歴史好きのダボラ吹き

「令和の御代」の始まりが・・

これがホントの「☆信じられないが

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1199ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

 そもそも「この子を作るためにVWが創設された」わけでして、いろんな意味で感慨深いってか・・(思案)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



  「ビートル」生産終了 従業員が別れ惜しむ 2019年7月11日 17時16分




「カブトムシ」の愛称で親しまれたドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンの小型車「ビートル」の生産が終わり最後の1台を製造したメキシコの工場では多くの従業員が別れを惜しみました。




フォルクスワーゲンの「ビートル」はナチスドイツ時代の1930年代に生産が始まった小型車で、丸みを帯びたフォルムから「カブトムシ」の愛称で親しまれてきました。

世界で2000万台以上が販売されましたが近年は売れ行きが低迷し去年9月、生産の終了が発表されました。

10日、唯一、生産を続けていたメキシコ中部プエブラ州の工場で最後の1台が完成しました。

工場では記念のセレモニーが行われスペイン語で「ありがとう、ビートル」と書かれた看板の前に水色の車体の最後の「ビートル」がゆっくりと登場しました。

メキシコの伝統音楽が生演奏されるなか工場の従業員は「バイバイ」などと書かれたTシャツを着て「ビートル」を囲んで拍手を送り、80年余りの歴史を持つ名車に別れを告げました。

AP通信によりますと最後に生産された1台は販売はされず、メキシコ国内にあるフォルクスワーゲンが運営する博物館で保管されるということです。

日本を含む世界中のファンたちからはツイッターで「本当にお疲れ様でした。また会える日まで」など生産の終了を惜しむ声が相次いでいます。(NHKより抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 さてさて、最後の一台のお値打ちは一体いくら?( ̄▽ ̄)

開く コメント(2)

 どうせこう言っても「相当数が行方不明」になるのは鉄板でして、ねえ?( ̄▽ ̄)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



  輸送車からこぼれた1900万円、宙に舞う紙幣 持ち去るドライバー続出 米


(CNN) 米ジョージア州アトランタの州間高速道路で9日、走行中の現金輸送車の扉が突如として開き、大量の紙幣が道路上に舞い散るハプニングがあった。

この光景を見た車が次々に停車して、大勢の人が現金拾いに加わった。

地元警察によると、輸送車が道路にばらまいた現金は推定17万5000ドル(約1900万円)。現場を通りかかった人たちはこの光景を写真やビデオに収め、車から降りて風に舞い散る紙幣をつかもうと夢中になった。

警察に通報があったのは午後8時ごろ。交通量の多い州間道路で15台以上の車が停車し、輸送車から落ちた現金を拾おうとしているという内容だった。

警官が到着した時点でまだ現場に落ちていた数百ドルは、輸送車の係員や警官が回収したが、既に多額が持ち去られたあとだった。

しかしソーシャルメディアには、宙を舞う紙幣の動画が多数投稿されており、警察はこうした動画をチェックして、現場にいた車を探している。

警察では、証拠となるSNSの動画はいくらでもあるとしながらも、「いつ警察が自分を見つけに来るかとびくびくしながら暮らさなくても済むように、自ら出頭してお金を返してほしい」と呼びかけている。

既に男性1人が2100ドルを返したほか、別の男性も道路で拾った500ドルを持って来たという。

警察は、「お金を返せば正しいことをした人を罪に問うことはしない」とする一方、もしも拾った現金を自分のものにすれば、遺失物横領の罪に問われることがあると警告している。(CNNより抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 さてさて、高速以外にも飛び散ったのが結構ありそうでして、そういうのは100%駄目ってか?( ̄▽ ̄)

開く コメント(0)

 ホント、この手の戒律問題は、ちょっとしたことがとんでもないトラブルになるだけに・・(;´д`)トホホ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


     イスラエル大使がツイートした「墓穴」修正写真にユダヤ人失笑


         7/9(火) 19:05配信 ニューズウィーク日本版




イスラエルの公人ともなると、厳しい戒律を破るのを見つかれば一大事、隠そうとしてバレればいい笑い者だ

駐ブラジル・イスラエル大使のヨッシ・シェリーは先日、ブラジル大統領ジャイル・ボルソナロとのランチ写真を、なんの気なしにツイッターに投稿した。


ところが、テーブルにのっていた料理は、ユダヤ教の戒律で食べることを許されたコーシャフードではないロブスター。それを隠すために画像修正したものの、雑な修正だったせいでロブスターが透けて見え、写真はあっという間に拡散した。

シェリーとボルソナロは7月7日、ブラジルで開催されていたサッカー南米選手権「コパ・アメリカ」の決勝戦直前に、首都ブラジリアにあるシーフードレストランで昼食をともにした。だがロブスターはどちらの首脳にとってもまずかった。ボルソナロは、ブラジルではロブスターは贅沢品であるとして批判を浴びた。シェリーは、ユダヤ教の食の決まりを破っているとバッシングを受けた。ユダヤ教では、ロブスターのようにひれと鱗のない魚介類は禁じられている。

イスラエル人ジャーナリストのノア・ランダウはヘブライ語で、「ブラジル駐在のイスラエル大使は(画像加工ソフト)フォトショップの専門家を雇ったほうがいい」とツイート。また、多くのユーザーが、黒く塗りつぶされた部分にロブスターの絵を貼りつけたり、スレッドにロブスター関連のGIF画像をアップロードしたりして大使を笑っている。

■持ちつ持たれつの関係

イスラエルとブラジルは、外交的に密接な関係にある。シェリーは、ボルソナロが大統領選で勝利をおさめたあとにブラジルに赴任した最初の外国大使だ。さらに、イスラエル首相のベンヤミン・ネタニヤフは、2019年1月に行われたボルソナロの大統領就任式に出席、ブラジルを訪問した初のイスラエル首相となった。

ボルソナロは4月、ホロコーストについて次のように発言した。「私たちは、許すことはできるが、忘れることはできない。自分たちの過去を忘れる者に未来はない」

これを受けて、ホロコースト犠牲者を追悼するエルサレムの国立記念館「ヤド・ヴァシェム」などユダヤ人の多くが、ホロコーストは「許される」類いのものではないとボルソナロを批判した。しかし、シェリーはイスラエル軍ラジオでボルソナロを擁護し、「ボルソナロは、許しは個人的な問題だと言っただけだ。人々は許すかもしれないが、彼個人は許さないという意味だ」と述べた。

ボルソナロは5月、「南十字国家勲章」をシェリーに授与した。この勲章は、ブラジルに大きく貢献した外国人に対して与えられる、同国最大の栄誉だ。
.

コーシャフードしか食べたことがない?

ネタニヤフも2014年に、シェリーと同じ問題を起こしている。訪米してユダヤ系アメリカ人であるカジノ王シェルドン・アデルソンと会った際、安息日(シャバット)にコーシャフード店ではないレストランで食事をしたのだ。またマンハッタンを川越しに眺められる有名なロブスターレストラン「チャート・ハウス」でも食事をしたとされている。

ネタニヤフは、「コーシャフードでないものは一度も口にしたことがない」と言って否定した。

今回ツイッターに投稿された写真に関して、シェリーもイスラエル外務省もコメントを出していない。(Yahoo!より抜粋)


「不浄」の犬と土足でモスクへ インドネシア、宗教冒涜罪で訴追


7/10(水) 19:46配信 ニューズウィーク日本版


犬を連れた女性がモスクに入った事件。統合失調症ということも含めて許容すべきかどうか世論が分かれている

世界第4位の人口約2億6000万人の88%をイスラム教徒が占め世界最大のイスラム教徒を擁する東南アジアのインドネシアで今再び、その宗教的寛容性が問われようとしている。

イスラム教の礼拝施設であるモスクの内部に犬を連れ込んだ女性が「宗教冒涜罪」に問われようとしているのだ。

「犬」はイスラム教徒にとって禁忌に属する動物で厳格なイスラム教徒は触ることも嫌う。海外の空港で麻薬探知や爆発物探知のための犬がイスラム教徒の人の体を検査しようとして「イスラム教徒への宗教的嫌がらせだ」と主張して検査を拒否、問題になったこともある。

こうした理由からインドネシアではペットとして犬を飼育するのは非イスラム教徒の中国系インドネシア人や外国人に限られているとされ、屋外を犬と散歩する際もイスラム教徒やイスラム教関連施設には不用意に近づかない配慮が求められている。

女性は精神疾患の病歴も
ところが、西ジャワ州ボゴールにあるモスクに女性が犬を連れて入り、周囲にいたイスラム教徒の男性らが気づいて、通報を受けた警察が宗教冒涜罪容疑でこの女性を逮捕する事件が6月30日に起きた。

女性は52歳のキリスト教徒と主張しているが、氏名は身の安全とプライバシー保護のためSMというイニシャルしか発表されていない。SMさんは夫を探しにモスクに入ったと説明しているが、犬を連れたうえ通常は履物を脱いで入るモスク内部にサンダル履きの土足で入ったことも「イスラム教への冒涜」とされた。

SMさんの家族によると、彼女は2013年に精神疾患の疑いで治療を受けたことがあり、病院のカルテによると「統合失調症」と診断され現在も治療中としている。

こうした家族の訴えにも関わらず警察当局は「病歴があったとしても起訴されて裁判となり、病気の影響を考慮するかどうかは裁判で判断されることになる」との立場を崩していない。宗教冒涜罪で有罪となった場合は最高で禁固5年の刑となる可能性がある。

モスク関係者は「SMの行為はイスラム教のモスクという聖なる場所に対して犬とサンダルという不純を持ち込んだもので、モスクへの攻撃とみなされる」と厳しく批判。当時の様子を撮影した動画がネット上で拡散され、SMさんの行為への批判が全国で高まる状況となっている。

社会への影響拡大に副大統領も懸念

こうした事態にユスフ・カラ副大統領は「(今回のケースが)キリスト教徒の行為とはいえ、それがキリスト教を責めたり攻撃する理由にはならない。彼女が属する宗教の指導者だけが彼女を批評し、問いただすことができる」と述べて、今回の事案がイスラム教徒によるキリスト教徒への憎悪拡大やヘイトクライムにつながることへの懸念を表明した。

「インドネシア・ウラマー評議会(MUI)」も「ネット上での映像拡散で社会不安を煽ることは避けなければならない。今回の行為が健常者によるものであれば当然冒涜に当たるが、そうでない場合は必ずしも冒涜とは言えず、いろいろと考慮されることもある」との見解を示し、イスラム教徒側に対し自制を求めた。

その一方で「インドネシア・モスク協議会」では「こうしたモスクへの行為は社会不安を高めることになる。今後の捜査、裁判の過程では透明性を高め、隠蔽は許されない」との立場を強調、厳しい姿勢を崩していない。

■宗教的寛容性が問われている現状

インドネシアでは車両が路上で野良犬を轢いた場合は「そのまま放置して野ざらし」だが、野良猫となると「停車して運転手が近所の人に金銭を渡して埋葬を依頼して去る」と言われる。これは多数派のイスラム教徒の犬と猫への対照的な立場を言い表している。

しかしその一方で富裕層のイスラム教徒にはペットとして犬を飼育する人がいることも事実で、モスク敷地内に野良犬が迷い込んだり昼寝していたりする姿もよくみられ、禁忌として厳格に守られている訳ではないという実態もある。

インドネシアではモスクのスピーカーからの礼拝を呼びかける声が「うるさい」と注文をつけた女性に対して禁固18カ月の判決が最高裁で確定する事案も今年4月に起きた。この仏教徒女性が問われたのも「宗教冒涜罪」だった。

独立の父スカルノ初代大統領は、イスラム教を国教とせず他宗教を認めることで、多民族、多言語、多文化、多宗教のインドネシアを「多様性の中の統一」国家としてまとめ挙げようとした。そのキーワードは「寛容性」だった。

ところが近年、圧倒的多数派のイスラム教徒による「暗黙のイスラム優先主義」が社会にじわじわと拡散し、宗教的少数派、民族的少数派、性的少数派に対して厳しい状況が生まれてきている。

4月17日に投票され、6月27日に最終確定した大統領選挙でも問われた「多様性」「寛容性」が再び焦点となって浮上したことを物語る今回の「モスクへの犬連れ込み」事件。イスラム教徒でもあるジョコ・ウィドド大統領にとっては国是の実現という難しい課題に早速直面する事態となっている。(Yahoo!より抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 この種の地雷をちゃんと把握する事が、国際交流の第一歩?(思案)

開く コメント(4)

 某ベヒーモスのタマちゃん宜しく「実はダンサーが転生した姿かも?」と思わず・・( ̄▽ ̄)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    踊るオウムの「スノーボール」、14の振り付けを自分で習得


(CNN) 足でリズムを取ったり頭を激しく振ったりしながら音楽に合わせて踊るオウムの「スノーボール」。10年がかりでそのダンスを観察してきた研究チームが、スノーボールは14種類の振り付けを自分で習得していることが分かったとして、8日の学術誌カレント・バイオロジーに研究結果を発表した。

一部の鳥類は高度な認知制御能力を持ち、他の種には見られないレベルの創造性を発揮することが裏付けられたとしている。

スノーボールは黄色い冠羽が特徴的なキバタンというオウムの仲間で、バックストリート・ボーイズの「エブリバディ」に合わせて踊る姿が2007年にユーチューブで大ヒットした。

研究チームは2009年に発表した論文で、スノーボールは音楽のビートを認識する高度な能力を持っていることが分かったと発表していたが、飼い主の動きを真似(まね)て踊っているのか、それとも違うテンポに合わせて振り付けを変えることができるのかは分かっていなかった。

ところがこの研究が完了して間もなく、スノーボールの飼い主で今回の論文の共著者でもあるイレーナ・シュルツさんは、スノーボールが音楽に反応して自分で創作した新しい振り付けを覚え始めたと報告した。

そこで研究チームは80年のクイーンの楽曲「地獄へ道づれ」と、シンディ・ローパーの「ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン」の2曲をテンポを変えて再生し、スノーボールが踊る様子を撮影した。シュルツさんは時々声をかけて励ましながら、自身はダンスを控えた。

20分以上の映像をコマ送りしながら分析した結果、スノーボールは14種類の振り付けと2種類の組み合わせを使い分け、それぞれの楽曲のビートに合わせて踊っていたことが判明した。

特に多かったのは、頭を激しく上下させる動作と、頭を揺すりながら片足を持ち上げる動作、片足を宙に上げたまま頭を左右に激しく揺らす動作だった。

スノーボールがこれほど多様な振り付けをどうやって覚えたのかは不明だが、オウムの仲間には、動作を真似る能力や長期的な社会関係を確立する能力など、人と共通する5つの特性があると研究チームは指摘、それが音楽に突き動かされてダンスを踊る能力につながっていると解説する。

スノーボールの振り付けは、音楽に合わせて自然に体を動かして踊るのが人間だけではないことを物語る。しかし霊長類のように人間に近い動物ではなく、鳥類がこれほど複雑な認知能力を持っていることに驚いたと、研究者のアニルド・パテル氏は話す。

今回のような調査の対象になった鳥類はスノーボールが初めてだった。そのため、ほかの種類のオウムにも今回の研究結果が当てはまるかどうかは分からない。(CNNより抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 案外、同じような動物が結構身近に?( ̄▽ ̄)

開く コメント(2)

 昨今のマネロン規制強化で、犯罪組織も現金商売を強いられているみたいでして、ねえ・・( ̄▽ ̄)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

   乗り捨てられた船から4億円相当の現金、当局が押収 プエルトリコ


(CNN) 米自治領プエルトリコの当局者がこのほど、乗り捨てられた船の中にあったバッグの中から計370万ドル(約4億円)分の現金を発見した。船はライトを点灯せずに航行していたところを国境警備要員が追跡していた。

7日に現金を押収したのは、米税関・国境警備局(CBP)と麻薬取締局(DEA)の職員。追跡された船舶は、無灯火のままプエルトリコから米領バージン諸島へ向かって航行していた。

追跡を察知した船舶は突然向きを変え、プエルトリコ東岸のファハルドへ引き返すと、河口の近くに上陸した。

報道向けの発表によると、職員らは船舶の乗員らがバッグを降ろしているのを目撃した。職員らが近づくと乗員らは現場から逃げ去ったという。

CBPのカリブ海地域担当幹部は8日に声明を出し、「引き続き他の法執行機関と連携をとり、密輸行為の摘発と抑止に向けカリブ海地域全域で活動に当たる」と述べた。

船内には、札束がぎっしり詰まったダッフルバッグ5個のほか、銃弾を装填(そうてん)した拳銃1丁、銃弾63発も見つかった。(CNNより抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 さてさて、「残されていたの4億円」なら、密輸総額は一体?( ̄▽ ̄)

開く コメント(0)

全1199ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事