歴史好きのダボラ吹き

「令和の御代」の始まりが・・

これがホントの「☆信じられないが

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 動物も、シャブでラリパッパになるとは・・(;´д`)トホホ

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   トイレに薬物流せば「覚醒剤ワニ」も、警察が注意喚起 米テネシー州


(CNN) 米テネシー州ロレットの警察が住民に対し、覚醒剤などの違法薬物をトイレや洗面台に流さないよう呼びかけた。下水に薬物が混入すれば「覚醒剤ワニ」ができてしまう恐れがあるとしている。

「下水道の担当者は、川の水よりもさらにきれいな水を放出することを誇りとしている。だが覚醒剤に対応できる状況にはない」。ロレット警察はソーシャルメディアへの投稿でそう指摘した。「カモやガンなどの鳥類は、われわれの貯水池に頻繁に飛来する。全部が覚醒剤で興奮したらと考えると恐ろしい」

この投稿は、メタンフェタミンなどの薬物を自宅で下水に流そうとしていた容疑者を警官が発見したことを受け、13日にフェイスブックに掲載された。

今回は容疑者が逮捕されたものの、同警察によれば、これは同市にとって大きな問題になりつつある。下水道に入った薬物は貯水池に流れ込み、いずれ河川に放出される。

そうなれば、ショール川にすむワニが薬物を摂取してしまう恐れもあると警察は述べ、覚醒剤で興奮した動物が過去数週間の間に何匹もいたと伝えている。

薬物は処方薬も含め、適切に廃棄するため警察に持ち込むようロレット警察は呼びかけ、トイレに流してはいけないと訴えている。(CNNより抜粋)

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 もしも「これを意図的にやられたら」と思うと背筋が・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

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 正直言って、リベラル系の人々には、得てして「無意識に国家否定的な部分があって時々それが表に・・」的なモノがございまして、トランプ閣下もその部分に思わず過剰反応しただけでは?(;´д`)トホホ

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    トランプ大統領、非白人の民主党女性議員らに「出身国に帰れ」

ワシントン(CNN) トランプ米大統領は14日、非白人の民主党女性下院議員のグループに向けたとみられるツイートで、出身国へ帰るべきだなどと発言した。これに対して民主党議員らが強い反発を示している。

下院では最近、プエルトリコ系のオカシオコルテス氏が率いる民主党の女性議員グループがトランプ政権の移民政策に対する批判を強め、メキシコ国境沿いに設けられた移民収容施設の劣悪な実態などを指摘している。

これに対してトランプ氏は14日、具体的な名前こそ挙げなかったものの、「進歩派の」民主党女性議員らはもともと「最悪で腐りきった、無能な政府」しかないような国の出身だと主張。自分たちが出身国に戻り、「壊れきった犯罪だらけの」現状を直せばいいと書き込んだ。

議員グループの4人は全員が非白人だが、オカシオコルテス氏とパレスチナ系のトレイブ氏、アフリカ系のプレスリー氏は米国生まれの米国人。オマル氏はソマリア生まれだが、17歳で米市民権を取得した。

トランプ大統領の指摘について、オカシオコルテス氏をはじめ、ペロシ下院議長や大統領選への指名争いをしている民主党議員らから非難する声が出ている。(CNNより抜粋)


トランプ氏の「国に帰れ」ツイート、民主議員が一斉に反論


ワシントン(CNN) トランプ米大統領が非白人の民主党女性下院議員のグループに向けたとみられるツイートで出身国へ帰るべきだなどと発言した件で、民主党議員から反論の声が上がっている。

オカシオコルテス氏は14日、ツイッターを通し、自分にとって出身地は米国、忠誠を誓っている国も米国だと反論。オマル氏も同様のツイートを返し、「私たちはだからこそ、これまで見たこともないほど最悪で腐りきった、無能な大統領から米国を守るために闘っている」と主張した。

プレスリー氏も「これが人種差別主義の姿だ」「私たちはどこへも行かない。ただワシントンへ戻って、あなたが日々のけ者にし、悪者扱いしている家族たちのために闘うだけだ」と書き込んだ。

移民問題をめぐってオカシオコルテス氏らと対立している民主党のペロシ下院議長も、トランプ氏が掲げる「米国を再び偉大な国に」とは「米国を再び白人の国に」の意味だったことが確かめられたとツイートした。

2020年大統領選に向けた民主党候補指名争いに名乗りを上げているインディアナ州サウスベンドのブティジェッジ市長、サンダース上院議員、ジリブランド上院議員らも一斉に、トランプ氏の「人種差別主義」を非難した。

ブティジェッジ氏は記者団に、マルタ島からの移民だった父親がかつて「国へ帰れ」と言われ、「ここが私の国だ」と答えたエピソードを紹介。米国へ渡ったばかりの移民はこのように米国人としての自覚が特に強いと述べ、「なぜならかれらは米国人になることを選んだ人たちだから」と強調した。

トランプ氏は14日、具体的な名前こそ挙げなかったものの、「進歩派の」民主党女性議員らはもともと「最悪で腐りきった、無能な政府」しかないような国の出身だと主張。自分たちが出身国に戻り、「壊れきった犯罪だらけの」現状を直せばいいと書き込んでいた。

議員グループの4人は全員が非白人だが、オカシオコルテス氏とパレスチナ系のトレイブ氏、アフリカ系のプレスリー氏は米国生まれの米国人。オマル氏はソマリア生まれだが、17歳で米市民権を取得した。(CNNより抜粋)

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 少なくとも「黒人・ヒスパニック・モスレムで尚且つ女性」ってのは「二重の意味で社会から偏見をどうしても受けてしまう」わけでして、ある意味「内心で米国社会への憎悪を募らせる」のも仕方がないわけでいて、むしろ同情の念を・・(;´д`)トホホ

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 言われてみれば、納得納得・・(感嘆)

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    認知症の発症リスク、健康的な生活習慣で低減か 英研究

(CNN) たとえ認知症を発症する確率が遺伝的に高い人でも、健康的な生活習慣を心がければリスクを低減する助けになるかもしれないという研究結果が、14日の医学誌JAMAに発表された。

この研究結果は、このほど開かれたアルツハイマー学会の国際会議でも発表されている。

今回の研究では、認知症の遺伝的リスクが高いとされた人のうち、食生活に気を配り、運動を習慣づけ、飲酒は最小限に抑え、喫煙しない人は、後に認知症を発症する確率が低いことが分かった。



研究チームは英国に住む60歳以上の高齢者19万6383を対象として2006〜10年にかけて調査を行い、16〜17年に追跡調査を実施した。

その結果、健康的な生活を送っている人が後に認知症を発症する確率は1.13%だったのに対し、健康的ではない生活を送っていた人の発症率は1.78%だった。これは統計的には重要な違いとされる。

今回の発表を行った英エクセター大学医学校の研究者は、「認知症の遺伝的リスクに対して対抗を試みるため出来ることがあると分かったという点でエキサイティング」と評価、「遺伝的リスクを問わず、健康的なライフスタイルを続けることは、認知症のリスク低下と関係がある」と解説する。

ただし今回の調査で対象となったのは全員が欧州にルーツを持つ高齢者で、ライフスタイルは自己申告だった。

英認知症調査研究所の専門家は、「多くの人にとって、健康的な生活は認知症予防の助けになり得ることが、改めてデータによって示された。ただし健康的な生活を心がけても認知症を発症する人はいる」と指摘している。(CNNより抜粋)

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 でも、こういう基本ってのが一番成しがたいわけでして、ねえ‥(思案)

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 類人猿以外でも、この種の社会的コミュニケーション取れるみたいってか・・(感嘆)

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      ヤギは「高度に社会的」、鳴き声で仲間の感情を識別


(CNN) ヤギは他のヤギの鳴き声を聞いて「肯定的」なのか「否定的」なのか感情を識別し、仲間の気持ちに反応することができるとの研究結果が発表された。

動物学関連の学術誌で発表された研究には、英ロンドン大学クイーンメアリー校やスイス・チューリッヒ工科大学、イタリア・トリノ大学が参加した。

調査では、餌入れを持って研究員がヤギに近づき「肯定的」な鳴き声を録音したほか、ヤギを孤立させたり他のヤギが餌を食べている様子をみせたりして「否定的」な鳴き声も録音した。



これらの鳴き声を他のヤギに聞かせて反応を調べたところ、心拍数の変化など、異なる鳴き声で異なる生理的反応を見せたという。

これまでのロンドン大学クイーンメアリー校の調査では、ヤギは「友人」のヤギと「他人」のヤギの声が区別できることが示されていた。


研究によれば、否定的な感情によって個人が生命の危機につながる可能性のある状況に適切に対応できるようになることから、進化論の観点から見ると感情の機微を伝えることは重要だと説明している。

これまでも、馬が人間の怒った顔と喜んだ顔の区別がついたり、牛や豚が仲間の鳴き声を基に行動を変化させたりするといった研究結果が明らかになっていた。

今回の研究によれば、ヤギは特に「高度に社会的」であり、社会的な絆や集団としてのまとまりを強化するために鳴き声を活用している可能性があるという。(CNNより抜粋)

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 それこそ「犬猫も同じ」かも?( ̄▽ ̄)

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 聞いた話では「スマホ中毒は薬物・タバコ・アルコール以上にヤバい」そうでして、むしろ遅すぎたのでは?(;´д`)トホホ

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      校内で携帯利用禁止、初等・中等教育の生徒 豪ビクトリア州


(CNN) オーストラリアのビクトリア州政府は6日までに、初等・中等教育の生徒が教室内で携帯電話を使用することを禁じるとの方針を発表した。2020年の新学期から適用の予定。

声明で、サイバー機器を使ったいじめや授業への注意力が散漫になることへの対応策とした。豪州内の一部学校では既に携帯禁止を打ち出しているが、州全体としての措置は今回が初めて。

生徒は登校後、携帯の電源を切り最後の授業が終わるまで自らのロッカーに保管することが求められる。緊急事態が起き、両親や保護者が連絡を必要とした際は学校へ最初に接触することになる。


ただ、体調管理でのデータ確認などで電話を必要としたり、教師から使用許可を得た生徒は禁止の対象外となる。また、同州の教育関連労組は声明で、禁止措置は支持するとしながらも、携帯電話を含めた技術革新が教育や学習の質向上をもたらす側面を無視してはいけないとも釘を刺した。

同州の教育相は今回の措置は広範な支持を得られないだろうが、やるべき正当な措置と主張した。

豪州の最大州であるニューサウスウェールズ州でも昨年、初等教育機関を対象に携帯電話の使用を禁止した。フランスは学校でのスマートフォンや多機能端末の使用を全面禁止した。

豪州のダン・テハン教育相は声明で、ビクトリア州の今回の措置への支持を表明。両親や教師らと話し合った際、圧倒的な多数が教室内での携帯利用禁止に同調したとも述べた。

同国のモナシュ大学教授が今年実施した成人約2000人を対象にした調査によると、約8割が学校内での携帯利用の規制を支持。3分の1が全面的な禁止を唱えていた。(CNNより抜粋)

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 まあ、この手の規則は「出来た途端に破られる」モノでして、なんともまあ・・( ̄▽ ̄)

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