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僕ももう年なので(そろそろ還暦です)、ボケないように、Blogをなるべく書こうかと思ってます
役所や企業なら、とっくに退職勧奨されてますな Blogを書く理由が、ボケ予防というのも、いささか情けない気がしますが、そんなことを言っていて、あと50年書き続けるかもしれないですけど さて、新年最初の話題は http://2.bp.blogspot.com/-cPi_3UN5qtU/TwFUl2-BLxI/AAAAAAAAC5s/ZpKHJF2GzRI/s1600/51DA9PYB9SL__SL500_AA300_.jpg
脳を鍛えて健康・長寿―百歳時代を演出する還壮医学への誘い 中川 八郎手に入りにくくなっているみたいですが 実はこの「脳を鍛えて健康・長寿」という本は、日本の脳科学の最高権威の久保田競先生が推薦している、頭の良くなる栄養学の本なのです http://2.bp.blogspot.com/-ch4syc-g1hk/TwFVJtsdtcI/AAAAAAAAC54/ZHdFGBhHfDI/s1600/31SDRGDV22L__BO2%252C204%252C203%252C200_PIsitb-sticker-arrow-click%252CTopRight%252C35%252C-76_AA300_SH20_OU09_.jpg
それで、その「脳を鍛えて健康・長寿」という本をお書きになった中川八郎先生が推薦している本が http://3.bp.blogspot.com/-0TYyKRB16p0/TwFXGGYa8uI/AAAAAAAAC6E/G_KwJeJ5wUU/s1600/512%25252BBKnr2bL__SL500_PIsitb-sticker-arrow-big%252CTopRight%252C35%252C-73_OU09_AA300_.jpg
分子と心の働きを知れば本当の健康法がわかる―テラヘルツ波(量子波)が医学を変える 島博基 次世代型医療「量子医学」を分かりやすく説明した一冊。だそうです・・・ 僕も、量子論と仏教哲学に接点があるという話を書いているわけで、それに、分子栄養学という分野もあるのだから、量子医学があってもいいじゃないかとなるのかどうか 出版社が、たま出版というのも、アレですね で、Amazonでは、この本に興味のある人に http://1.bp.blogspot.com/-oPf4HSfVi9U/TwFZkqf4NHI/AAAAAAAAC6Q/InbSIMylIFI/s1600/51DiXcMpBWL__BO2%252C204%252C203%252C200_PIsitb-sticker-arrow-click%252CTopRight%252C35%252C-76_AA300_SH20_OU09_.jpg
究極の難病完治法―現代医学の盲点直撃!アレルギー疾患、リウマチ、膠原病の新治療法 こういう本を勧めていて 膠原病や自己免疫疾患に、生アーモンド(実際は、必要成分だけのビオタミンという錠剤がある)が効くという報告が本になっています 生アーモンドは、エドガーケイシーも制癌効果があるとしているのですが 自己免疫のアンバランスというあたりが、膠原病と癌とを関連づけるのですかね いちおう、科学的な説明があって、効果も報告されているようです 脳科学というと、宗教とか精神論の対極にあるかの印象ですが、たどっていくと、不可思議世界に行くというお話です まあ、理屈がわからなくても効果があればそれでいいわけですが いろいろと、行き詰まりを感じさせる世相ですけれど、発想を変えればまだまだ先はある、ということでいいんじゃないでしょうか |
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