実関係を調べたうえで、厳正に対処しますとしています ※19時のニュース7では報道せず
自宅に危険ドラッグ、NHK塚本堅一アナを逮捕(読売)
1月8日放送
NHKシブ5時に出演
神田明神から中継
この2日後に逮捕されるとは・・
先月(2015年12月)はNHKの子会社NHKアイテック社員2人が2億円を着服
1月7日にはまたもやNHKアイテック男性副部長が500万円を着服
そして塚本堅一(アナウンサー)容疑者逮捕
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