歴史好きのダボラ吹き

「令和の御代」の始まりが・・

これがホントの「☆信じられないが

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 両社とも「インシデントの段階で食い止めた」ようでして、流石だと・・(感嘆)

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         米デルタ航空機、エンジン不具合で緊急着陸


(CNN) 米デルタ航空国内線の旅客機が8日、飛行中にエンジンの不具合を起こし、ノースカロライナ州の空港に緊急着陸した。

同機は乗客約150人を乗せ、アトランタからボルティモアへ向かっていた。離陸の約1時間後に機長から緊急着陸のアナウンスがあり、午後2時20分にローリー・ダーラム国際空港に到着。乗客は別の便でボルティモアへ向かった。

搭乗していた女性がCNN系列局に語ったところによると、飛行中に大きな音がして客室に煙が入ってきた。スピードがやや落ちて機内の気温が上がり、空調が止まったという。


一緒にいた男性は携帯電話を取り出し、家族へのメッセージを打ち込んだと話す。

乗客の1人が撮影した動画には、ジェットエンジンの中で外れた中心部が転がる様子が映っていた。

デルタ航空によると、エンジンはすでに交換し、同機は現地時間の10日午前から運航を再開する。故障した部品の状態はアトランタの整備チームが精査するという。(CNNより抜粋)



エア・カナダ便、乱気流に巻き込まれ35人負傷 ハワイに緊急着陸


(CNN) カナダのバンクーバーを出発してオーストラリアに向かっていたエア・カナダの旅客機が11日、上空で乱気流に巻き込まれ、乗客少なくとも35人が負傷した。同航空が明らかにした。

乱気流に巻き込まれたのは、バンクーバー発シドニー行きのエア・カナダ33便。急きょ行き先を変更してハワイ・ホノルルのダニエル・K・イノウエ国際空港に緊急着陸した。

CNN系列局のKHNL/KGMBは同便に搭乗していたマイケル・ベイリーさんの話として、「あっという間に乱気流に巻き込まれた。大勢の人が天井に打ちつけられ、たくさんの悲鳴が上がっていた」と伝えている。



エア・カナダによると、同便には乗客269人と乗員15人が搭乗していた。ハワイ上空を通過した約2時間後に、「予想しない突然の乱気流」に巻き込まれたという。

連邦航空局によれば、同機は当時、ホノルルから約1000キロ南西を3万6000フィート(約1万1000メートル)の高度で飛行していた。

エア・カナダでは、ホノルルで乗客を診察してもらうため、医療関係者を待機させるなどの対応に当たったと説明している。(CNNより抜粋)

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 こういう地道な努力が「空の安全を担保」しているわけでして、ねえ‥(感慨)

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 「世界一有名な秘密基地」ですが、完全に観光資源化しているようでして・・( ̄▽ ̄)

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 「エリア51でナルトラン」のイベント、フェイスブックで30万人超が賛同


(CNN) 宇宙人説が飛び交う米ネバダ州の「エリア51」にみんなで押し寄せて宇宙人を見せよう――。フェイスブックでそんなイベントが企画され、30万人以上が参加を表明している。

イベントは「Storm Area 51, They Can‘t Stop All of Us(エリア51急襲、全員は止められない)」というタイトルで、世界中のユーザーに対し、「ナルトラン」への参加を呼びかけている。これは日本の漫画の「ナルト」をまねて、両手を後ろに伸ばし、前かがみの姿勢で走るランニングスタイル。

「我々は相手の銃弾よりも速く動ける」という呼びかけは明らかに冗談と思われるものの、主催者は9月20日にイベントを開くと約束している。

謎に包まれたエリア51を巡っては、何十年も前から陰謀説が飛び交い、米政府が宇宙人やUFOに関する秘密を隠していると信じる人もいる。

2013年に軍事施設であることが正式に確認された後も、そうした説は生き続けている。

9月のイベントが冗談だったとしても、数週間前の米上院議員に対する説明では、米海軍兵が未確認飛行物体に遭遇したとする報告が取り上げられていた。(CNNより抜粋)

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 いい機会ですから、この際「正式にカミングアウト」するってのは?( ̄▽ ̄)

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 こういうランキング上位は、有難迷惑の類では・・(;´д`)トホホ

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      外国人の生活費ランキング、トップは今年も香港 東京は2位


(CNN) 世界の各都市で外国人駐在員が生活するのに必要な費用を比べたランキングの2019年版が発表された。1位と2位は昨年と同じく香港と東京で、10位以内の8都市をアジアが占めている。

昨年3位だったスイスのチューリヒは5位に下がり、4位だったシンガポール、5位だったソウルがそれぞれ順位を1つ上げた。

アジア以外からもう1カ所、トップ10入りした都市はニューヨークで、昨年の13位から9位に浮上した。



中国の都市では上海が昨年の7位から6位、北京が9位から8位、さらに深センが12位から10位にそれぞれ上がった。

意外な顔触れとしては、トルクメニスタンの首都アシガバートが昨年の43位から7位に急上昇した。同国ではインフレが進み、国際通貨基金(IMF)によると今年の消費者物価上昇率が9%に達する見通しだ。

ランキングをまとめた米コンサルティング会社マーサーによると、駐在員の生活費には為替相場やインフレなど、さまざまな要因が影響を及ぼす。ランキングは世界209都市の家賃やコーヒー1杯の値段、映画のチケット代など200項目のデータに基づいてまとめられた。

生活費が最も安い209位はチュニジアの首都チュニス、208位はウズベキスタンの首都タシケント、207位はパキスタン南部のカラチだった。(CNNより抜粋)

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 少なくとも「中国はインフレモード全開」って事でして、庶民的にはちょっと・・(;´д`)トホホ

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 ズバリ自分は「犯人は当時の改修工事に出入りしていた職人」と見るのですが・・( ̄▽ ̄)

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  1940年代に盗まれた財布、持ち主に戻る 米高校のトイレの壁で発見



(CNN) 米国でこのほど、1940年代に盗まれた財布が女性のもとに戻る出来事があった。高校の旧校舎を教会に改装する工事が行われた際、トイレの壁から財布が見つかり、牧師が持ち主を探していた。

財布の持ち主はベティー・シソムさん(89)。イリノイ州にあるセントラリア高校旧校舎で改装工事が行われた際、シソムさんのものを含む十数個の財布が見つかった。牧師によると、女子トイレの壁の中で配管工が発見したという。

牧師は75年前に盗まれた財布だとみて、持ち主のもとに届ける取り組みを始めた。フェイスブックに写真や身分証明書の氏名を投稿したところ、驚いたことに3000回以上共有された。

するとミズーリ州セントルイスのテレビ局がシソムさんの名前を確認。財布をシソムさんのもとに届けることはできないか、牧師に照会があった。

シソムさんは1947年にセントラリア高校を卒業し、今はセントルイス近郊に住んでいる。赤いぼろぼろの財布を再び目にした時は驚きを隠せない様子だった。

財布には何年も会っていない同級生の写真のほか、当時第2次世界大戦に従軍していた兄弟の写真も入っていた。兄弟はその後亡くなっている。

お金はなかったが、70年間ずっと探していた社会保険証は見つかった。

シソムさんは牧師の取り組みに感謝を示し、他の同級生にも財布が戻るよう願っていると語る。「他の人も私と同じくらい興奮するはず。まだ生きているといいのですが」(CNNより抜粋)

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 でも、学校関係者も工事の状況把握していれば「隙を狙って財布を放り込む(職人が共犯ならハードルはもっと低そう)」ぐらい出来そうですし、さてさて‥(思案)

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 時代が時代なら「シュタージに一服盛られた?」のを疑うのですが・・(;´д`)トホホ

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     メルケル独首相、体の震え目撃される 約1カ月で3度目


(CNN) ドイツのメルケル首相(64)は10日、フィンランドのリンネ首相と一緒にベルリンでの式典に参加したが、式典中に体が震える様子が目撃された。こうした体の震えが見られたのは約1カ月で3度目となり、健康面での不安を指摘する声も出てきた。

メルケル氏の体の震えが最初に目撃されたのは6月18日にベルリンで行われたウクライナのゼレンスキー大統領の歓迎式典でのことで、脱水症状のせいとされた。

さらに6月27日に出席したイベントでも体の震えがみられた。このときは腕を組んで体の震えを抑えようとしているようだった。



3度目の体の震えが目撃された後、メルケル氏は、体調面に問題はないと強調。6月18日以降、対処を進めており、しばらくの間はこうした状況と付き合うことになるとしながらも「とても好調だ。心配の必要はない」と語った。

体の震えは、神経障害や薬の副作用、ストレス、カフェインの摂取といったさまざまな要因によって引き起こされる。

メルケル氏は2005年に首相に就任したが、2021年の任期満了後に退任する意向を示している。(CNNより抜粋)

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 案外「就任以後アル中になってその症状がごまかせなくなってきた」のかも?(;´д`)トホホ

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