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彼女、お嫁に行きます。
素敵な笑顔でしょ。
地元高校の後輩で、ソフトテニス協会の仲間です。
お付き合いしている人との機が熟すまで地元に帰ってきていました。
そして、その時がやってきました。
明日、彼のもとへ嫁ぎます。
小学生でソフトテニスを始め、東北大会まで進みました。
中学・高校も頑張り、インターハイまでもう一歩。 スポーツ指導者の資格も取得し、
スポーツクラブのソフトテニススクールでは、コーディネーターとして私を支えてくれました。
地元協会の主催する大会では、いつも精力的にかかわってくれました。
彼女の笑顔は最高です!
仲間との楽しいテニス。
それ以上に、大切な人との時間が待っています。
君のことだ、そちらの地でも笑顔で周りを照らしてくれるだろう。
君のことだ、テニスへの情熱とスポーツを愛する気持ちで溶け込むことだろう。
君のことだ、みんなに愛されるだろう。
君のことだ、素晴らしい幸せを手に入れるだろう。
結婚おめでとう、明子君。
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独り言
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時々人間の前に現れてびっくりさせてくれるマムシ君。
気を付けましょうね。
私は大の蛇嫌いですので、逃げます。
でも、この看板はそんな私にも再考の機会を与えてくれました。
しかし、
注意してくださいと勧められても、マムシ君に対して生活指導などはできません。
正しい人間との付き合い方とか、
驚かせない、大切な第一印象とか、
ぜひ学んでもらいたいとは思うのですが。
廃線になった線路はサイクリングロードになっていました。
注意すべきマムシ君たちもたくさんいそうです。
一人では、ちょっと・・・。
熊君や、鹿君もチームを組んで待っていそうな気がします。
ちょっと怖いですよ。
この看板は安心。
100人までは大丈夫、一人だったら何をしても大丈夫!
旭川市役所の皆様、観光客への安全管理、
誠にありがとうございます!
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どどーん!
迫力の面構えですね。
5月9日、北海道雨竜郡妹背牛町から旭川市までの45キロをサイクリングしてきました。
このSLは途中の廃線駅に鎮座していたもの。
神居古潭(かむいこたん)
妹背牛町から田んぼのあぜに咲く綺麗な花々を眺めながら20キロ、
トンネルを迂回する形で石狩川沿いに走ったところにありました。
雪解けの石狩川は緑がかった乳白色とでもいうのでしょうか。
川岸の新緑が映えます。
いったい、何色の緑色があるのでしょう。
「一度に100人まで」と制限された吊り橋を進むと、
美しく保存された駅舎がありました。
そして冒頭の写真に映っていたSLが。
なんと、三重連!!!
見学者はほかに誰もいません、独占です、写し放題、触り放題、じっくり身の上話をしても邪魔されません!
この旅をプロデュースしてくれた友人です。
「いつか行きたいなあ。」
「来ればいいべさ。」
てな具合ですがね。
無事に旭川に到着し、夜は美味い物を食べ、飲み、語り、笑いました。
ありがとう友人、ありがとう北海道。
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浪岡清史22歳、昨日挙式いたしました。
八戸市櫛引神社でのおごそかな式でした。
朝、息子3人と墓参り。左長男、真ん中三男。
祖父にも良い報告ができました。
市内の旧跡、九戸城跡で八重桜と競演?
満開の桜が祝福してくれました。
この日を一番楽しみにしていたのはこの二人だったかもしれません。
左は新婦のお母様。
右は新郎の母親。
関東に住む新郎新婦の手足となって?会場準備に奔走しました(実に楽しそうに!)
ご来賓160名の半分が共通の友人。
22歳、八戸高専の吹奏楽部同級生、若さではち切れんばかりでした。
ケーキ入刀は人垣の向こう側・・・!
ともかく走り出した二人。
この笑顔をいつまでも維持するんだぞ!
8月にはジイジになります!
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こんにちは。
二戸市の九戸城址です。
綺麗な桜が咲いていてくれていました。 桃色と黄色と新緑の競演に見とれていると、 公園内を散策する方にお会いしました。
私の媒酌人をお務め下さった奥様と、ご長男ご夫妻です。 大奥様は歩くのがお好き、ご主人様健在の頃は良く連れ立ってお出かけしていらっしゃいました。
心がほっこり。
お天気も良いし、久々に恩人にご挨拶できたし、とても気持ちの良い朝でした。
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