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11月15日、渋谷区神南の岸記念体育会館にて
ニュージーランドへ派遣する選手団の記者会見を開催いたしました。
たくさんの取材陣が来て下さいました。
30社を超えるその数にはびっくりしました。
会場は熱気が充満。
ありがたい、本当にありがたいです。
音声さん。
プロの仕事ってかっこいいですよね。
カメラマンと新聞記者の皆様。
愉快な回答を引き出すのもテクニックですね。
テレビでも放送されましたが、
代表同士の練習試合で、女子が男子に勝ったそう!
その一言に、会場は「どっ!」と湧きました。
男子のシューズはグリーンライン。
女子はピンクでした。
これ欲しいなあ。
いよいよ本番が始まります。
GO-! JAPAN!!
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カーリング
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第14回イーハトーブカーリングフェスティバルを終えて一週間経ちました。
心に残るカーリング仲間の温かさ。
記憶に残る友の話。
身体に残る心地よい疲労とアルコール?
笑顔
コスプレ仲間
躍動
てっぺい君に迫る女性
あー、楽しかった!
早く来年にならないかなあ!! |
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たくさんの優しさに囲まれた2日間でした。
今年もこのイベントに19チームが参集してくれました。
いきなり、レセプションの写真です。
終盤、私が中締めのご挨拶をさせていただく直前の様子です。
足元にはじゃんけん大会の戦利品が並んでいる人も。
寝ちゃってる人もいますね。
それにしても、この笑顔素晴らしいです!
小学生も、中学生も、大学生や社会人も一緒。
聴覚障害の方々も一緒に楽しんでいます。
もちろん、この日の日中と翌日の夕方まではカーリングをしています。
それも相当真剣に!
通年専用カーリング場が出来たというのに!
アイスコンディションが整った会場があるというのに!
でこぼこの氷と戦わなくてはならないのに!
ここは岩手県だというのに!
そう、イーハトーブは宮沢賢治の理想郷。
カーリングを通じて作り上げられた理想郷がこの笑顔!!
このフェスティバルの為に力を貸してくださっている皆様、
この笑顔が見たくて準備段階から精力的に行動してくれた皆様、
帰り際には、会場の全員に声を懸けて名残を惜しんでくれた皆様。
そんな皆様のために、
100回続けます。 |
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札幌に来ています。
ジンギスカンを食べに、いや、カーリングの重要大会のために。
試合の模様はユーストリームで配信しています。
写真は、準備に余念のない 倉本 憲男 日本カーリング協会事務局長。
大会スタッフやお手伝いの方は、赤いハーフコートを着用しています。
日の丸とJAPAN、いいですね。
開会式は、バグパイプの音楽に合わせて入場するところから始まります。
これはその直前の風景ですね。
司会進行は、経費の削減策の一環で自前で賄いました。
そのせいか、選手に緊張の色が見えませんね。
苦笑している・・・?
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店にポスターを貼りました。
久しぶりに店頭の写真ですなあ。
面白いポスターでしょ!
目を引きますでしょ!
メガネのポスターに見えますが・・・。
2012パシフィックアジアカーリング選手権大会 日本代表決定戦のポスターですよ。
先日、日本カーリング協会事務局より各都道府県協会へ送付いたしました。
岩手県に着いた分を、私と事務局長で分担しました。
「何だ?」
「何で泣いてんだ?」
「何ででかいんだ?」
他にも、
「カーリングらしくない!」
「理解できない!」
「ふざけてる!」
たくさんのご意見が寄せられています。
そして、
「いいね!」
の声も。
必死でプレーする選手のために、
世間の耳目を集めて関心を高めるのが目的です。
スカパーでの3D放送や、ユーストリーム中継もあります。
出来立て、ピカピカの専用施設です。
会場で観るか?
テレビで見るか?
パソコンを覗くのか?
私は、22日から27日まで、現地におります。
記者会見や開会式、認証式などの式典進行を受け持ちます。
写真撮影や会場整理、スポンサー様・報道各社への対応も行います。
忙しそうですが、遣り甲斐のある仕事です。
会場へお越しの際は、声をかけてください。
「ブログを見たよ!」で記念写真オーケーです(笑)
大会当日まで、様々な方が準備に奔走しています。
「チームJAPAN」のために、皆様も力を貸してくださいね!!
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