|
がんばれ苫米地選手!
大型スクリーンで苫米地美智子選手をみんなで応援しよう!
パブリックビューイング
これをお持ちくださったのは、岩手県県北広域振興局様。
この他にパンフレットもたくさんあります。
掲載、掲示、手配り、店頭配備をしてくださる方は、
当店までお越し下さい。
また、この記事を転載、シェアしていただいても結構です。
岩手県様と二戸市様が手を組んで開催するこのイベント、
会場は二戸市シビックセンター、200台以上の駐車が可能です。
観戦はもちろん無料。
会場内での飲食はできませんが、ホール前にある喫茶コーナーでは
粋な計らいがあるかも?
さあ、二戸へgo!! |
カーリング
[ リスト | 詳細 ]
|
カーリング競技が終了しました。
男子
優勝 スウェーデン 素晴らしいチームワークと明るい雰囲気
2位 イギリス セオリーを使いこなす実践力
3位 カナダ 粘り強い精神力と正確な技術
女子
優勝 ロシア 精密精緻、まったく揺るがない
2位 韓国 強い精神力と団結力
3位 スイス しなやかな粘り
日本チームの試合展開は、フェイスブックでお伝えしていました。
つたない実況中継ですが、ご覧ください。
昨晩はレセプションでした。
約4000円の会費制です。
韓国チームは参加しませんでした、前回もそうだったよう。
欧米の女子チームは綺麗に着飾り、激しいプレートは全く違う人たちのようでした。
ウェルカムドリンクから始まり、揃ったところで開催のご挨拶。
チェアカーリングの方です。
この後、感謝の気持ちを込めて固く握手いたしました。
スウェーデン女子のスキップから誉めれれたおそろいのブレザー。
JOCから支給していただきました。
計時スタッフ。
ボランティアでしかもカーリングは未経験。
そのほかのことでも、困ったことがあって相談すると、最大限の努力をしてくれます。
大会役員の皆様と記念写真。
日本人的ですが、選手全員がお一人おひとりにお礼を申し上げました。
金メダリストと。
スウェーデン男子スキップは「アリガトゴザイマス」と「ガンバリマス」が上手でした。
こちらはスウェーデン男子のバイスキップと女子のスキップとともに。
女子チームは5位、宿は一緒、部屋はお向かい。
お子様連れ選手もいて賑やかだったなあ。
たくさんのん交流を重ね、日本をアピール!
この積み重ねが世界水準の積み重ねにつながる気がします。
英語ができなくても(もちろん話せることは大事)、笑顔と真剣さがあれば大丈夫! |
|
イタリア北部バゼルガ・ディ・ピネの町。
ここが2013トレンティーノユニバーシアードカーリング競技の会場地です。 さあ、選手と一緒に会場入りしましょう。
ホテルを出てすぐ、きれいな景色の湖があります。
湖畔をアウトターンで。
雪が降っているのではなく、これは霜です。
霜柱でもなく、これは霜です。
この辺で右折して、山の裾を回ります。
毎日快晴が続いていますが、周りが山のためお日様が差し始めるのは8時ころから。
この時間は午後12時半です。
左右は緩やかな傾斜地。
イチゴの畑のようです。
ハウスの中でプランター栽培しています。
サンデーランを楽しむ地元の方とすれ違います。
「こんにちは!」
1.5キロ、時間にして15分くらいですね。
会場入り。
グリーンのジャケットはボランティアの人たち。
リンゴを齧りながら迎えてくれました。
会場入り口で出迎えてくれるのは、このオヤジ。
いつまでたっても「こんにちは」を覚えてくれません。
こうなれば根気比べです。
いい友だちになれそうです。
|
|
ソチオリンピック世界最終予選
女子 日本対ノルウェーの試合をユーチューブで観ています。
ウエアの仕様は異なりますが、こちらも日本代表ユニフォームです。
ユニバーシアード用にミズノ様が作成・贈呈してくださいました。
ありがたいことです。
選手もこのユニフォームに誇りを持っています。
「日の丸」を胸に、素晴らしいパフォーマンスを発揮してくれることでしょう。
ピンク・・・私に似合うかしら?
|
|
人口5000人足らずの小さな町に居ます。
食べ物には不自由していません。
盛り付けが多いことぐらいでしょうか?
昨日の散歩で見つけた地元の食料品店です。
まずは、チーズコーナー。
パンです。
一個の値段で、ハイネケンが2缶買えます。
乳製品。
店員さんは少なく、丁寧な対応です。
詳しく説明してくれるのが嬉しいですね。
・・・何を言っているのかわからないのですが。
野菜と魚は高価な気がします。
酢の物?漬物?
現在、自覚では体重1キロ増し!
|



